[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪)
2010/07/04 06:29
[564]lemon
クルーーーーーーーー!!!!!
かわいい妹を残して逝っちゃ駄目だ~!!
カムバックーーーー!!!
ル「うるさいですよ、さっきから」
le「だってクルーが……」
すみません、うるさいですよね!
マスターも見つかったし[s:0308]
2010/08/19 22:43
[565]のなりい
・・・手榴弾でおこそu(殴
のなりい「殴ることないじゃん!!目覚まし代わりにね?」
ルーク、レミ(やっぱりアホだった・・・)
おらおら、クルー。
とっとと起きて生きやがれ。
ルーク「なんですか、この口調。しかも、おきれないって言っているじゃないですか。ちゃんと読め。」
のなりい「んなもの気合で・・・。」
ルーク「なんとかなりませんよ?」
早く起きないと、背中にダイナマイト取り付けるz(蹴
2010/08/20 02:04
[566]茜星
起きろ!
普通の暮らしはきっとできるよ☆…たぶん。
2010/08/20 06:13
[567]ライラック
LEGuLUSU>だって。早くおきなよ(笑)
クル「誰のせいだ、この馬鹿!」
これも初〇ミクだったんだ(笑)
本当だよ、タイム以外にも待ってるよ~多分
ル「多分ってなんですか!?多分って!!!」
lemon>大丈夫、まだ若干逝ってないから(笑)
ル「若干じゃなくて完璧って言ってくださいよ・・・」
ラ「CM終わらせてくださ~い!」
ル「CM終わらせないでください」
のなりい>気合で起きろ!!(笑)
レミ「台詞パクらないで。」
ダイナマイト(爆笑)
ラ「よし!動くなよ・・・」
クル「わわ!!来るな化け物!!!」
ラ「待てゴラ!誰が化け物じゃ!」
レミ・ル「お前じゃ!!!」
ラ「(殴)ぐは!」
2010/08/20 06:22
[568]ライラック
茜星>すれ違った!(汗)
ル「そうですよ!できますよ!!」
ラ「させないy(殴)
ル「ライラは黙ってろ!」
ルーク目線
レ「ルーク」
ル「はい、なんですか?」
レ「ルーク、飲み物か何かを持っていないかい?」
ル「飲み物・・ですか?」
飲み物・・・えっと・・・
あ!そう言えば僕水筒を持ってた!!
冷めてないといいけど・・・
僕はコップに水筒の中の紅茶を注いだ。
よかった、まだ温かい。
ル「これでいいですか?」
レ「ありがとう」
先生は僕から受け取ると、クルーにゆっくり飲ませていた。
紅茶なら体も温まるし、よかった。
顔色も、さっきよりはいい気がする。
ル「クルー・・・起きて!起きてよ・・・」
レ「ルーク・・・」
先生・・・
僕がそういうと、先生は頭をなでてくれた。
何故だかわからないけど、安心する・・・
僕はあの後、何となく周りを歩いていた。
意味はないけど、何となくそうしたくて。
『ありがとう―――』
ル「誰!?」
また・・・
多分、さっきまでの感情の持ち主と同じ人だ。
何故だか分からないけどそんな気がする。
けど・・・ありがとう?
どういう意味だ?
2010/08/20 06:42
[569]茜星
あの人って…クルーのお母さん?
ありがとう?
どういうことなんだろう…
2010/08/20 07:28
[570]LEGULUSU
そうそう、初○ミクね(笑)
ありがとう??
誰だろうその感情の持ち主ってクルーかな?
もう本当とっとと起きろやごらぁぁ!!!!
