[1]レオン
【レイトン教授と伝説のライオン】
はじめまして
初心者ですがよろしくおねがいします
2010/06/23 21:47
[18]レオン
ちょーちょー更新おくれてしまって........
すみません
土曜には、ぜったい更新します!
2010/07/13 23:10
[19]レオン
あーいい空気―、
ルークが両手をひろげて言いました。
じつに美しい場所だ
教授もおもわずため息をつきました。
ルークもふりむきケレント村を見たしゅんかん
えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第二章
レ」ル、ルーク、いきなり大きな声をだすんじゃない!
すみません、つづきはあります
2010/07/14 14:22
[20]レオン
ル」すみません
レ」どうしたんだい?
ル」実は、この村、[ケレント村]この前、僕が読んだ本にかいてあった絵とそっくりなんです
レ」その本の、題名は?
ル」「石でつながれた絆」.....です。
レ」石でつながれた絆.........んー、この近くに図書館などはあるかい?
ル」えーと、あっ、先生―、あれ、図書館じゃないですか?
ルークが、ブドウ畑のよこの家よりは、少し大きい、建物をゆびさしました。
レ」うん、セリナさんを探していれてもらおう
第二章はこれで終わりです
2010/07/18 18:50
[21]レオン
第三章
ルークたちは一家一家にほりこまれてある
名前をみて5家目に「セリナ・キャス」とほってある家をみつけました
レ」キャス?
教授はおでこにしわをよせ目をほそめて
うーんとうなったようにいいました
そしてルークがドアをトントンと2回たたきました
セ」はーい
ドアがゆっくりとひらきました
するとそこには.......................
エメラルドグリーンのようにかがやいた目にやさしい緑色の髪、服は肌の色より少しこい
肌色のワンピースでこしに茶色のベルトをつけていました、
セ」もしかしてあなたはレイトン教授ですか
とやさしいすんだ声でいいました
レ」はい、はじめまして
ル」はじめまして、ルークといいます、レイトン先生のいちばん弟子で助手をしていますあのー、あの木のそばにいるひつじくん見てきていいですか?
セ」どうぞ
ル」ありがとうございます
レ」こ、こらまちなさいルー....まったく
セリナさんはクスクスと笑いました
ルークはひつじのもとへかけよると、
メメーメメッメメメメー
(きみちょっとふとりすぎだよー)
レ」ううっん!
ル」あっ!すみません.....
いったんおわります、まだ三章のつづきはあるので!
2010/09/20 11:23
[22]のーた
レオン!来たよ~☆
羊・・・もこもこしてそうだなあ☆
更新頑張ってね!応援してます☆
2010/09/20 11:28
[23]レオン
来てくれてありがとう^^のーた、
がんばるね!
2010/09/21 16:25
[24]レオン
更新します!!
セ」さあ、中へどうぞ
レ」ありがとうございます。
ル」おじゃまします。
セリナの家は1かいと2かいがあって、玄関のドアをあけたしゅんかんから温かい日差しがてっていて、1かいの、リビングに、長方形の机と、イスが5つあって、階段の横には木で出来たキッチンがあり、大きな本棚もありました。
木で出来ているだけあって、木々独特のいい匂いが部屋じゅうにひろがっていました。
セ」かけてください、今紅茶をお入れしましょう。
レ」こ、こうちゃ...き、きをおつかいにならないでください。
ル」そうです、おきつかいなく。
セ」紅茶はお嫌いですか?
レ」いえ!きらいでは、ないのですが...あっ、いちよう仕事中ですので..。
セ」まじめなんですね。
ル」ありがとうございます!!
これで、3章は終わりです!!
第4章 シトリンの書
2010/12/17 22:55
[25]レオン
(ルークよ、なぜ君?)
レ」ありがとうございます。あの、ブドウ畑の近くに建っているのは、図書館?ですか?
セ」はい、そうですが?
セリナは不思議そうに答えました。
レ」ちょっと、お邪魔することは出来ないでしょうか?
セ」はい、全然大丈夫です、でもどうして図書館なんかに?
レ」今回のいら
セ」あっ!!そうでした!!依頼の事をわすれてました!!!
セリナはレイトン教授が言い終わらないうちにたちあがり口に手をあてました。
セ」すいません・・・こんな大切な事まで忘れるなんて・・・
ル」ぜ~んぜん大丈夫ですよ!
レ」はい、そういえば依頼の内容をお聞きしていませんでした、ごないようは?
セ」あ、はい、実は・・・
セリナは戸棚にしまってある小さいゴミ箱位の大きさのみかけは、古びたような木箱を机の上に置き、息を「ふ~」とかけて
セ」これなんです。
ル」箱?ですか?
レ」おばあちゃんが昔亡くなる1日前の日に「いいかい、この鍵穴にあう鍵をさがすんだよ、そしてその中の物は、お前が・・・」
ここでお手伝いさんが来て、おばあちゃんは出かけてしまったんです。でも鍵はどこにあるかわからないし・・・でも、今あけなきゃっ!!そうおもって、鍵を妹に手伝ってもらって・・・
レ」あっ!すみません、妹さんがおられるんですか?
セ」はい・・・いました・・・
ル」いた?今はどこかえいってらっしゃるんですか?
レ」ううっん!!ルーク君・・・
今日はここまでにします。
もしまだ読んでくれている人がいたら嬉しいです!
前まで読んでくれていたみんなもありがとう
2011/05/24 18:50
[26]レオン
セ」数週間ほど前にでかけてから・・・帰ってこないんです。
セリナは笑顔から悲しい様な辛い様なひょうじょうです・・・
レ」気になりますね・・・詳しくお聞きしても?
セ」わかりました・・・
セリナは木で出来ている小さな笛を両手でにぎりしめ、話初めました。
セ」姉の名前は ルーナ・キャス、特徴はストレートな長いサラサラの毛・・・
悲しく辛い様なセリナの表情はやさしい笑みに変わりいいました。
セ」・・・とっても・・・とってもとっても優しいお姉ちゃんだった・・・私たちはもともとケレント村に住んでいたん」じゃないんです・・・南の方のアルトゥラータ王国というとろで産まれて・・・・・・・・・・・・
レ」?セリナさん??
セ」あっ・・・すみません・・・
レ」無理はなさらないでください。
セ」はい・・・すみません・・・
2011/12/10 16:14
[27]レオン
レ」ゆっくりでいいので おねがいします
セ」はい、私たちの母はアルトゥラータ王国の王妃カルメタンなんです・・・
ル」あ、あのカルメタン王妃ですか!?
セ」はい・・・私はそんなにですが 姉が母によく似ているんです。
ルーク・レイトン」(会ってみたい・・・)
2012/06/01 22:12