[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪)
2010/07/04 06:29
[114]legulusu
レミ!??なんでここに??
おっ、ライラックのお手本が・・・。
よしっがんばるぞ!(>∀<)/
2010/07/10 14:09
[115]Louis
ライラック^^☆
やほぉっ○(≧∀≦)○
こっちではお初だった;;
ライラックの小説にも来たよー^^♪
いきなりだけど100レスおめでとう♥*+
これからお互い頑張ろうねv
2010/07/10 14:30
[116]momo
ライラック、100レスおめでとう☆
2010/07/10 14:34
[117]ライラック
こんにちは!!!!
茜星>ありがとう!!ふっふっふ・・・レミさんといったら当然あの人も・・・。
こういうことがありました(笑)
legulusu>さて、何ででしょう?
って、私のをお手本にしちゃだめー(笑)
楽しみにしてるね☆
ル「だから、普通逆でしょ!!」
ラ「ルーク、レグルスの絵を見るのが嫌なんだ~?」
ル「へ・・・?そういうわけじゃ・・・」
ラ「じゃあおとなしくしてなさい!!!」
Louis>訪問ありがとお!さぞ読みづらかった事でしょう・・・。
へへ。頑張ろうね!!!
momo>ありがと!!次は目指せ200!!
ルーク目線
ル「ななな、何でレミさんが!!!??」
レ「ルーク、いつ、いかなるときでも冷静に対処しなさい。英国紳士としてはね?」
そ、そうは言われても・・・。って、先生まで!!!!???
一体なんで???!!!???
タ「さっすが先輩ですね!!!」
クル「ちょ、わざと言うのは止めてくれよ。」
わざとらしく大きな声で言うタイムにクルーは急いでたしなめていた。
ル「何がどうなっているんですか?!」
クル「タイムが君達に説明している間に『普通の』レイトンさんたちを探してきたんです。ルークさん達が来るっていないのなら・・・と、思ってね?」
レ「ふふ、行き成りだったからね。驚いたよ。」
そういう先生の顔はやけに余裕たっぷりだ。
・・・先生の事だからクルーが来たときには大体事情が自分で分かってたんじゃ・・・。
タ「さてと、ルークはレイトンさんたちとは行動しないんだよな?」
ル「ええ!?」
クロ「さっき言ってなかったじゃない♪」
だ、だって知らなかったから・・・
クル「だから、意地悪はよしなってば。」
タ「冗談っすよ。」
気がつくとレミさんがタイムとクロックの顔をマジマジ見ていた。
クロ「ちょ、何ですか!?」
レミ「ごめん、ごめん。いやー、そっくりだな~と思って。」
タ「誰にだよ。」
レミ「知り合い。ま、気にしないで!」
誰でもこんなことされたら気にはすると思うけどな・・・。
タ「はやいところ別れないか?」
とりあえず意見を言い合って分かれた結果は
僕、タイム、先生、クラウスさん。
翠、クロック、レミさん、クルーとなった。
2010/07/10 14:59
[118]legulusu
うん♪楽しみにしてて♪
ル「ライラック!あんまり期待しないほうがいいですよ!この人の絵はへた(もごっ)」
レグ「はいはい黙っててね~!(^∀^#)」
え~っと「普通のレイトンさん」とゆうのは・・・昔のじゃなく、今のレイトン先生でいいのかな??
2010/07/10 15:09
[119]アオ
おお、レミさんだ!
確かに気にしますよね(笑)
2010/07/10 15:23
[120]legulusu
クルー描けましたぁ~!
なんかクラウスっぽくなってしまったのは目の錯覚かな?(笑)
なんか全体的に変・・・(-_-;)
2010/07/10 17:04
[121]ライラック
アオ>ははは(笑)レミさん出しました!!
普通は気にするからね(汗)
legulusu>おおー、かっこいい!!
実はモデルはクラウスでした(笑)
はあ。売ってほしいです!その絵(本気)!!!
ちなみに、レイトン&レミは、3年前に戻ってないほうだよ~。
第5章~捜査開始~
ルーク目線
2010/07/10 17:57
[122]ライラック
すみません!!変な風になってしまいました!!
第5章~捜査開始~
ルーク目線
ル「じゃあ、早速行きましょうか!」
タ「お前、周りをよく見てから言え。」
へ?
僕は周りを見渡した。
レ「ルーク、今日はもう遅いから調査は明日にしないかい?」
タ「って、話してたんだよ!!聞いてろ!」
うわ~。行き成り失敗しちゃったよ・・・。
空を見ると、気味が悪いくらい真っ暗だった。
クロ「じゃあ、明日学校の前ね。さようなら。」
僕達はさっき分かれたグループになった。
どうやら、翠達はクルーの家に。
僕達はタイムの家に泊まるらしい。
~タイム邸宅~
ス「あら?」
レ「はじめまして、エルシャール・レイトンと言います。よろしくお願いします。」
ス「こちらこそよろしくお願いします。」
タ「部屋の用意頼んどいてくれよ?俺はこんな服早くぬぎてーーーんだああ!!!」
タイムはお手伝いさんを呼びつけると、部屋を飛び出していった。
レ・ク・ル「・・・」
ス「こちらにどうぞ。」
スピカさんが通してくれた部屋は3人部屋だった。
ス「ここでよろしいでしょうか?」
レ「ありがとうございます。」
先生がお礼を言うとスピカさんは軽く会釈をして部屋から出て行った。
・・・・遠くからは、タイムが怒っている声がする・・・。
詳しくは言わないけど。
2010/07/10 18:13
[123]茜星
タイム…。
どこに行っても凄いな。
2010/07/10 18:47