[1]のなりい
【クラウスと不思議な館】
初めての小説です。
何が不思議なのか自分でもわからなくなりつつあります・・・(おい!)。
でも、できるかぎり話をおもしろくできればなぁと思ってはいます。
いろいろとツッコミをいれたくなるところは多いと思いますのでじゃんじゃん言ってください。
こんな駄作を読んでくださる方がいるなら、これからよろしくお願いしますね。
誰かの小説とかぶっている・・・、なんてことがありましたら教えてください。そのつど変えていきます。
2010/06/07 01:17
[32]のなりい
ライラック
ありがとう!私、頑張るよ!
私も共通点をみつけるのは苦手・・・。
TOWN
私もクラウスみたいな後輩が欲しい・・・(お前も年下だろ)
茜星
私も苦手!
訳わかんないこといいだすからねぇ、しまいには。
明日は更新できそうですよぉっ。
それと、こないだのはセリフが誰のものかわかりづらいですよね・・・。スイマセン。
2010/06/26 00:49
[33]ドロップ
共通点?わからん・・・。
2010/06/26 11:56
[34]のなりい
ドロップ
共通点ねぇ・・・。実はなかったり?
まぁ、これからです。
更新でぇす。
僕達が話していると、再び執事が現れた。
「お待たせいたしました。皆様には、これから、ゲームをしていただきます。」
ゲーム?どういうことだ?
「ゲームとは・・・。この館の主を当てていただく、それだけです。」
それだけって・・・。
「私達はこの館の主について何も聞かされていないんだ。どうやって当てればいいんだ!?」
残っていた人たちから文句やとまどいの声が聞こえる。
「私は帰る!」
その中の一人がドアを開け・・・。開けれない!!
「これが終わるまで、ここから出ることはできません。」
執事が言った。
「どうしましょう、クラウスさん。」
不安げにルーク君が僕を見ている。
・・・僕がしっかりしなくちゃ。でも・・・。
どうすればいいんだ?
「おもしろいことになってきたねぇ。」
先輩はどこか楽しげだ。
「皆様には部屋の鍵をお渡しします。そこで自由に過ごしてください。ゲームが終わるまで、永遠に・・・・・。」
そこまで言うと、執事の姿がフッっと消えた。
「えっ・・・。」
「ふ~ん、ホログラムか・・・。」
驚く僕を尻目に先輩は、さっきまで執事がいた辺りを見て回る。
そして、なにやら機械をみつけていじってる。
「・・・先輩?」
「ああ、すまないね。つい、夢中になってしまって。」
そして、芝居がかった口調で さあ、と続けた。
「楽しもうじゃないか。この、素晴らしいゲームを。」
ニヤリ、と笑う先輩は、少し怖かった。
2010/06/27 01:10
[35]茜星
ホログラム…!!
かっこいいな、先輩…。
2010/06/27 09:34
[36]ドロップ
館の主を当てるゲーム?
2010/06/27 11:50
[37]のなりい
茜星
先輩は女性だけど、かっこいい感じにしようと思って。個人的にこんな人にあこがれるかな。
ドロップ
そう、主を当てるの。
でも、無事に当ててはい、おしまいとなるかどうかはまた別だよ?
2010/06/28 01:25
[38]town
う~ん...ホログラムかぁ~....
.....アナグラムの親戚かな?(違う!)
2010/06/29 11:59
[39]のなりい
town
ホログラムはなんとなくだしてみた(おい)
アナグラムの親戚・・・ではないね。説明は苦手かも。
更新です。
とりあえず、自分の部屋に行くことにした。
ルーク君、先輩と別れる。
僕の部屋は三階の一番奥だった。
部屋に入る。
とても豪華な部屋だった。
「おや?」
テーブルの上に手紙が置いてある。
なんだろう?
そう思い、開けてみることにした。
ただ主を当てたらおわり、ではつまらないかと思い、賞品をご用意させていただきました。
賞品はこの館と土地です。
さて、ここの主には皆さん、会ったことがあるかと思います。皆さん、一度は会ってるはずなのです。
そして、主は、皆さんの中の誰かです。
ヒントは探せば見つかるはずです。
・・・頑張ってください・・・。
この文章とこの館の案内図が入っていた。
土地も館もいらない。
こんなゲーム、早く終わらせて帰りたい、それが僕の本音だ。
そのためにはあせってはいけない。
小さい事も見落とさないように気をつけなければ。
・・・よくわからない文章でしたね。
質問はどんどんしてください。
2010/06/30 01:30
[40]茜星
さあ…主人は誰なんだろう?
景品が出たことでもっとヒートアップ(?)
2010/06/30 06:20
[41]ライラック
皆さんが一度は会ったことがある・・・。
・・・ダメだ、レイトンしか思い浮かばない。馬鹿だね、私・・。
どんな人なんだろ?楽しみです♪
2010/06/30 16:18