[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常】
ついに4作目になりました、茜星です。
この話は前作とは変わってコメディ&少しミステリーです。
ちなみにこの話は
「レイトン教授と復活の湖」
「ルークと二人の少女の記憶」からつながる四部作の三部作目ですが読まなくても大丈夫です☆
初めましての方も、応援メッセージなどどんどんコメントください!
よろしくお願いします。
2010/06/16 06:39
[234]lemon
なんかユナボさんが格好いいです……
そしてポール目線最高♪ 茜星凄いよ!
「あんたは偽物だっ!」
なんて決め台詞を言われて見たいです(そのためには私が変装しなければ)
2010/07/26 22:05
[235]のなりい
ぶっちゃけぇぇ♪
ルーク「うわっ、変な人がいる。」
茜星、ポール目線上手いねぇ。凄い!!
ユナボさん、かっこいいな。
2010/07/27 00:45
[236]茜星
town、lemon、のなりい、コメントありがとう!
☆town
ぶっちゃけって…古いかもね(書いた人が何言ってるんだ)
クラウスのセリフがポールにとどめを刺している…
★lemon
ユナボかっこいいかな?
確かにこのシーンのユナボはかっこいいかも☆
決めぜりふ…言われてみたいかも。
じゃあ誰かに変装しよう(笑)
ポール目線いいかな?じゃあこれからもポールが出てくるところはポール目線もやることにしようかな…
ポール「ちなみに次のワシの出番は?」
茜星 「……。」
☆のなりい
ぶっちゃけ…か。
うーん、内心うけるとは思ってなかった…
ポール「だったら書くなよ。」
茜星 「おもしろいじゃん?」
よし、lemonのとこにも書いたけど、次ポールが出てきたらまたポール目線をやろうかな。
茜星「次のポールの出番は…そうだな、次の次の次の次のエピソードぐらいかな。」
ポール「ひどい…。」
ユナボ、かっこいいよね。
でも趣味は……。
ユナボ「別に変じゃないぞ!」
レイア「いやいやいや…。」
2010/07/27 06:24
[237]茜星
さっ、更新しますか。
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…そう、ワシは偽物じゃ。
そう答えたくもなるが、ワシはレイアに語りかける。
「レイア、私だ。」
あいつは違う、とユナボは顔で言っている。
勘がいい学生じゃな…。
さすが、レイトンの教え子じゃ。
……でも、まだ甘いな。
「ユナボだって…そうだろう?」
少し静かになる。
そうしたら、レイアが不適な笑みを浮かべて言った。
「…………あなたが本物というなら、答えて。あなたが『レイトン先生』なら答えられるはず…。」
レイアはいったん言葉を切る。
何を言おうとしているんじゃ?
「………このあたしの幼なじみ、ユナボ・レンドの変わった趣味は何か、絶対覚えているはずよ。答えて。」
この…ユナボの趣味?
変わった??
はっきり言って、知らない。
答えられない。
ワシは答えられなかった。
「あなたは間違いなく偽物ね!」
ばれてしまったな…しょうがない。少し予定よりは早いが、ここから退散することにしよう…。
「フフフ…ばれちゃあしょうがない。」
ワシはレイトンの帽子を取った。
だ、誰…?
という二人の顔が見える。
「わしのことを知らないようじゃな。わしはドン・ポール!レイトンの宿敵じゃ。」
思わず名乗る。
レイトンにきっと二人は伝えるだろう…このことを。
それでいいのだ。
「でも、わしを追いかけて貰ったら困るんじゃ。」
ワシはボタンを出して押した。
轟音がした。
ドアをボタンで開けたときのボタンの進化したものじゃ。
ボタン一つですべてのドアとというドアと、窓という窓が、入り口という入り口が閉じる。
驚いている二人を置いて、ワシは裏の入り口から逃げた。
逃げるように仕掛けはしておいたのだ。
この裏口は一番閉まるのが遅い。
ワシが脱出したと同時に最後の裏口が閉まる。
さ、ワシは逃げるとするか…。
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2010/07/27 06:54
[238]ライラック
なるほど、こういうことかあ。
ポール目線私は出来ないから憧れるなあ(笑)
2010/07/27 06:56
[239]のなりい
ポール、ドンちゃんのくせにやるな。
で、この後傘で空を優雅(?)に飛んでいたと・・・。
よく、こんな風につなげられるねぇ。
尊敬しちゃうよ。
2010/07/28 01:24
[240]茜星
ライラック、のなりい、コメントありがとう!
☆ライラック
こういうことです♪
ポール目線…うーん、自分の想像のポールだけど…自分なりにがんばります☆ありがとう!
☆のなりい
優雅に飛ぶんだよ~空を。
あれだけは自分もやってみたいんだよね…
おおかたの話を考えてからつなげるように考えます。
でも思ったより難しくて過去のレスを見つつ更新してます…
2010/07/28 05:32
[241]茜星
更新します☆
ああ、ドンポールってアロマをどういうふうに呼んでたっけ??
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すると、前から見覚えのある人が現れた。
「よお~久しぶりだな。」
アロマだった。
「あ、はい。こんにちは。」
「レイトンはいないのか?」
少しきいてみた。
アロマがいて助手がいて教え子がいるのに本人がいないのは考えにくいからな。
「何か企んでるのね。教えないわ。」
完全に勘違いされた…まあいい。
「そういうことじゃあないんだ…まあ、いい。いつか会いに行くからな、宿敵レイトーン!」
ワシはアロマと別れて歩き出した。
その時爆発音がした。
「………??」
ワシの研究所からじゃった…。
「あいつ…爆破して脱出するとは…。」
ワシは研究所に戻ることにした。
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2010/07/28 05:39
[242]ライラック
アロマーーーー!!!!(笑)
まあそう思っても仕方ないよね(笑)
ドンはアロマちゃんって呼んでたと思いますよ~?
爆破してる研究室の戻るとは・・・
ある意味凄いよ、ハゲ。
ド「なんじゃ最後の一言は~~!!」
ラ「悔しかったら私より髪長くしてみな~♪」
2010/07/28 06:36
[243]のなりい
私、自分の小説読むと、恥ずかしくなってくるんだよね(汗)駄文すぎて。
・・・わざわざ戻るんだ。凄いね。
のなりい「年なんだから、無理しちゃメッだよ~(ニヤニヤ)」
ドン「誰が年じゃ!!」
のなりい「今、私の目の前にいるのはドンちゃんだけだよ~?」
2010/07/29 00:54