[1]藍那
【レイトン教授と凛音の真実】
はじめまして!!
藍那と申します(*^^*)
小説書くのが初めてのド素人なので駄文ばかりですが、よろしくお願いします!!\^^/
感想なども書き込んでいただけるととても喜びます!!^^
タメ&呼び捨ては全然okですのでじゃんじゃん呼んでやって下さいo(^^)o←
完結目指して頑張ります!!
2010/07/02 23:45
[39]のなりい
と、いうことは、外食?
・・・チッ。
ルーク「なんか今、舌打ちしましたよね!?」
のなりい「なんのことかなぁ?」
今、思ったのが、あの人が夢の中のもう一人?
2010/07/09 15:04
[40]ドロップ
じゃあ、タメでヨロシク☆
アロマがおしゃれか・・・。
2010/07/09 18:37
[41]藍那
*茜星*
アロマがオシャレ...見たこと無いね...´∀`
別人...では、ないですよ^^@
*town*
townっ!!久しぶりっ\(^^)/
全然okですよ!!・ω・´
ステラの持っている秘密...これから先生が解き明かしてくれますよ...(*^^*)
*のなりい*
おっ...。カンが鋭いね...^^
でも、私が言えるのは此処まで・ω・`←
もうちょっとお待ちを~[a:0354]
*ドロップ*
ねぇ[a:0735][a:0420]あんまり想像がつかない...(笑)
2010/07/10 11:58
[42]藍那
*。*。*。*。*。*。*。*
手にもバスケットを持っていない。変わりに持っているのは服と同じ花柄のバッグ。あの中に食べ物は入らない。......常識では。
「お待たせしました!行きましょう、ルーク」
「あ、はい...え?」
「! そう言えば、行く場所言ってなかったですね。」
そう言ってアロマさんがバッグから取り出したのは、二枚の券だった。
「これ、道に迷ってる人を助けてあげたらもらったんです♪近くのレストランのお食事券だそうです。でも二枚しか無くて...、こんな時じゃないと行けないかなって。」
「そうでしたか」
と、落ち着いて言ってるけど、内心ではとても安心してる自分がいた。
それは...やっぱり...ね。
そして何事も無くレストランに着いた。
*。*。*。*。*。*。*。*
2010/07/10 12:10
[43]のなりい
・・・そのレストランの料理がアロマ並み、みたいなオチじゃないよね?
ルーク「僕に何を求めているんですか?」
のなりい「そりゃもう、笑えるオチを・・・」
ルーク「・・・。」
2010/07/10 12:25
[44]茜星
レストランか…
2010/07/10 14:02
[45]lemon
おひさ~でっす[s:0357]
アロマの手料理は見るからにやばそうだし、私の小説にはそれに筆頭する料理の腕の方がいらっしゃるので[s:0098]
さてさて、個人的にシヴァ君とステラさんともう一人の関係が気になる。絶対ただの友達じゃないはず!
2010/07/10 22:00
[46]town
......レストラン......
美味しい料理食べられる....はず!(はず?)
2010/07/12 16:22
[47]ドロップ
レストランかぁ・・・。行きたいなぁ。←食い意地の張ったやつめ!
2010/07/12 19:00
[48]riddle
お久しぶりです。
ため&呼び捨て大丈夫ですよ[d:0150]私もいいですか?
アロマが先生ではなくルークを誘ったのが少し意外でした。レストランと夢、何か関係があるんでしょうか?
続き、楽しみにしてます!更新頑張ってください[d:0146]
2010/07/17 10:19