[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪)
2010/07/04 06:29
[594]MH
爆発が自然現象って……ある意味すごいよ!!
2010/08/21 21:48
[595]のなりい
自然現象!?
クロックの爆発も自然現象だよね(笑)
ル~ク~、カモ~ン♪
ルーク「こ、怖いです・・・。嫌です、行きません。」
のなりい「来いっつってんだよ。ルークの気持ちは全て無視、イエイ♪」
ルーク「あぁぁぁぁぁ・・・・・。」
ルークたちは元の世界に戻って、何もかも忘れるなんてことは・・・?
もうすぐ、終盤だね、ちょっと寂しいなぁ。
2010/08/22 01:13
[596]茜星
爆発が自然現象って…。
そろそろ終盤かな?
2010/08/22 05:34
[597]ライラック
後は何章かやって終了です♪
ル「まだ何章かやる気ですか!?600行きますよ!?」
ラ「ね・・・」
LEGULUSU>私も自然現象だったら嬉しいかも!!
ル「ああ・・・狂っちゃってる・・・・」
そろそろ終わりです^^
あと少し、我慢して呼んでくださいませ(笑)
MH>爆発の自然現象・・・どの意味でも凄いよね(笑)
もう少し大きくしようと思ったけど、まあいいかみたいな(笑)
のなりい>クロックの自然現象(爆笑)
クロ「違うよ!爆発は自然現象だけど私は大体タイムのせいよ!!」
タ「だから、ごめんってば~」
ああ~・・・忘れるのもいいかもね(笑)
ル・レミ・翠「ええ!?」
やっと、終わりに近づいてきたよ・・・
ル「長かったですね~・・・」
ラ「本当にね~・・・」
茜星>タイムが爆発させるのもなんだしな~とも思ってた(笑)
だからいいか!て(笑)
そろそろ終盤だね~^^
2010/08/22 12:54
[598]ライラック
第11章~事件終了~
ルーク目線
ドシーーン
ル「いてて・・・」
翠「また転んだの?」
ル「うん・・・」
僕は翠に手を貸されながら立ち上がった。
翠は綺麗に着地してたもんな・・・
あれ・・・?
ル「ねえ、タイム。先生達は?」
タ「ん?ああ、先輩はレミさんたちを連れてきた場所に行って、クロックは青と青が異変に気がついた場所にいる。」
青ってクラウスさんのことだよね?
・・・ネクタイがつかなくなった・・・
翠「ここは?」
タ「スリップしたところ。じゃあ、どっかに掴まってろよ?」
ル・翠「??」
僕達はとりあえずそばの策に掴まった。
タ「じゃあ、始めるぞ?」
パン パン パン パン パン パン
ル「わ、わわ・・・」
翠「地面が!?」
シャララララ シャララララ
タイムが手を叩くと急に地面や周りの風景が揺れだして、そのうちどこからか鈴の音が聞こえてきた。
ル「う、うわわ・・・」
僕は作に必死に掴まった。
まるで台風の中にいるみたいだ・・・
タ「はい!終了!」
ル・翠「・・・・」
ここは・・・ミストハレリの市場??
ト「ルーク!!帰ってきたの!?」
ル「トニー!」
戻ったのかな・・・?
僕がタイムのほうを振り向くと・・・タイムはもういなかった。
ル「タイム・・・?」
翠「帰っちゃったか・・・。」
そうか・・・お礼くらい言いたかったな・・・
ありがとう―――
ト「どうしたの?」
ル「なんでもないよ。」
ユ「ルーク!翠!!」
翠・ル「ユラ!」
声のしたほうを見るとユラが手を振って走ってきた。
ユ「どうしたの?」
翠「忘れ物」
翠はそういって鞄からハンカチを取り出した。
そうか、このために来たんだっけ。本当は。ユ「あ、ありがとう。このためにわざわざ・・・?」
翠「アハハ、まあ、それに近いかな」
ユ・ト「??」
まさか、ちょっと忘れ物を届けただけなのにあんな事件になるなんて・・・
人生本当何があるか分からないな・・・
レミ「おーい!ルークー!翠ー!トニーー!ユラーー!」
ユ・ト・翠・ル「レミさん!」
レミ「きっとここだと思ってスクーター飛ばしてきたのよ」
うう~ん、レミさんならいつも飛ばしてる気がするけど・・・
それにしてもどのくらいの速さで来たのか・・・
レミ「教授とクラウスもそのうち来るわよ」
ユ・ト「クラウス?」
ああ、そうか。二人は知らないんだっけ?
