[1]Bear
【レイトン教授と哀しみの刻印】
初めまして┏○))
この作品の著者となります、"Bear(ベア-)"です。
頑張りますので、応援と感想宜しくお願い致します♪
2010/06/28 12:52
[18]Bear
To ドロップ様...┏○
初めまして、ドロップ様(-ω☆)
応援して下さって光栄ですw
期待に添えるか分かりませんが、出来る限り頑張ってみたいと思います(´∀`)
タメand呼び捨てokです♪
気が向いたら、またコメント残してって下さいw
2010/06/29 12:44
[19]Bear
To フレディ様...┏○
初めまして、フレディ様(*´ω`*)
嬉しいお言葉有り難う御座いますッ☆
まだまだ未熟ですが、頑張りたいと思います(-ω⊂)
また小説、読みに来て下さいw
2010/06/29 12:47
[20]Bear
To ライラック様...┏○
初めまして、ライラック様♪
はいwキチンと覚えておきますね(´∀`)
更新、頑張りますッ☆
宜しければ、また読みに来て下さいw
2010/06/29 12:49
[21]Bear
To 茜星様...┏○
初めまして、茜星様ッ★
〝すごく面白い〝なんて言われたらBearは嬉し過ぎて失神しますよ?w(笑)
更新、頑張りますw
良かったら、また訪問して来て下さいw
2010/06/29 12:52
[22]Bear
更新しまぁ-...すッ☆
2010/06/29 13:00
[23]Bear
「送信ッ......」
私は、〝Halu〝へとメ-ルを送った――――――......
2010/06/29 13:01
[24]Bear
ブ-ッ ブ-ッ ブ-ッ
返事は早かった。
私は少し焦りながら、携帯のディスプレイを確認した。
「............From、〝Halu〝...」
只の悪戯かと思った。
でも、
まさか、
本当に、
〝Halu〝からメ-ルが届くなんて、
思わなかったんだ――――――――......。
2010/06/29 13:06
[25]Bear
――――――――――――――――
――――――――――――――――――――――――
To 苺
メ-ル、ちゃんと送ってくれて有り難う。
僕は、苺の両親の代わりです。
大丈夫、苺が僕を信頼すれば、
何時でも、
どんな時でも、
苺を護るから________......。
――――――――――――――――――――――――
――――――――――――――――
2010/06/29 13:10
[26]Bear
〝苺を護るから________......。〝
――ドクンッ
「Halu________......。」
私は自然と、
Haluを受け入れていた。
信頼していた。
だって、メ-ルを貰った時、
パパやママに抱き締められた時みたいに、
温かかったから――――――――......
2010/06/29 13:14
[27]Bear
はいッ(´∀`)
苺の幼い時代のお話&Haluと苺の出会いでしたぁ-...w
次は、苺の現在の話ですw
レイトン先生登場...!?
2010/06/29 13:16