[1]ライラック
【レイトン教授と幽霊の復讐】
えーこほん。
謎の地下牢を終わらせて数ヶ月。なんと4作目までたどり着きました!!
更新は早くて明日で来そうです。
心優しい方、応援お願いします!!!
2010/06/23 21:31
[79]MH
良かった間に合って。
2010/06/29 18:31
[80]ドロップ
レミ、ナイス!ローズどうしちゃったんだろう。
2010/06/29 18:37
[81]legulusu
ローズ・・・よかったぁ~・・・
間に合ったんだね!!
ル「先~生っさっきレグルスが(殴」
レグ「は~いっルークくんっ☆ダメだぞぉ~♪(怒)」
レ「レグルス・・・?君がなにをしてたのか私は何気に知ってるよ・・・?」
レグ「・・・!?」
lemonさん、ライラック!絵、ありがとうです☆尊敬!?私なんて尊敬しちゃダメですよっlemonさんっ(汗)ライラックだってめちゃめちゃうまいじゃん!私はまだまだ修行が必要さ・・・;(泣)
2010/06/29 18:47
[82]lemon
ルリラさん、nice!
や、ローズさん感情なくなったって……それはそれで怖いですね。
私が作者だったら、ゴートさんを病院送りにすると思います(済みません)。
2010/06/29 22:30
[83]のなりい
ふう、ぎりセーフ!
ルリラちゃんたちは悔しくないのかな?
私なら全治1年とかまでやりそう・・・。
2010/06/30 00:58
[84]ライラック
こんにちは☆
MH>それがそこまでいい展開じゃ・・・
ル「ネタバレ禁止です!」
ラ「はいはい。」
ドロップ>レミ「ありがとう!」
ローズはね・・・怒ってるのかな?
ロ「かなって・・・」
ラ「まあまあ♪」
legulugu>ぎりぎりかな?
ラ「(ギク)」
ル「先生~知ってたなら止めて・・・ムガ!?(怒)」
ラ「失礼します!!!」
ルークつれて逃走(笑)
lemon>びょ、病院送りって・・・。
ゴ「(ピキ)」
ロ「あら?固まっちゃった☆」
のなりい>全治1年か・・・じゃあ5年で!
(え!?)
ゴ「ちょ、許してくれよ。」
ラ「うそうそ!」
ロ「・・・噓では終わらせないよ?」
ラ・ゴ「え!?」
ルーク目線
ル2「おかしいって・・」
ロ「私や貴女達を殺しても、こいつは罪を償おうとはせずのうのうと生きている。」
ル2「・・・」
ロ「それは、私にとって許されない・・・いえ、あってはいけないことなのよ!!!」
ル2「あ!待って!!!」
ローズはそう叫ぶとその場から走り去っていった。
ル2「まずいよ・・・。」
ル1「え?」
ル2「このままほっておいたら何するか分からないわ!!!」
レミ「追いましょう!!」
僕達はロースの後を追うことにした。
ルリラが1番に走り出して先生達はそれを追ってきた。
ア「キャアアアア!」
アロマさん!?
振り向くと、アロマさんが立ちすくんでいる。足元にいるのは・・・
大ムカデの大群!?
こんなときに!!
咄嗟の判断に迷っていると翠がアロマさんのところに飛び出した。
翠「ちっ!・・・先に行っていて下さい!すぐに追いつきますから!」
翠はそういうと鞄から杖のようなものを取り出してムカデを追い払っていた。
ル1「先生、レミさん!クラウスさん!!」
ル2「これはきっとローズの妨害。急いでローズを止めれば何とかなる。急ぎましょう!」
ル1「でも!!!」
僕は異を称えたが先生達はルリラに賛成のようだ。
僕は仕方なく喋るのをやめた。
おかしい。走っても走ってもローズがいない。それどころかどんどん空が暗くなっていく。
ル2「・・・・!?」
ルリラが何かに気がつくのと同時にクラウスさんと先生の声がした。
レ・ク「危ない!!」
ドオオオオオン
突然金色に光る稲妻が僕達のそばに落ちてきた。
2010/06/30 16:55
[85]legulusu
あぎゃぁぁぁぁ!?ム、ムカデェェェ!!
