[1]藍那
【レイトン教授と凛音の真実】
はじめまして!!
藍那と申します(*^^*)
小説書くのが初めてのド素人なので駄文ばかりですが、よろしくお願いします!!\^^/
感想なども書き込んでいただけるととても喜びます!!^^
タメ&呼び捨ては全然okですのでじゃんじゃん呼んでやって下さいo(^^)o←
完結目指して頑張ります!!
2010/07/02 23:45
[29]藍那
*。*。*。*。*。*。*。*
「彼、私の知り合いで...。でも、優しくて、正義感が強い人だったから、どうしても信じられなくて......!!」
すすり泣きの音が研究室に響く。
「濡れ衣を着せられてる可能性もあるんです...!あの人なら、やりかねないから...!
お願いです、レイトン教授...真実を突き止めて下さい...!!彼の為にも...!!」
あの人...?誰の事をさしているんだろう。まだわからない。
「あっ、大丈夫ですよ、ステラさん!」
頭を下げるステラさんに、レミさんが必死で頭を上げるように頼む。
「先生っ!」
振り返ると、手を顎に当てて真剣に考え事をしている先生がいた。
「うん。ステラさんとシヴァさんの為にも、このナゾは絶対に解明しなくてはね。」
そう言うと、彼女の顔に笑顔が浮かんだ。
「ありがとうございます!お願いします...!」
彼女の笑った顔、初めて見た。
綺麗だな......。
思わず見とれてしまった。
どんなナゾでも、
解明出来ないナゾは無い。
そう信じて、僕達は研究室を後にした。
*。*。*。*。*。*。*。*
2010/07/06 00:46
[30]のなりい
タメ&呼び捨てでいいよー!!
フレンドリーにいこうねぇ。
「あの人」とは誰の事だろう?
シヴァさんはその人に濡れ衣を着せられているかもしれないんだ・・・。ひどいなぁ。
ルーク「のなりいと同じくらいひどいですね。」
のなりい「・・・私、そこまでしないよ?たぶん・・・。」
2010/07/06 00:58
[31]茜星
「あの人」とは誰なんだろう??
きっとナゾが見えてくるね…
2010/07/06 06:37
[32]ドロップ
初めまして藍那さん☆ドロップといいます!
面白いです(>_<)続きが楽しみです!頑張ってください!応援しています!
タメ&呼び捨てOKですか?私はOKです。
2010/07/06 18:14
[33]riddle
先日は私の小説に訪問ありがとうございました[d:0150]
ルークのあの夢が正夢なら本当に大変な事になりそうですね…確か血とか言ってましたし……。
そして“あの人”とは……?夢でルークが入り込んでいた方でしょうか?
うーん、まだまだ謎だらけですね。続きが楽しみです[d:0150]更新頑張って下さいね♪(長文失礼しました)
2010/07/06 20:33
[34]まい
あの人・・・?誰だろう・・・(汗)
2010/07/07 19:32
[35]藍那
*のなりいさん*
じゃあ今からタメ、呼び捨てでいくね[a:0420]
あの人...誰なんだろうね...←
ル「濡れ衣を着せられてるなんて...シヴァさん、かわいそうです」(藍那を睨む)
藍「Σ(°□°|||) ...私は何も知らない何も見ていn(殴」
*茜星*
だね...深まるナゾだよ[a:0354]下に整理しておきます[a:0811]
*ドロップさん*
はじめまして!とてつもなくヘボい小説しか書けない(ちょっとイタい子の)藍那と申します^^
誉め言葉の連続...あ...ありがとうございますっ!!・∀・`///
どれも私にはもったいなさすぎます!!
タメ、呼び捨ては喜んで[a:0803]次から使わせていただきますね[a:0735][a:0420]
*riddleさん*
此方に訪問ありがとうございます!!(≧∇≦)長文乱文大歓迎ですっ\^^/
確かに...あれが正夢だったら...“あの人”も...。
ありがとうございますっ[a:0354]これからも頑張ります[a:0735][a:0420]
あと、タメ、呼び捨てでよろしいでしょうか?
*まい*
まだわからないんだ...(*^^*)すぐ...では無いけど、そろそろわかるかな...多分←
―深まるナゾ―
“星飾りの女性”
ルークの夢に出てきたナゾの3人。その中の2人は実在する事が判明した。一体何故、ルークはそんな夢を見たのだろうか?
ナゾの3人の内の1人、シヴァが起こした事件の真相は?
そして、ステラが言ったシヴァに濡れ衣を着せた“あの人”とは......?
2010/07/07 22:59
[36]藍那
*。*。*。*。*。*。*。*
でも、なんでこんな夢見たんだろう...。
昨日、なんかあったっけ。
そう思って、僕は記憶の糸を辿ってみることにした。
そう言えば、昨日は朝から憂鬱だったな。なんでかって?
それは...
「今日は先生も忙しくて夜まで戻ってこないらしいの。天気もいいので外で昼ご飯を食べない?」
アロマさんから、この言葉を貰ったから。
もちろん、英国少年の僕は断れず。
「あはは...喜んで。」
苦笑いしながら頷いた。
それを見たアロマさんは、じゃあ用意してきます!と、研究室から飛び出していった。
......これ(掃除etc.)終わったら胃薬用意しとかなくちゃ。
とか考えながら先生の部屋の掃除やスケジュールの確認なんかをしていたけど、終わった時にはもう時計は長針短針共に12を指していた。
どうか見た目が“食べ物”である食べ物でありますように...。
窓から神様に向かってお祈りしてる最中だった。
コンコン
扉をノックする音に、心臓が飛び跳ねた。
「(ギクッ!!!)ど、どうぞ...」
あ、胃薬用意するの忘れた。うん、もういいや。覚悟を決めよう。
恐る恐る返事をして、扉の方へ顔を向ける。でも、扉から顔を覗かせたのは、いつもの服じゃないオシャレな格好をしていたアロマさんだった。
*。*。*。*。*。*。*。*
2010/07/07 23:35
[37]茜星
おお!?
アロマがおしゃれをした?
それとも別人とか…?
2010/07/08 06:03
[38]town
久しぶり!
こっちもタメ呼び捨てOKですか?
あの人....ステラさんはまだなにか知っているみたいだね!
2010/07/09 14:30