[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪)
2010/07/04 06:29
[104]legulusu
!!!!!の、のなりいさん・・・またまたうまいっ!!!尊敬しますっ☆☆☆
クルーってゆうのかぁ。新キャラさん。
12歳っ!?私と同い年だ!なんか嬉しす♪
クルーも描いてみたいなぁ・・・ライラック、いい??勝手にすいませんっ!(汗)
あ、あと100レスおめでとう☆
2010/07/10 11:52
[105]ライラック
こんにちはー!!
アオ>ふふ。気になってくれますか(笑)
更新頑張るので見ててください!
のなりい>ありがとうね~
クロ「翠?ああ。あの子ね。怖いの?」
翠「アハハ・・・」
黒くて大丈夫です!(笑)
上手いな~。
MH>と、考えてる人が多かったと思うので(制服だし)意外な事をしたいな~と思い(笑)あと、ありがとう!!
いつか、3人の3ショットを載せたいな(笑)
~タイム・クロック回想~
タ「ヒマだな~。」
クロ「仕方ないよ・・・。」
タ「だって1日中こんな変なところにいるなんて地獄だ~!!!」
クロ「仕方ないでしょ。」
はあ・・・。
クロックつれねーなー。
せめて何か音でもあるといいんだけど、
異常なほど静かなんだよな。
仕方ないから俺はいつものように暇をもてあましていた。
ガタン
クロ・タ「!?」
俺たちは反射的に立ち顔を見合わせた。
タ「(今のお前じゃないよな?)」
クロ「(違うわよ、後ろからよ)」
クロックに言われて俺たちは後ろを振り向いた。
・・・・何もない。
ガガガガガガガガガン
うわあ!?
突然地面が激しく揺れた。
この揺れ方は地震じゃない!!!何だ!!??
ビービービービービービービービー
クロ「まさか!!」
クロックと俺はブザーの音を聞いて急いで窓から顔を出して歯車を見た。
このブザーは歯車に異常があるときに鳴るものだ!!
タ「やられた!!!!歯車が1個盗まれてる!!!」
俺が叫ぶと、急に周りが左に回り始めた。
クロ「しまった!!ビッククランチが!!!」
ビッククランチ・・・。厄介だ。
なんたって時間が逆になるんだからな。
タ「とりあえず待つぞ!!!」
俺たちは揺れがおさまるのをじっと待った。
クロ・タ「・・・?」
どうやら止まったようだな。
ガタ
2010/07/10 12:04
[106]ライラック
legulusu>すれ違ってごめん!!
どうぞー、描いてください!
ル「何で読者に描かすんですか!!!」
ラ「だって・・・」
ル「本当前代未聞ですよ!?」
ラ「黙れーーー!!(逆切れ)」
2010/07/10 12:06
[107]ライラック
とりあえず、絵だけ置き逃げしまーーす!!
変なところが沢山あるので文句箱設置しときますね(笑)
2010/07/10 12:16
[108]ライラック
↑雑談中
クル「確かに2人は大人っぽいからね」
タ「先輩からかわないでくださいよ。」
クロ「先輩、調子に乗らせると後が大変ですよ?」
2010/07/10 12:19
[109]のなりい
これで、今の状態になっちゃった訳だね。
こんなことができるのは・・・。誰だぁぁぁ?
クルーくんも描く!!といいたいところだけど、男子を描くのは、ちと苦手・・・。
ライラックの絵、かわいいなぁ。
クルー君、かっこええ!!
私の絵は・・・。まだまだです。
2010/07/10 12:22
[110]legulusu
ライラック、ありがとう♪マジで描かせてください(笑)あと、クルーの特徴とか教えてくれたらガチOK!
ル「ほんっとにレグルスは勝手すぎますよ!」
レグ「まーまーいいじゃん♪」
ル「このわがまま小娘が・・・っ」
レグ「・・・なんか言ったかい?」
ル「いいえ!なんにも言ってませんよ?」
ク「ルーク君・・・(汗)」
2010/07/10 12:24
[111]アオ
ライラック、100おめでとう!
じ、時間が逆に・・・、大変だぁ!
あと、絵可愛い★
2010/07/10 13:12
[112]ライラック
こーんにーちーわー♪
のなりい>まあそういうわけでした(笑)
私も男の子はダメ・・・。何か女の子になってしまう(何故だああ!!)
legulusu>アハハ、じゃあえっと・・・
・クラウスやルークみたく茶色い髪
・目は黒
あとは↑のとおりです!!
アオ>ありがとううううう!!!(いろいろな意味で)
大変ですねー(ウザイ奴)
回想続き
変な音に振り向くと、灰色っぽいマントに身を隠した何者かが大きな荷物を抱えて走っていた。
あいつが犯人だ!!
私は急いで変装(?)すると急いで駆けていった。
クロ「ちょ、タイム!?」
タ「犯人見つけた!!!そこで見張ってって!!!」
私は犯人を追って、走っていった。
見つけた!!
タ「見つけたぞ!!!この泥棒たちが!!!!」
クロ「そ・れ・で、私を忘れたのね?」
タ「だから悪かったって~!」
クル「まあまあ2人とも・・・。」
クルーが2人の喧嘩を止めている。
この2人(いや、クロックだけかな?)喧嘩早いんだな。
ク「つまり、協力=犯人を探す ってことだね?」
クル「はい。」
ル「えっと、じゃあ男女に3人ずつ別れますか?」
僕はとりあえず自分の案を言ってみた。
タ「ふう~ん?」
翠「ふう~んって・・・何か変な事言った?」
タ「別にそれでもいいぜ?まあそれなら2人はこっちにもらうけどな」
はい!?
何言ってるの!?
クロ「それならそれでいいけど~?」
クル「ほら2人とも、意地悪はやめな。」
タ「はーい。じゃあ、やはりここは男女で別れます?」
だからなんなの!?説明してほしい!!!
クロ「分かってないのはルークだけ~♪」
ル「ええ!?」
2人を見ると、クラウスさんも翠も謎が解けたみたいですっきりした顔をしている。
「ふふ、助手失格ね。2号君?」
ル「え?」
僕は声のしたほう・・・翠のほうを向いた。
翠「私じゃないわよ?」
ル「え・・・じゃあ誰が・・・?」
レミ「教授の助手が聞いてあきれるわよ?ルーク・トライトン君?」
ル「レ、レミさん!!!?」
そこにいたのはそっくりさんでも、偽者でもない。
レミ・アルタワさんそのものだ。
2010/07/10 13:52
[113]茜星
おお~レミさん登場☆
こういうことがあってこの状態になったんだ…
あと、100レス達成おめでとう☆
2010/07/10 14:05