ローズ;こわいぃぃぃ!(+0+;)
レ「レグルス、英国紳士としてはそんなことをしてはいけないと言ったはずだよね・・・?」
レグ「ご、ごめんなさいいぃぃ!!(泣)」
ル「(いい気味・・・)」
レ「ルーク。」
ル「はっ!ご、ごめんなさいっ!(焦)」
2010/06/30 19:01
[86]MH
ムカデの大群!!!
・・・・・・・ある意味恐ろしい。
2010/06/30 19:36
[87]ライラック
今晩は♪
legulusu>百足・・・。私ダメだな・・・。
ラ「だって紳士じゃないもーん♪」
レミ「屁理屈はやめなさい!!」
ラ「・・・」
ク「返事!」
ラ「はい!!!!」
レ・ル「・・・・・」
MH>昨日大ムカデを見て思いついた・・・。翠、ファイッ!
ルーク目線
レミ「・・・」
ル1「あ、危なかった・・・。」
レ・ク「・・・」
何で行き成り雷が落ちてくるんだよ・・・。
これもローズの妨害?
ル2「怪我は無いでしょうか?」
レミ「ええ。」
レ「君は?」
ル2「大丈夫です。」
ク「よかった。」
ル2「はい。それより急ぎましょう。こうしている間にもローズの憎しみはどんどん増えています。」
ローズ・・・。
ルリラの気持ちは体を通してよく伝わってくる。
怨んでいないわけじゃない。
ゴートのために、2回も別れをするのが嫌なんだって。
すれ違いのまま逝ってしまったら・・・つらい。
そんな気持ちが僕に痛いほど伝わってくる。
ル2「気配が・・・消えた!?」
レミ「ええ!?」
レ「・・・」
そんな・・・・。
それじゃあローズを見つける術が無い。
ル2「ルーク、邪魔。」
え?邪魔って・・・。
ル1「うわあ!?」
僕はあっという間に自分の体から放り出された。
痛たたた。前を見ると2,3m先に僕が立っている。
つまり、僕の体にはルリラの魂だけが入っていて、僕は魂だけが外に出てきている。
ル1「先生、先生!!」
先生?
何度呼びかけても返事をしてくれない。
ル1「レミさん!!クラウスさん!!」
ル2「・・・・・こっち!!!」
ルリラが急に走り出した。
僕は急いでルリラの隣に行って事情を聞いた。
ル2「当たり前よ。今のあなたは実態が無いんだもの。」
ル1「どうすりゃいいのさ!」
ル2「神経を集中させれば実態になることは可能よ?かなり体力を消耗させるけどね。」
ル1「そんなあ~。」
僕はいろいろ言いたかったけど、とりあえず実態になろうと神経を集中させてみた。
レミ「きゃ!ル、ルーク!?」
僕は行き成り実態になったのがまずかったのかレミさんにぶつかってしまった。
ル1「ご、ごめんなさい!」
ク「ルーク君が2人!?」
ル1「話せば長くなるんですけど・・・」
レミ「そう?じゃあ後で聞くわ!今は急ぎましょう!!」
はあ、はあ、はあ。
ルリラの言うとおりかなり疲れる。
けど、やっぱり実態はあったほうがいい。
僕は仕方なく息が苦しい中耐えながら走った。
ル2「ローズ!!!!」
ロ「!?」
いた!!!
ロ「来るな!!!」
今までとは違うローズの口調に驚きつつ僕達はそれに従った。
ローズの青い瞳には今はもう、復讐の炎しか燃えていない。
ル2「ローズ、こんなこと、もうやめよう!?警察に任せようよ。そうすれば、ゴートの犯した罪は世間に知らされる。それでいいじゃない!!もう、私達は―――――!」
ロ「警察なんかに何を任せられるって言うのよ!!!警察なんて・・・」
ル2「じゃあ、どうするの!?ゴートを殺すの!?自己満足のために!?それじゃあ、一緒じゃない!!!!」
ロ「一緒?馬鹿なこと言わないでよ!!」
ルリラの言葉にローズは一瞬体を止めた。
ル2「その殺意に満ちた醜い顔、ゴートにそっくりだよ。」
2010/06/30 20:46
[88]チーズ探偵
テストが終わった~、と思ってきたらもうこんなに進んでる!?
なんかすごいことになってるよ。
2010/06/30 20:58