[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪)
2010/07/04 06:29
[194]茜星
クラウス戦闘開始☆
ファイト!
2010/07/17 21:42
[195]ライラック
LEGULUSU>ラ「仕方ないじゃん。ま、ルークも後10年すればちびからまあまあ背が高くなってそのガキっぽい顔つきも大人っぽくなってクラ君の38歩手前にいけるんじゃない?」
ル「何気に僕のことをけなしてますよね・・・?しかも38って・・・」
ク「応援ありがとう、一応頑張るね。」
茜星>クラウス&先生の戦闘が書いてて1番大変かも。
クラ君ファイト!!
ここで皆さんにお願いというかアンケートです。
皆さんはクラ君の帽子あるほうがいいと思いますか?
ないほうがいいと思いますか?
私の判断では決められないので(おい!)多数決にしたいと思います。
皆さん協力お願いします
2010/07/17 22:31
[196]lemon
ク、クラウスの帽子……これは決めがたいな……。
私的にはナシがいいかな。正体ばれるまで被ってた訳だし。
クラウス、どうやって戦うのか気になってました[s:0357]
2010/07/17 22:37
[197]LEGULUSU
私は断然ナシのほうを選ぶな!
帽子ありも好きだけど、私は帽子ありで青年、なしでクラ君と見てるから(笑)
クラ君!ファイトォォォォォォォォ!!!!
2010/07/17 23:31
[198]のなりい
クラウスゥゥゥゥゥゥゥ!!!!
ルーク「・・・うわっ。」
クラウスかっこいいー!は、鼻血がぁっ。
ルーク「のなりいも随分と僕のときとリアクションに差が・・・。」
のなりい「あったりめぇだぁ!クラウスのほうがかっこいいじゃないか。」
ルーク「・・・もうヤダ(泣)」
クラウスの帽子かぁ。
頭の中では帽子ありで想像することのほうが多いけど、やっぱ帽子無しかな。
ルーク「のなりいの小説では?」
のなりい「私はあり、と考えて書いているけど?」
ルーク「なんか矛盾しているような・・・。」
クラウス頑張れっ☆
クラウスに傷を一つでも負わせたら、ピエロを血祭r(殴
2010/07/18 01:04
[199]ライラック
えー、3票入ったナシに決定させていただきます!
皆さん、ご協力大変ありがとうございました(選挙口調で)
lemon>協力ありがとう!!
クラウスの戦い方・・・気をつけないとキャラが・・・
LEGULUSU>なるほど!その見方は面白い(笑)
クラ君!応援されてるぶん頑張ってよ!?
ク「いや・・・君にかかってる気が・・・」
ラ「ん?」
のなりい>ラ「仕方ないじゃん。ルークよりクラ君のほうが人気あるんだからさ!」
ル「ひ、ひど・・・」
ピ「ていうか、それじゃあ1対1の勝負じゃないじゃ~ん?」
タ「てめえどっからわいて出てきた!!」
翠「のなりい?―――パス(トーンダウン)」
2010/07/18 08:22
[200]ライラック
※クラ君目線はきついのでルークで我慢してください
ル「なんですか!!!その言い方は!!」
戦い編
~クラウス編 続き~
ルーク目線
気がつくとピエロとクラウスさんは睨み合っていてまったく動いていなかった。
・・・?
ピ「―――くださいな!」
ああ!!
ピエロが短刀を持ってクラウスさんに襲い掛かって行った。
ピ「・・・?」
クラウスさんは当たり前のように避けている。
偶然・・・?
いや、違う!クラウスさんは動きを見切っている!
ピ「何で!?何故当たらないんだ!!!」
ク「それはね、無駄な動きが多すぎるんですよ?」
クラウスさんは自分の(というよりタイムの)短刀を取り出すとピエロの短刀を指で押さえてピエロに突きつけた。
ピ「ヒッ・・・!」
ピエロは驚いたように後ろに下がった。
まあ、普通誰でも驚くだろうけど・・・
ピ「な、何なんだよお前は・・・」
ク「ただの人間ですよ?少し剣の使い方をかじった・・・ね。」
ピ「・・・ふざけるなああ!!!」
うわ!!
逆上したピエロがクラウスさんにまた襲い掛かった!!!
クラウスさん!!!
そんな僕の思いとは反対にクラウスさんの顔は余裕を見せていた。
2010/07/18 08:36
[201]LEGULUSU
きぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
クラ君ーーーーーーーーーーーっ!!!
かっこいいーーーーー☆☆☆☆
ル「うるさいですよっ!黙れないんですか!?」
レグ「うるさぁい!お子ちゃまは黙ってろぉ!!!」
ル「うわーーっんっ(泣)」
(ごめんなさい、ちょっとはしゃぎすぎた・・・)
2010/07/18 08:58
[202]ライラック
LEGULUSU>ラ「ルーク!!せっかくレグ様がクラ君の応援してるんだからあなたも文句ばっかり言ってないでしたらどうなの!?」
ル「うう・・・が、頑張ってください!」
く「・・・泣きながら応援しないでくれよ(汗)」
もっともっとはしゃいでくれてご結構です!!!(笑)
戦い編
~クラウス編 続き~
ルーク目線
ピ「くそおお!!!」
ああ!!
僕は思わず目を閉じた。
・・・・・?
何も聞こえない?
僕がゆっくり目を開けるとそこには、ピエロの腕をつかんでいるクラウスさんの姿が映った。
ピ「は、離せ!!」
ク「はい。」
クラウスさんはすぐに手を離した。
何で?
ピ「おおお!!!」
またピエロが怒鳴りながら襲い掛かる!!
ク「おい、おい。」
ピ「逃げるな!!」
ク「片!腕!腰!!首!!!」
クラウスさんは言いながら順番に軽くピエロの片などに短刀を当てている。
ピ「ぬ、ぬ、ぬ、ぬ!!」
ク「無駄な動きが大きいんですよ。開いてますしね。
こんなんじゃ落第点ですよ?
僕が一から指導しましょうか?」
ゾク。
僕は何故か背筋に寒気を感じた。
クラウスさん・・・。
強いとは思っていたけどここまで強かったんだ・・・。
翠「ヒュウ、クラさんやるじゃん。」
ル「翠!」
ピ「ひ・・・」
ピエロの声に、あわてて視線を戻すと剣を持って立っているクラウスさんの足もちに、ピエロがしりもちをついて座っている。
ク「続行しますか?僕はどちらでもいいですけどね。」
ピ「こ、降参なんかするか!!!」
ピエロの答えにクラウスさんはため息一つついた後、急に顔つきが変わった。
ク「そうですか。じゃあ、手加減はしませんから。」
それからクラウスさんは僕達のほうを一瞬睨んだ。
僕はあわてて目をそらした。
見るな・・・って事なのかな・・・?
僕と翠は別の方向を向いた。
後ろでは剣と剣があたる音がする・・・。
ク「だから言ったでしょう?余計な動きが多いって。これで終わりです。」
ピ「わわ・・・!」
パキン
何かが・・・割れた?!
なんだろう・・・。
翠「恐らくねじよ。」
ねじ・・・?
ク「あたり。」
え!?
クラウスさんの声に振り向くとそこにはいつもの笑顔のクラウスさん。
ク「ねじをい1本失敬したんだよ。」
クラウスさんはそういいながらぼくに手の平を見せる。
クラウスさんの手の中にはきらりと光る物が
入っていた。
2010/07/18 13:46
[203]茜星
クラウスかっこいい…!!
2010/07/18 13:54