[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常】
ついに4作目になりました、茜星です。
この話は前作とは変わってコメディ&少しミステリーです。
ちなみにこの話は
「レイトン教授と復活の湖」
「ルークと二人の少女の記憶」からつながる四部作の三部作目ですが読まなくても大丈夫です☆
初めましての方も、応援メッセージなどどんどんコメントください!
よろしくお願いします。
2010/06/16 06:39
[184]のなりい
お、なんかユナボさんがかっこよく見えてきたぞ。
ルーク「つまり今まではそう見えなかったと・・・。」
のなりい「ゴメン、変な人だなぁ、と思ってた。」
ユナボさん、ちゃんとレイアさんを守るんだよぉ。
2010/07/18 01:20
[185]茜星
のなりい、コメントありがとう☆
ユナボがかっこよくみえましたか♪それは良かった。
それはまあ…変な人に見えるよね。
幼なじみだもんなあ…。
2010/07/18 13:56
[186]茜星
では、更新☆
___________________________________
「これはただの金属の箱だけど…これでいいか。」
できたらしい。
「レイア、離れてろよ。」
了解、と少し答え離れる。
ユナボもライターで火をつけ、すぐに離れる。
「3……2……1……。」
離れてはいたが、ものすごい轟音がした。
家のドアが爆風に飲み込まれただの木くずと化している。
「さっ、脱出するぞレイア。」
ぶっ壊しちゃった…家。
というかさっきの超騒音だよね…?
まあ、いいとするか…。
騒音の本当の原因、ポールさんはどこかに行ってしまったし…。
外へ出て、空を見上げるとポールさんが空を飛んでいた。
「へっ!?」
傘で飛んでいるみたいだった。
「あれは捕まえられねーな。」
ユナボはあきらめたようだ。
「ありがとう。」
小さな声でお礼を言う。
「まあ、当然さ。」
ユナボは笑っていた。
「戻ろうか、大学。」
あたしたちは大学へ戻った。
<episode8 レイア、初めての事件 END>
___________________________________
次はレイトンサイドです☆お楽しみに!
2010/07/18 14:06
[187]ゆうん
あ~無事でよかった★
轟音とか想像できない(・ω・`)
ユナボも耳,丈夫だね笑
はーい!もちのろん,楽しみにしてるよう*
2010/07/18 21:12
[188]ライラック
レイトンサイド!!!楽しみ~~~~~!!!
2010/07/18 21:20
[189]のなりい
ポール、涙だろうな。家が消えて・・・。
まぁ、いいか(いいのか?)
レイトンサイドか。楽しみだなぁ。
2010/07/19 01:05
[190]茜星
ゆうん、ライラック、のなりい、コメントありがとう!
☆ゆうん
無事で何よりだよね♪
轟音…ユナボも聞き慣れてるのかも(?)
レイトンサイドもがんばります☆
★ライラック
レイトンサイド、お楽しみに♪といって良い物なのかわからないけどね…。
とにかく、お楽しみに☆
☆のなりい
確かに…。家をぶっ壊されたね。
まあきっと建てられるさ。(遠い目)
ポール「……おい。」
レイトンサイドお楽しみに♪
2010/07/19 15:10
[191]茜星
さっ、更新☆
久しぶりにレイトン目線です♪
___________________________________
<episode9 シュレーダー博士の捜し物>
~レイトン~
「良く来たね、レイトン君。」
大丈夫ですよ、と私は答える。
私はイスに座りながら尋ねる。
シュレーダー博士はいつものように座っていた。
紅茶をたくいい音がする。
「それで、用事とは…?」
先生はメモを渡す。
「この研究所なんじゃが…。どう思うかね?」
そのメモには、『ルーン・ポド研究所』と書かれていた。
誰だ…知らないな。
「これは…?」
「書いてあるとおり、そこは研究所なんじゃが、それが…。」
___________________________________
短いですがここまでにします☆
2010/07/19 15:23
[192]のなりい
ルーン・ポド研究所・・・。
ドンちゃんかな。
それがどうしたんだろう?
でも、ぶっ壊れたよね。
2010/07/19 15:32
[193]茜星
のなりい、コメントありがとう☆
この一連のアロマ・レイア&ユナボ・レイトンは、つながってるんです♪
ルーン・ポドはすぐばれないと思ったんだけどなあ…。
それがどうしたのかはお楽しみに☆
上手く話に絡めてゆくつもりです!
2010/07/19 15:47