[1]のなりい
【クラウスと不思議な館】
初めての小説です。
何が不思議なのか自分でもわからなくなりつつあります・・・(おい!)。
でも、できるかぎり話をおもしろくできればなぁと思ってはいます。
いろいろとツッコミをいれたくなるところは多いと思いますのでじゃんじゃん言ってください。
こんな駄作を読んでくださる方がいるなら、これからよろしくお願いしますね。
誰かの小説とかぶっている・・・、なんてことがありましたら教えてください。そのつど変えていきます。
2010/06/07 01:17
[142]ライラック
スズメバチ~~~(号泣)
先輩!!羨ましい!!!私もいじめt(殴)
ルーク!!場所を変w(殴)
ク「・・・・君も十分やってるよ」
ラ「足りないもん♪」
2010/08/05 09:31
[143]LEGULUSU
スズメバチ!?私だったら断末魔みたいな悲鳴あげて逃げるよ(汗)
ぶはっ(゜3゜)クラ君が・・・めっちゃ焦ってる・・・(爆笑)かわいい・・・っ
いいなぁルーク・・・クラ君におんぶされて!私もおんぶしt(殴
2010/08/05 11:39
[144]town
その通り!
スズメバチかぁ....
親戚に目の近くを刺された人はいるけれど...
イム 「クラウス兄は年上の女性が苦手なんだ!」
ルーク 「いや実はアロマさんみたいなタイプも苦手なんだよ。タジタジだったからね。」
アム 「それはラブラブの間違えでしょう!」
イム 「アムみたいなタイプも苦手そう。」
2010/08/06 15:06
[145]のなりい
茜星
ちょっとビックリしたよ・・・。ハチさんって怖いねぇ。
クラウスは先輩に敵わない、というほうがおもしろいかなって思ってね。
ライラック
じゃぁ、私と一緒にいじめy(殴
クラウス「のなりいは嫌です。しかも、一人で話して、ライラックが入れないと思うんですけど・・・。」
のなりい「あ、あはははは・・・・・。」
LEGULUSU
私、その場で、手をバタバタ・・・。
駄目だよ、まず私がおぶってもらうんだかr(殴
クラウス「え・・・!?嫌ですよ。」
のなりい「ひどい。小さいときからの仲でしょう?そのときお嫁さんにしてくれるって・・・」
ルーク「まず、そのころ、のなりいは生まれてないですよね?嫁?いけるわけがないじゃないですか。こんな男みたいな性格で・・・。」
のなりい「ルークの扱いを見直そうかな・・・。もっとひどいほうに・・・・」
ルーク「うわっ。悪魔だ。」
town
目の近く!?大丈夫だったの?
私の父さんは2,3回さされたことがあるらしい。
のなりい「クラウス、せっかくの想いもアロマには届かず・・・。残念だね。」
クラウス「なんでそうなるんですか!?」
ルーク(のなりいみたいなタイプも駄目だろうな・・・)
ちょっとだけ更新
ルーク君の部屋に入り、そっとベッドに寝かせる。
ルーク君はぐっすりと寝ていて、全然起きなさそうだ。
静かに部屋から出る。
クラウスがいなくなった後―――
人がいないのを確かめながら、ルークの部屋に影が忍び寄る・・・。
影はどこからか鍵をとりだして、ドアを開けた。
そのまま、ドアを押す。
キィィ・・・。
きしんだ音にビクリとしながらも人一人が入れるくらいの隙間を開け、するりと入り込む。
足音を立てないようにルークの枕元に近づき、身をかがめて・・・・・。
2010/08/07 02:24
[146]ライラック
ル~~~~~ク~~~~~~!!!!??????
まさかの誘拐さつj(殴)
ル「誰が殺されますかああ!!!!」
ラ「英国少年としてむやみに怒鳴ったりしてはいけないよ?」
ル「先生口調で言うなああ!!!」
ぬおーー!
ワクワクしてきた!!
2010/08/07 09:30
[147]LEGULUSU
ルルルルルルゥクーーーーーー!!!???
ちょっ、誰!!?ルークさらおうとしてんの!!??私が逆に襲いかかっt(殴
ってゆうかダメだよのなりい!クラ君は私のもn(殴
ク「だから僕はいつから君のものになったの!?」
レグ「そりゃ私たちが巡り会った日かr(殴×100 」
2010/08/07 12:28
[148]town
ルークーー!!
のなりいのお父さんーー!!←
蜂にそんなに刺されてよく平気だったね....
親戚も平気みたいだよ。
アム 「[このあとルークは変わり果てた姿で崖下から.....]」
ルーク 「お~い! ひどいよ~!」
イム 「じゃあ.....崖下じゃなくて、滝壺に....」
クラウス「どっちもヒドイと思うよ。」
2010/08/07 19:32
[149]のなりい
なにやら、棒で男子が叩いてくるので、その棒を奪って戦ったら、シャーペンでさされたので、おもわず側にあった水筒を掴んでしまいました(笑)友達から「怖くて近づけない!」と突っ込まれるほど・・・。
ライラック
こんど攫って・・・。
ルーク「な、何をする気ですか!?」
のなりい「ふふふ・・・。秘密♪」
ワクワク、かい?これは頑張らねば!
LEGULUSU
攫いはしないから大丈夫!・・・今のところはね?
なぬっ!!クラ君は私の所有物になったんだy(殴×1000
クラウス「い、いつから所有物に?(若干ひきつり気味)」
のなりい「今から!・・・私のものになるんだよね?約束w・・・」
クラウス「絶対してないっ!!(逃)」
town
次は危険、らしいよ。
のなりい「ルーク、崖下と滝壺どっちがいい?」
ルーク「どっちもイヤですよ!?というか、これってそんな話なんですか?」
のなりい「・・・違うはずだけど。ホラ、そのときの気分ってものg(殴」
ルーク「この人、謎ですよぅ・・・。」
2010/08/08 01:16
[150]のなりい
今日はある球場に野球を観に行きました!!
結局、負けちゃったんですけどね。
ちょっとだけ更新
~クラウス目線~
ルーク君も部屋に連れて行ったし、どうしようかな・・・。
サラもいつ来るかわからないし。
とりあえず、部屋に戻ろう。
自分の部屋のドアを開ける。
「クラウス、遅いです。」
「へっ・・・?」
中にサラがいた。
「ど、ど、どうして僕の部屋に!?」
「後で行くって言ったじゃないですか。」
「いや・・・そうじゃなくて、鍵は?」
「バルコニー伝いに来ましたけど。」
「そこにも鍵、かかってますよね?」
「開けました。」
しれっと答えるサラ。
・・・怖い。
「どうやって?」
「ここの鍵ってスチール製でしょう?外から磁石で開けたんです。」
ほら、と磁石を見せる。何故、持ってきているのだろう?
「まぁ、そんなどうでもいいことは置いといて・・・。本題に入ります。」
そう言って、サラは話だした。
2010/08/09 02:31
[151]茜星
磁石でドアを開けられるんだ!
ルーク「注目するとこ違いません?」
2010/08/09 08:09