[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常】
ついに4作目になりました、茜星です。
この話は前作とは変わってコメディ&少しミステリーです。
ちなみにこの話は
「レイトン教授と復活の湖」
「ルークと二人の少女の記憶」からつながる四部作の三部作目ですが読まなくても大丈夫です☆
初めましての方も、応援メッセージなどどんどんコメントください!
よろしくお願いします。
2010/06/16 06:39
[94]town
!
胸が高鳴る!!(なぜ?)
自分、明日でテストが終わるんだよ!!(でも多分補修あるな....)
イム 「帰りのチケット向こうで買えばいいって....何だか雑だね。」
アム 「そう? いつでもレイトンさんといたいなら....そうすればいいということでしょう?」
ルーク 「そうですよ!!」
2010/07/02 14:07
[95]茜星
town、コメントありがとう☆
おお~そうなんだ!
テストは辛いよね…
券の話は…うーん、やっぱりそういうことになるのかな。
これからルークはあのはちゃめちゃな人たちの突っ込み(?)になるからね…
2010/07/02 18:31
[96]ドロップ
レイトン先生のとこへGO!
2010/07/02 18:33
[97]茜星
ドロップ、コメントありがとう★
レイトン先生のところへ、いざ、GO☆
次はレイトンサイドです♪
2010/07/02 19:14
[98]のなりい
ルーク、レッツゴー!!
楽しみだなぁ。
2010/07/02 22:41
[99]茜星
のなりい、コメントありがとう☆
ルーク、レッツゴーー!!
これからどんどん話を盛り上げていくつもりだよ☆
2010/07/03 07:42
[100]藍那
はじめまして[a:0354]
藍那と言います。
ルーク、先生と久々の再開ですね(^^)
続きが楽しみです!これからも頑張って下さい!
2010/07/03 07:47
[101]茜星
今度はレイトンサイド…ですが、ルークはまだ登場しないです…
___________________________________
<episode6 Let`s cooking!?>
~レイトン~
朝、はっと気づいたら机に突っ伏して寝ていた。
いけない…。
論文がまとめられそうなのだが…。
とにかく、顔を洗うことにしよう。
そうしたら、アロマのハミングが聞こえてきた。
「ルルル~。先生に~。朝ご飯~。」
そうしたら、アロマが振り向いた。
「先生、起きたんですか?朝ご飯、待っててください。」
「そこまで…作ってくれなくても…。」
その時、レイアが部屋に入ってきた。
「ねえ、アロマ。今日はあたしが作る。毎日アロマばっかりで悪いから。」
ふう。ちょっと安心する。
でもレイアの料理の腕は……?
どれほどのものなのだろう?
___________________________________
ここで切ります☆
2010/07/03 08:33
[102]茜星
すいません…更新しながら他のサイト見てました…すれ違ってしまったみたいですね…。
藍那さん、コメントありがとうございます☆
はじめまして!
ルークと先生の再会はもう少し後になりますけど…どういう風にしようか考え中です。
これからもがんばります☆
2010/07/03 08:36
[103]town
う~ん....
帽子が飛んできて....とか?
(恋ものじゃないか!)
レイラさん....上手なことを祈る!
ルーク 「そういえば...イムの料理の腕はどうなの?」
イム 「う~ん...料理本のままの味...かな?」
アム 「おもしろくないね~! 挑戦しないと!」
2010/07/03 14:33