[1]のなりい
【クラウスと不思議な館】
初めての小説です。
何が不思議なのか自分でもわからなくなりつつあります・・・(おい!)。
でも、できるかぎり話をおもしろくできればなぁと思ってはいます。
いろいろとツッコミをいれたくなるところは多いと思いますのでじゃんじゃん言ってください。
こんな駄作を読んでくださる方がいるなら、これからよろしくお願いしますね。
誰かの小説とかぶっている・・・、なんてことがありましたら教えてください。そのつど変えていきます。
2010/06/07 01:17
[92]LEGULUSU
ふっふぇぇ???????
詩織さんっ!??好きな人って????
まさかの片思いですか?????
どーゆうことですか!!?
ル「うわ、凄い数の?マーク・・・」
レグ「ちょっと、割り込んでこないでよ!私今、詩織さんに質問攻め攻撃してるんだから!」
ル「なんですかその攻撃は(汗)」
2010/07/26 09:09
[93]茜星
えええええ!?
えと…どういうこと??
も、もしかして??
2010/07/26 15:48
[94]town
?!
どういうことなんだ?!
アム 「詩織さんも親を.....。」
ルーク 「かわいそうですね....」
アム 「まあ、今が楽しければそれでいいよね!」
2010/07/26 17:28
[95]のなりい
ライラック
さぁ、片思いでしょうか?
ふふふふふ・・・。
ルーク「その笑い方は怖いからやめろと友達から何回言われたと・・・。」
のなりい「気にしなぁい!」
LEGULUSUさん
まさかの?
さぁ、どーゆーことでしょう?
詩織「その質問には黙秘権をつか・・・。」
のなりい「えーとねぇ、実はね・・・。」
詩織「・・・バラさないでもらえないかな?」
のなりい「いーじゃん、どーせ載せるし。」
茜星
もしかして、もしかすると・・・。
ルーク「さっさと更新しましょうよ・・・。」
town
どういうことでしょう?
人間、過去のことで悩んでも仕方がないよね。
ルーク「過去に失敗ばかりの人間は、随分とポジティブですねー。」
のなりい「・・・どーせ、失敗ばかりですよー。」
個人的に予想どうりの反応がきて、ちょっと嬉しいです(おい)
更新♪
~詩織目線~
どうして「君の好きな人が犯罪を犯しているかもしれないとしたら、どうする?」なんて聞いてしまったのだろう?
こんなこと聞いたら、ルーク君に変に思われてしまうのは目に見えているのに・・・。
彼には久しぶりに会った。
でも、やっぱり気持ちは変わっていなくて。
その一方で、彼を拒絶する気持ちもあって。
あの事件さえなければ良かったのに。
彼を疑わないですんだのに。
でも、
さいは投げられてしまった。いや、自分の手で投げたんだ。
全てをハッキリさせて、
そのときには、もしかしたら・・・。
彼を、私自身で
殺さなくてはいけないのだろうか・・・。
復讐のために。
「こんなこと聞いちゃってすまなかったね。この話はなかったことにしようか。」
無理やり話を変える。
まだ、悩みたくないから。
「さて、この館には書庫があるようだね。そこに行けば、何かわかるかもしれない。」
「・・・じゃあ、そこに行きましょう!」
ルーク君はちょっと不満そうな、不思議そうな顔をしている。
私はそれに気づいていないふりをしながら歩いた。
2010/07/27 01:32
[96]LEGULUSU
え・・・っ!?殺す!??復讐???
詩織さん!?正気ですか!?
ル「なにいってんですか!詩織さんは正気ですよ!!」
レグ「じょっ、冗談だよ~(汗)」
その「彼」がルイさんと勝手に予想しているのは私だけだろうか・・・
2010/07/27 13:08
[97]のなりい
LEGULUSUさん
正気なのかなぁ・・・。
ルーク「おい、作者、しっかり!」
のなりい「だ、だって、私ここまで深刻に物事を考えたことないんだもん。」
ルイときましたか~。
クラウス「平気なようにみせかけておいて、実は図星で内心焦ってたり?」
のなりい「何を言うか!」
更新でっすよ~。
~クラウス目線~
「あ、僕、先輩達にすぐ行きますって言ったんだ。じゃあ、ルイさん、僕はこれで。」
「ああ、本当にすまなかったね。」
ルイさんの部屋を出る。
・・・どこで待ち合わせ、とか何も決めないできちゃったな。
二人はどこに行くだろう?
「あの~・・・。」
ふいに声をかけられた。
「あ、何でしょうか?」
見ると、金髪の女性が前に立っていた。
「書庫ってどこにあるかわかりますか? ・・・広いから、迷っちゃって。」
恥ずかしそうに笑っている。
英国紳士としては、困っている女性は助けてあげるもの。
書庫は確か・・・。
「じゃあ、僕が案内しましょう。」
「本当ですか!?助かります!・・・お名前は?」
「僕はクラウスです。・・・」
「私は・・・セラです。セラって呼んで下さい。」
「じゃあ、セラ、行きましょうか。」
並んで歩き出す。僕と同じくらいの身長だ・・・。
先輩もそうだし、みんな身長が高い。
先輩といえば、先輩のくれたメモにセラなんていなかった。
まぁ、先輩にだってミスはある。
「にゃあ。」
またポチ・・・じゃなかった、黒猫が現れた。
「あ、ネコですね。ん?」
セラがネコの目をじっと覗き込んでいる。
「どうしました?」
「あ、いえ、何でもありません。」
セラが立ち上がった。再び歩き出す。
書庫に着いた。
「ここです。」
そう言って、僕はドアを開ける。
「あ、クラウスさん。」 「遅いじゃないか、クラウス君。 !?」
先輩の顔が強張った。何かつぶやいている。
「・・・詩織。」
そう、セラがつぶやいた気がする。こちらもよく聞き取れなかった。
「クラウスさん、そちらの方は?」
ルーク君がやってきた。
「こちらはセラさん。書庫を探していたからね。案内してたんだ。セラ、こちらはルーク君。あちらの女性は詩織さん。僕の先輩だった人です。」
「ルークね。ねぇ、クラウス、貴方の兄弟か何かですか?」
「いや、違うんです。」
「へぇ、そっくり。」
セラ、と呼び捨てなのに敬語ってミスマッチですね。
とりあえず、セラを描いてみました~。
2010/07/28 02:04
[98]茜星
新キャラのセラさんだね~☆
ルークとクラウス、やっぱりそっくり…
2010/07/28 05:22
[99]ライラック
わお☆セラさん可愛い~♪
まさかの知り合い!?
じゃあ『彼』の言う『彼女』はセラさん?!(ころころ意見が変わる)
2010/07/28 06:33
[100]LEGULUSU
おおっまさかの予想的中?(笑)
ル「んなわけないでしょ!全く鈍感なんだから・・・」
レグ「・・・だまれ小僧」
ル「(うわぁ・・・この人なんか黒いオーラが!)」
新キャラ可愛いですね!なんと、先輩とセラさんは知り合い!?うわぁお・・・(何)
2010/07/28 13:06
[101]Louis
初めまして^^
Louisと言います♥*+
のなりいさんの小説ちょこちょこ読んでいました!!私と比べたらとってもすごいです!!
これからも頑張ってください☆
応援していますv
タメ呼び捨てOkです♪
2010/07/28 18:33