あの事件もこっちには被害も行かなかったようだし、ロンドンほど触れてはいないんだろう。多分・・・
レミ「あ、来た!」
レ「レミ、相変わらず君のスクーターは速いね。」
レミ「グロスキー警部には負けちゃいましたけどね」
グロスキー警部・・・・
スクーターの速さに勝つって・・・
そう言えば言っていたような・・・
ク「こっちも戻ったんだね。ん?はじめまして。」
ユ・ト「はじめまして・・・」
ル「どうしたの?」
ユ「ルーク・・・あなたってお兄さんいたっけ?」
ル・ク「・・・・・」
僕はユラに言われてついクラウスさんと目を合わせたしまった。
レ「いや、二人は他人だよ」
ト「マジ!?似すぎてないですか?!」
ク「アハハ・・・」
翠「言われてみれば兄弟って言われても納得するかも」
ル「翠まで・・・」
ふと前を見るとマリリンが走ってこっちにやってきた。
マリ「あ、ルークお帰りなさい!レイトンさんとレミさんもお帰りなさい!トニー、来たよ!」
来たよってことは・・・
ト「やったあ!じゃあ、行って来るね!」
やっぱり黒カラス・・・
トニーは僕達に手を振ると、マリリンと一緒に走っていってしまった。
ここで黒カラスをやるなら僕達は邪魔かな?
レミ「じゃあ、私たちは・・・」
ル「そろそろ」
ユ「そっかあ、じゃあね。」
ル「うん。」
僕はユラに軽く挨拶をして後ろを振り向いた。
先生達と帰らなきゃ・・・?
誰もいない!
ユ「レイトンさん達ならレミさんと翠に連れて行かれてたよ?」
ル「えええ!?」
ユ「じゃあね~」
ル「バイバイ!」
僕は手を振ると、急いでつり橋をわたって町の入り口に向かった。
案の定先生達はそこにいた。
ル「ハア、ハア。ひ、酷いです・・・」
翠「何言ってんの、人前でラブラブしてたくせに。もっとゆっくりしててもよかったのに」
ル「してないから!!!!!変な事言わないでよ!!!!」
先生達を見ると、レミさんやクラウスさんまで笑っていた。
もう~~~・・・・
ル「早く帰りましょう!!」
レ「いいのかい?」
ル「もう!先生まで僕をからかわないでくださいよ!!」
翠「けど、顔を真っ赤にしているのは図星ってことだよね~?」
ル「走ったからです!!」
僕はそういうと、急いでレイトンカーに乗り込んだ。
2010/08/22 13:35
[599]LEGULUSU
う~~ん・・・もう終わっちゃうのか~
寂しいなぁ~・・・(:~;)
ぶはっ(笑)ルークマジ照れ(笑)
ラブラブな2人は勝手にいちゃいちゃしてろっ!!!
ル「レ、レグルスまでやめてよっ!!」
レグ「なんだよ、ユラにほっぺチューされたときは真っ赤になってたくせに」
ク「え?ルークくん、ユラとそんなことあったの?」
ル「エッ!??あっいやあれは・・・そのっ・・・」
レグ「図星~図星~~♪」
ル「うるさいっ!!!!!」
2010/08/22 13:52
[600]時雨
すみませんライラックさん。
はじめましてを忘れてました。(昔の事)
タメ口&呼び捨てOKですからね。
2010/08/22 15:47
[601]茜星
600レス目です☆おめでとう!!
ついに事件も終わりかあ…
2010/08/22 19:17
[602]時雨
600おめでとう
事件解決ですね~
2010/08/22 19:47
[603]MH
ライラックさん、600レスおめでとう!!
ルークとユラは相変わらずラブラブですね。
しかも、ユラもクラウスを見て兄弟と間違えたからね。でも、私もルークと似ているのに他人だったことを知った時は少しビックリしました。
2010/08/22 20:56