[1]ライラック
【レイトン教授と時空の歯車】
おはようございま~す♪
はじめましてじゃない人も、ハジメマシテの人もよろしくお願いします、ライラックです☆
これは、前作から少し続いてますのでご了承ください。
私はタメ&呼び捨てOKですので、皆さんよろしくお願いします!!
オリキャラ
令城花 翠
日本から英国に姉:清美と引っ越してきた13歳の女の子。少し(?)強気で、実のところかなり強い。
ルークに習い、レイトンの助手に無理やりなると言う一面も。
今回はミストハレリに旅行中の場面から始まる。(不思議な姉妹に絵が載ってます♪)
2010/07/04 06:29
[354]のなりい
やっぱ、クラ君かっこいい~~~~~~~!!!
それにしても、皆、通ってきたんだねぇ。
なんかの小説で「どこに当たるかわかっている弾はよけれるけど、わからない弾は、逆に危険だ」的なことを言っていたキャラがいた気がする。
タイムとクルーの仲は戻るのかな?
タイムが怖いけど。
仲が戻らなかったら、もう、教授のシルクハットをライラックの持ってきてくれたガソリンでもやs(殴
余談だけど、友達から某ガソリンスタンドのキャラ「セ○フ君」とか言われて、「必殺技はガソリンに引火」とか。
その友達の筆箱の中身バラまいちゃった。えへへ~。
ルーク「えへへ~、じゃないでしょう!!」
のなりい「あ、ルーク。生きてたんだ。」
2010/07/30 01:14
[355]ライラック
LEGULUSU>私も怖すぎて歩けないと思う(汗)
タイムはいつも突っ込んでいくからね(笑)
lemon>10歳と13歳の女子供に無理させすぎたかな(笑)
復活か~。
させようかな~?
どうしようかな~?(笑)
のなりい>タイムとクルーの関係は・・・・今後お楽しみに!(笑)
ラ「教授?燃やされないようにせいぜい頑張ってくださいね」
レ「いや、これだけは・・・・・」
2010/07/30 06:59
[356]ライラック
ルーク目線
翠「ま、こういうこと。」
××の道とか、途中から先生に変わり翠が説明していたこととか、秘密の通路とか謎は余計に深まったものの何とか理解は出来た・・・はず。
タ「わかったら・・・早く行くぞ」
タイムはあまりかわってはいないみたいだけど、どことなくつらそうな表情をしている。
クルーと何か関係があるのかな・・・
しばらくは皆無言で歩き続けてた。
まるで行く先が分かってるみたいに。
流石先生達だなと、僕は改めて思った。
気がつけば僕とタイムは隣に並んでた。
皆は少し先にいる。
タ「ほら、早く行くぞ。」
ル「あ、うん。あ、ちょっと待って」
タ「んだよ?」
言おうかな・・・。
僕は少しだけ迷ったけどいう事に決めた。
僕は少しだけ声を細めてずっと気になっていたことをタイムに打ち明けた。
ル「タイムって、」
タ「俺って?」
ル「クルーのことが好きなの?」
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
しばらくの沈黙。
タ「げほ、げほ、げほ。ちょ、な!?!?!?何お前!?ありえな・・・
げほっげほ。ありえないだろ!!何考えて・・・げほ」
明らかに動揺している・・・
この会話に(と言うかタイムの異変?)気がついて翠達がこっちを向いた。
翠「タイム・・・大丈夫?」
レミ「ルーク・・・?」
タ「大丈夫、なんでもない。」
翠「そう?」
タイムがそういうと2人はまた先を歩きだした。
ル「ご、ごめん。大丈夫?」
タ「お前・・・普通そういうことを行き成り聞くか?」
2010/07/30 07:21
[357]茜星
もしかしてタイムはクルーのことが好きなのかな…?
ちょっと危険な感じが…
ルーク「何想像してるんですか。」
2010/07/30 07:57
[358]LEGULUSU
兄弟の間に恋・・・!?ちょっとヤバイな・・・(苦笑)
なんか大変になってきたね(^^;)
2010/07/30 09:48
[359]town
恋かぁ~!
淡いよね~!←
アム 「ありがとうございます! タイムさんも翠さんもかわいい!!」
ルーク 「ハハハ....みんなおっかな...。」
アム 「ム...!」
イム 「ルーク....それを言ちゃいけないよ...」
2010/07/30 11:14
[360]ライラック
ちょ、誤解がまた生まれているので書いておきますが兄妹愛は書きません(汗汗汗汗)
茜星>タイムはクルーがね、うん。恋愛対象じゃなくて別の意味で好きなんだよ。
うん。
LEGULUSU>大丈夫!(汗)
うん、アクセス禁止になるのはいやだからそこまで危険なことは書かないから(笑)
town>淡い(笑)
翠「ルー君?世の中に入ってはいけないことがあるのよ?」
ル「あ、いや・・・」
2010/07/30 12:29
[361]ライラック
タイム目線
ルークが言ったことを飲み込むには少し時間がかかった。
そして・・・
むせた。
タ「げほ、げほ、げほ。ちょ、な!?!?!?何お前!?ありえな・・・げほっげほ。ありえないだろ!!何考えて・・・げほ」
あー、びっくりした。
頭おかしいだろこいつ!
頭の中を見てみたいこのガキ・・・
何を言い出すかと思えばこのガキは・・・
お前にはまだ早いって!
タ「お前・・・普通そういうことを行き成り聞くか?」
まったく、冗談じゃない。
ル「ご、ごめん・・・けど」
タ「はあ。クルーのことだっけ?今は嫌いだ。」
大嫌いだ・・・。
ル「今はって・・・?」
タ「前は・・・その、好きとかじゃなくてその・・・なんだ?その一緒にいると楽しいっていうか・・・ま、憧れに近かったんだ。」
ル「そうなんだ・・・。」
タ「それだけか?じゃ、早く行くぞ!」
俺は少し早歩きで歩いた。
好き・・・
そんなわけ・・・ない。
けど、
憧れてたのは・・・事実。
だから・・・
だから・・・
レミ「タイム?大丈夫?顔真っ青だよ?」
タ「え・・・。大丈夫だよ・・・」
赤じゃなくて青かい。
けど、何となく体がだるい気がする・・・
気のせいだよな。
レ「ここが?」
レミ「そうみたいですね」
ついた・・・。
ここがあいつの部屋。
2010/07/30 13:15
[362]LEGULUSU
あぁぁぁ~~また早とちり・・・(汗)
そんな訳ないよねぇ~・・・馬鹿だなぁ、オレ・・・←(オレ?)ゴメンね、ほんと・・・
ル「まったく、馬鹿じゃないですか?そんなことダメに決まってるじゃないですかっ」
レグ「・・・うるさいよ」←自分の馬鹿さに落ち込んでいる
ル「うぅ・・・暗い・・・」
2010/07/30 13:29
[363]town
タイムさん分かりやす!
イム 「中継です。ただ今、ルークがすごいことになっています....。」
クラウス「女性って怖いね...。」
イム 「たった今、ルークが生還しました! かろうじて無事のようです!」
ルーク 「しゃべってないで助けてくれればよかったのに! ヒドイよ~!」
クラウス「よく頑張ったよ... あの子たちににらまれ続けるなんて、精神的にも体力的にも辛いからね....。」
イム 「同じく!」
2010/07/30 14:15