[1]のなりい
【クラウスと不思議な館】
初めての小説です。
何が不思議なのか自分でもわからなくなりつつあります・・・(おい!)。
でも、できるかぎり話をおもしろくできればなぁと思ってはいます。
いろいろとツッコミをいれたくなるところは多いと思いますのでじゃんじゃん言ってください。
こんな駄作を読んでくださる方がいるなら、これからよろしくお願いしますね。
誰かの小説とかぶっている・・・、なんてことがありましたら教えてください。そのつど変えていきます。
2010/06/07 01:17
[42]のなりい
茜星
ヒートアップしようかな。ガメツイかたをだしてみたり・・・。これから、残った人も書いていくよ!
ライラック
馬鹿ではないよ!これでわかったらスゴイよ。
これが他の人のだったら、私、絶対解けない自信ある!ボケだからね。
さて、どんな人でしょう?
2010/07/01 01:15
[43]town
....自分はこういう賞品は....
ゲームとかTVとかなら.....(?)
2010/07/01 11:34
[44]ドロップ
賞品が、館と土地!?すごっ\(◎o◎)/
2010/07/01 18:35
[45]のなりい
town
私もそっちのほうがいいんだよね(おい)
土地とかもらっても、困るし。
ドロップ
すごすぎだよねー。書いてて思った。
どんだけ金持ちなんだよ!、とか自分でツッコミながら書いてたんだー。
2010/07/02 01:23
[46]のなりい
更新です。
ああ、いけない。
ホールの入り口で集合するって、ルーク君達と決めていたんだった。
急いでホールに向かうと、既にルーク君と先輩は来ていた。
「クラウスさん、遅いですよ~。ここに集合するって決めたのはクラウスさんでしょう!」
「まぁまぁ。クラウス君にも都合があるわけだしね?」
怒るルーク君を、先輩がとりなす。
「すみません。考え事をしていたもので・・・。」
まったく・・・。こんなんじゃ、レイトン先生に笑われてしまうな。
「まず、何からとりかかりますか?」
気をとりなおして二人に聞く。
「ふむ・・・。クラウス君、君も手紙を読んだかい?」
「あっ、はい。」
やっぱり、全員の部屋にあったのか。
「それなら話がはやい。早速、今、ここに残っている人たちを調べようじゃないか。」
「でも、どうやって?」
ルーク君の疑問ももっともだ。先輩はどうやって調べるつもりなのだろう?
「・・・冗談さ。」
「へっ?」
先輩が笑って言う。
「ここにいるのは有名人ばかりだよ?私も取材したことがある、と言わなかったかな?」
と、いうことは・・・。
「調べるまでもないね。・・・ほら。」
そう言うと、先輩はノートを破って僕達に差し出した。
見ると、残っている人の名前や性格などが書かれている。
「・・・これ、全部調べたんですか?」
「当たり前だろう?調べないで、どうやって書くことができるんだい。」
サラッと言う先輩。・・・すごい。
しかも、これ、手書きだ。
・・・僕が部屋にいたのは、5~6分くらい。先輩はいつこれを書いたんだ?
それも、こんなにきれいな字で。
2010/07/03 01:25
[47]藍那
はじめまして!藍那と言います[a:0811]
小説面白いです!館の主...一体誰なんでしょう?
それに詩織さんも気になる...。
これからも頑張って下さい!
あ、あと、タメ&呼び捨てしてもokですか?
2010/07/03 07:31
[48]茜星
先輩、凄い人だな…やり手?
2010/07/03 07:33
[49]ライラック
先輩、さすがだ!!先輩・・・主?
ル「だから、何でそうなるんですか!!!」
ラ「いや、これなら1度は皆に会ってるから」
ル「馬鹿者!絶対違いますから!!!」
2010/07/03 09:59
[50]town
自分もこんなに早く書けたらな~!
テストとか....苦労しなさそう....
洞察力もすごいんだね!
2010/07/03 14:45
[51]のなりい
藍那さん
タメ&呼び捨て、OKですよ!!
藍那さんもよろしいでしょうか?
面白い?・・・そういっていただいて、もう、感激の涙がぁ・・・。
頑張りますので、応援よろしくお願いいたしますね!!
茜星
そーなんだよー。やり手、かなぁ?
まぁ、これから色々とわかると思うよ。たぶん。
クラウス「のなりいの文は、よくわからないですもんね・・・。」
のなりい「ひどっ」
ライラック
さて、どうでしょう?
クラウス「案外、図星だったり・・・。」
のなりい「それは言えないなー」
これからだよ。主にボロをだすようにしむけて・・・。
town
だよねー。私も書くの遅いから・・・。
テストとか余裕だよ。先輩なら。
洞察力が凄いのか、なんなのか・・・。
まぁ、これからわかってくるよ!!
2010/07/03 15:14