[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪)
2010/07/04 06:29
[64]ライラック
ごめんlegulusu!!!
legulusu>ラ「そうかな~?前作でも当たってたからな。」
タ「そういってもらうと、うれしいです。」
ク・ル・翠「(キャラ変わった!?)」
2010/07/06 20:36
[65]legulusu
タ、タイム・・・足手まといって・・・(・_・;)
ル「レグルス、前に褒めてたくせになんですか。いきなりダメだしですか?」
レグ「いや、そうゆうわけじゃないよ。」
ル「レグルスはもう少し人に優しく・・・」
レグ「あーーっもうっうるさいくそガキ!」
ル「!またくそガキって・・・」
ク「やれやれ・・・」
2010/07/06 20:49
[66]なな
まさか、犯人てデスコールかなぜよ。
2010/07/06 21:21
[67]のなりい
青ネクタイ・・・。ププ・・・。
ピッタシすぎて、もう笑いが・・・。
タイムちゃん、かっこいい!!
私、こういうキャラ好きだな~。
2010/07/06 22:52
[68]茜星
犯人…って??
青ネクタイ、笑った☆
2010/07/07 06:37
[69]チーズ探偵
青ネクタイ…あはははっ!(爆笑)
クラウス「笑わないでくださいよ…」
2010/07/07 07:35
[70]ライラック
『青ネクタイ』が以外に引きづられてる(笑)
legurusu>タ「別にいいよ?俺なれてるし。」
ラ「ルークぅ?君はクソガキって言われても仕方ないんじゃないかな~?」
ル「僕より年下のくせに」
ラ「何か言ったかな~?」
なな>う~ん。前回デスコールのキャラに悪戦苦闘(?)したから今回は出ないかも・・・。
のなりい>タ「お、俺は好かれてもうれしくなんか・・・」
ル「てれないでくださいよ♪」
タ「ぁあ!?」
茜星>笑ってくれた?結構うれしいな♪
犯人についてはこれから触れてくると思う~☆
チーズ探偵>ク「青ネクタイ・・・」
タ「男がコンくらいで落ち込むなよ!!」
ク「お、落ち込んでなんかいませんよ!!」
笑ってくれてよかったあ~♪
ルーク目線
タ「他には?なんもなければ行くぞ!!」
・・・言いたいことは山ほどあったけど、あえて言わないでおこう。
言うだけ無駄な気もするし。
タ「行くぞ!お前ら絶対に手を離すなよ!!」
僕達はとりあえず手をつないだ。
タイムが空いている手で青い本を取り出し、呪文らしき言葉を言った。
タ「我が神々トゥルー様、我々を我々の世界に行く事をお許し願いたい。」
とたん、本から青い光と風が出て、タイムの髪の毛を上に上げた。
タ「ルベラト ムイル ウォンカ!!」
うわ!?
僕達は一気にどこかに吸い込まれていった。
痛い・・・。
手が引きちげれそうだ・・・。
それでも僕は頑張って耐えた。
熱い・・・。
ドシーーン
着いた・・・のかな?
僕は突然の衝撃に少し朦朧とした。
「こらタイム!!またそんな変な身なりをして!!!」
タ「っるせーな!!どんな滑降しようが俺の自由だろーがよ!!!」
「んなわけ、ないでしょう!!!ちゃんと制服を着なさい!!」
何だ!?
行き成りタイムと女の人(恐らく母親か姉だろう)の言い争いがはじまった。
この人、ここで待ち伏せをしていたんだろうか。
タ「じゃあ、男用の渡せよ!!俺はスカートなんて絶対はかねーからな!!!!」
「何言ってるのよ!!この人たちお客様でしょう!!?」
女の人は僕達を指差してタイムに怒鳴った。
タ「だからなんだよ!!!・・・って、おい!!何すんだ!!話せ雌豚!!」
め、雌豚って・・・。
タイムは女の人に掴まれ、どこかに引きずられていく。
「貴方方もどうか私達の家に来てください。」
タ「はーーーなーーーーせーーーーー!!!この雌豚野郎!!!!」
「なんとでも言いなさい!何が何でも『女子用』の制服を着せてやるから!!!お客様の前でくらい女の子らしくしなさい!!」
タ「俺は女の子らしくなんて大嫌いだ!!!!
はーーーなーーーせーーー!この雌豚!雌河馬!!!」
言いたい放題だな・・・。
僕達は目を丸くしながら女の人についていった。
2010/07/07 17:12
[71]ライラック
タイム目線
女子の格好なんて真っ平ごめんだ!!!
タ「はーーーーなーーーーせーーー!!!」
俺は必死に抵抗したが20歳過ぎた奴にかなうわけもなく、家に連行された。
「お帰りなさいませ、おじょ」
「ルメール!!タイムを着替えさせて!!」
げっ!!ルメール!俺苦手なんだよな。
「貴方達はこの部屋ね?」
そういうと、さっさと隣の部屋に入りやがった。
あのくそ雌豚!!
ルメ「さ、こちらへ」
冗談じゃない!!!
タ「嫌だ!!!離せこの野郎!!!」
しばらく抵抗したが、結果的には着替えさせられてしまった。
紺のブレザーに、白いブラウスにストライプ柄のリボンに膝より少し上の灰色のスカート!オマケに白のハイソックス!!
だせえ!!ダサすぎる!!!
「タイム様、スピカ様がお待ちでございます。」
タ「うるせえ!!誰がいくか!!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんでこうなるんだよ・・・。
結局全部聞こえていたらしく、あいつらの前に出された。
あーやだ!!
脱いでやる、こんな服!!
俺は紺のブレザーを思いっきり床に叩きつけ、ブラウスのボタンもはずそうとした。
ス「ちょ、ここに男の子達いるのよ!?」
タ「しらねーよ!!世界の半分は男じゃねーーーかよ!!!」
あああーーー!!!
もう我慢の限界だっつうのおおお!!!
血管が武ちぎれそうだ。
ルーク目線
タ「男じゃねーーかよ!!!」
それは、確かに間違いではないけど、僕達男だし、せめて隣の部屋で脱いでほしい・・・。
タイムはスピカさんに止められたけど、あれからずっと黙りこくってる。
説明してほしいんだけどな。時空の歯車について。
2010/07/07 19:42
[72]legulusu
タ、タイム!??大暴れ中・・・(汗)
面白くなってきたなぁっ♪♪
ル「年下の人からそんなこといわれたくありません!」
レグ「うっさいんだよこのちびっ!」
ル「ちっちび!?」
ク「君たちさ・・・お互い仲良くなろうとか思ってないの?」
レグ、ル「ないっっ!!!」
ク「・・・」
2010/07/07 19:53
[73]momo
タイムどんだけ拒否ってんの(笑)
続きが楽しみだなぁ(´∀`*)
2010/07/07 20:13