ル「レグルス!なんですかその口調h(殴」
レグ「うるさいな~おチビ君は黙っててくれないか?」
ル「おチビ君っていうn(殴」
レグ「黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ・・・」
ル「ひっ・・・!?」
2010/08/20 08:40
[571]ライラック
茜星>女の人はお母さんって設定だな(笑)
ル「急遽考えt」
ラ「わーわーわー!!」
レミ「五月蠅い!」
LEGULUSU>ふっふっふ・・・それはいつかのお楽しみ・・・(笑)
大丈夫!600近くなったからいい加減起こすよ!(笑)
ル「本当ですよ!移すのはもうすぐ終わるから嫌だとか言って・・・迷惑です!」
ラ「お黙り予言者!」
ル「だから、その呼び方は」
ラ「ねえねえクラ君、翠、予言者って言うのはね先生とルークが初めて会った時ルークは引きこもっt」
ル「やめてぇえ!!!!」
ルーク目線
ありがとう・・・
僕・・・何かしたのかな?
僕は疑問を浮かべたまま、先生のところに戻った。
これ以上は考えても分からないし。
レ「ルーク、どこに行っていたんだい?」
ル「ごめんなさい、ちょっとぶらぶらしてました。」
レ「まあ、じっとしていても気持ちにつぶされてしまうからね。気分展開は出来たかい?」
ル「いや・・・まだ出来てません」
気分展開どころかいっそう展開できなくなってしまった。
はあ・・・
「・・・う・・・」
レ・ル・ルリ「?!」
レ「ルーク・・・?」
ル「ぼ、僕じゃありません!」
ルリ「私でもないわ!」
僕達はいっせいにクルーのほうを向いた。
今のは・・・クルーなの・・・?
レ・ル・ルリ「・・・」
僕達はずっとクルーのほうを見てた。
変化・・・無し?
気のせい・・・?
けど、確かに・・・
かすかに声がした気がしたのに・・・
ル「先生・・・気のせいだったんでしょうか?」
レ「いや、そうじゃないのかもしれない。ルーク、さっきの紅茶をもういっぱいくれるかい?」
ル「あ、はい!」
僕は言われたとおり、コップに紅茶を注いで先生に渡した。
先生・・・?
先生は、またさっきと同じようにクルーにゆっくり飲ませている・・・
僕には、先生の考えがまったく分からなかった。
ル「先生・・・?」
レ「ルーク、このお茶はカモミールティーだろう?」
ル「あ、はい。」
レ「カモミールはどのような効果があるか知っているかい?」
カモミールの効果?
えっと・・・癖が強くて・・・風の引き始めにもいいから・・・確か
ル「えっと、体を温め・・・あ!」
レ「気が付いたようだね」
そうだ!カモミールティーには体を温める効果があったんだ!
だから先生は・・・
ルリ「そんな効果があったなんて・・・」
ルリターさんはあまり飲まないのかな?
レ「だから、ルークから「ゲホッゲホ!」
レ・ル・ルリ「!?」
先生の声と重なった・・・
声の主は・・・もちろん僕じゃない。
先生でも、ルリターさんでもない。
つまり――――――
ル「クルー・・・!」
2010/08/20 11:44
[572]LEGULUSU
ほい来たクルーくん、とっととお目目を覚ましなさいっ!!(笑)
お目目を覚ましたあとにはこの私がきみのその心を100発ビンタで叩き直してあげるわ!!!(笑)
ル「レグルス・・・?思いっきりキャラ変わってませんか?あげるわとか気持ち悪いんですけど・・・」
レグ「?なんのことかしら?」
ル「(ぞわっ・・・)」
2010/08/20 12:02
[573]のなりい
・・・ちっ、起きたか。
ルーク「今、ちっ、って言ったような・・・。」
のなりい「やだ、ルーク。その年で空耳が聞こえた?」
ルーク「のなりいだって、しょっちゅう聞こえるくせに。」
さて、クルーや。準備はいいかな?
レミ「なんの?」
のなりい「ほっぺをギューってつままれた後、本気の蹴りをくらうが言いs(殴」
レミ「はい、はい。ふぅ~・・・。」
2010/08/20 15:14