[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死】
正式に長編小説を書くのは2回目となる
サン☆です。よろしくお願いします。
ちなみに、遊爆死(ゆうばくし)です。
変なタイトルwww
2010/07/17 09:25
[309]koi
あ… んー グリスはウザいというより
「悪キャラ」になってしまってる(悪キャラって言葉何!?)
2010/10/01 20:52
[310]のなりい
300レスおめでとうっ!!
クラウス「3秒前・・・。」
ルーク「2、1・・・・。」
のなりい「ぬおがえぁぁぁぁっ!!(謎)」
ルーク「いつ見ても変ですよね。」
ナイフを二つも持っているなんて・・。
武器禁止!条例違反n(殴
クラウス「何かをパクるのは止めようか。」
ルーク「そうですよ・・・。」
のなりい「(聞いていない)よし、私がカッターで彼奴をっ・・・。」
クラウス「条例違反は?」
のなりい「特例を認める。」
ルーク「うわ・・・。」
2010/10/02 01:31
[311]茜星
300レス達成おめでとう☆
ぐ、グリス……!!
回想から言って、悲劇になってしまうっていうことはわかっていたけど…悲しすぎる!!
2010/10/02 07:04
[312]NAZOボーダー
300レスおめでとー!!
グリスとかどうでも良くて・・・
エマさんは男だぁ!超カッコイイ・・・。
エリンさんを助けに、この小説の中にGOしたい・・・。
2010/10/02 10:27
[313]town
300レス達成おめでとう!
エリンさーん!
エマさん....落ち込んじゃうよね....
ルーク! 言い過ぎだよ!
2010/10/02 14:43
[314]のーた
男性は18歳からです☆(あ・・・でもイギリスは親の承諾があれば男女ともに16歳からだったなあ・・・)
だから、高校生で結婚できます☆
エリンさーん!!!
グリス・・・許せない!!
遅くなりましたが、300レス達成おめでとうございます☆
これからも更新頑張ってください☆
2010/10/02 17:28
[315]まい
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ぷちっ)
ル「なんの音?」
ク「さあ・・・?」
おい、グリス・・・お前やはり死んだほうg(殴殴蹴蹴殴殴)
しかもナイフ二つ持っているだと?
銃刀法違反じゃーーー!!!!!!
うおおおおーい!!!エリンさーーーーーん!死ぬなーーーーー!!
後遅くなったけど300レス達成おめでとう!!
2010/10/03 10:52
[316]サン☆
すかぁれっと
怪物君、初期アニメの頃の方!?
懐かしっ!(笑)
グリスのあだ名超長ぇー!
よく思いつくな…逆に尊敬する……!
300レス、有難うございます!
ライラック
せ……1000億万回…………!?
地獄の苦しみの方が楽だろうなぁ…(苦笑)
面白いかな!?
有難う!頑張るぜ!
しゅ
これからも頑張る!
エリンは一体どうなるのか…
ルーク「えっとねぇー!」
(殴)
koi
悪キャラ!?
新言葉が誕生した!
交渉すれば広辞苑に載るかな?(笑)
のなりい
ナイフ2つ所持のグリスは条例違反であり、のなりいのカッターは特例って…
いや、まぁ……特例を認め…(殴)
300レス有難う!
茜星
この設定は最初から決めていたんだけど……、色々と親密になっていく工程を書いちゃったから迷ったなぁ…。
でも、まぁ……(泣)
300レス、嬉しいです!
NAZOボーダー
小説の中にGO!か…
よし、行け!行くんだボーダー!エリンを救出しに……(殴)
ルーク「危険ですよ!」
…………ゴメン(笑)
town
エマ……落ち込まないでくれ…
大丈夫、townが仇を……(殴)
あっ!本気にしないでね!?(笑)
のーた
うわ、凄い!知識凄っ!
どうやって調べたの!?うわぁ…
うわぁあ……なんか超尊敬する…!
イギリスは男女共に16歳からかぁ…新たな知識をthank you!
ルーク「…………」
まい
いやグリス…お前は死んだ方が(殴)
いや、殴られたくらいじゃ俺は折れない!
グリスは(殴)死んだ(殴)方が良…(殴蹴殴)いと…思い…ま…(殴蹴殴蹴殴蹴殴蹴殴蹴殴蹴)…………す…。
ルーク「…執念で言った…」
2010/10/04 08:18
[317]サン☆
グリスは、さっきの表情とは裏腹に、青ざめた顔をしていた。
足もガクガクと震え、弱々しい表情を見せている。
グリスの脳内に、様々な単語が浮かび上がってきた。
何で……。こんなにたくさん血が出るなんて聞いてない。
こんなにたくさん血が出たら……死んじゃうじゃないか。
僕が殺したのか?
いや、違う。そんな訳が無い。
「あうっ……あぅう…」
グリスは大量に溢れ出る、エリンの毒々しい血を目にし、脅えている様子だった。
グリスが言い訳をするかのよう、言った。
「違う……、お前が脅かしたから…刺さっちゃったんだ…僕は何も悪くない。悪いのはお前だ…。お前がいけないんだ……」
エマの耳に、グリスの言葉は一切届いていなかった。
エマはぐったりとしたエリンを抱きかかえ、自分を責める。
そうだ。俺が殺したんだ。
俺が、あそこで挑発してナイフを奪うという決断を下さなければ、エリンは助かった。
俺が、勝手な行動を取ったせいで…。
エマは携帯を手にし、救急車を呼んだ。
しばらくしてから、救急車のサイレンの音が辺り一面に響き渡った。
エリンは微かに目を開け呼吸困難の様子で、ふぅふぅと息をしている。
「エリン!死ぬな!死ぬな!」
エマは救急車の中で激しく、そう訴えた。
だが、落ち着いた様子で、エリンはエマに言った。
「エマ……、最期に愛せた人が貴方で…本当に良かった。私、凄く嬉しい」
「え…………」
エリンは、エマの手を、痩せ細った手で、懸命に握った。
エリンの目から、血以上に大量の涙が溢れ出てきた。
エマに涙は見せたくないと思っていたが、感情が言う事を聞かなかった。
「エマと……もっと一緒に居たかった。
一度だけでもいい。手を繋いで、二人で一緒にデートしたかった」
エマも、それに懸命に答えた。
「あぁ!必ず、行こう!だから……今は喋るな!お願いだから!」
エリンは優しく目を閉じ、こう言った。
「最期まで、わがままでごめんね……」
エリンは、微かに笑みを浮かべ、眠る様に逝った……。
エマは、言葉の意味が分からぬまま、エリンに最後の別れを告げた……。
2010/10/04 08:46
[318]☆シャイン☆
エリーーーン!!
グリスの糞野郎!
自分は悪くないだと!!
ふざけるなーーーーーーーーーーー!!
お前のような障害者はこの私がもっとも卑劣な方法で殺s(殴殴殴殴)
エマ、かわいそすぎる・・・・
更新がんばってください!
2010/10/04 11:33