[1]チェルミー
【レイトン教授となぞのちょうせんじょう】
初めて小説書かせてもらうんで、めちゃくちゃですが、よろしくお願いします。
2010/06/06 14:03
[57]チェルミー
ではでは。
レ「!!!???」
ル「なんですって!!!???ハリエットおばさんがさらわれた!!??」
ジ「しっ!!ルーク!大きな声ださないで!!」
ル「あ、すいません。」
レ「どういうことだい?」
ジ「今日少し買い物にいっているあいだにおばさんが、いなくなっていてこんなものがおいてあったんだ。」
レ「!!!」
ル「先生!これは!!」
ジ「どうしたんだい?」
レ「いや私たちの所にも同じものがとどいてね。」
ジ「じゃあ君達のところも?」
レ「ああ。アロマがね。」
ジ「アロマさんが!!??」
注意
この物語では、ジェレミーとアロマはあったことがあり、とうぜんアロマの料理をたべてお腹をこわしたことがあるという設定です。
レ「ということはきみも・・・」
2010/08/22 17:28
[58]ライラック
お久しぶりです^^
何!?
あのおばあさまが!??!?!
犯人の奴・・・私が敵をうってやる!!
ル「できる事か否か考えてから言ってください」
2010/08/22 22:00
[59]チェルミー
ライラックさん>>
・・・おいっ!!!ちょやりすぎだあぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっ!!!!!!!!!ハリエットおばさんを助けたい気持ちもわかるが・・・
2010/08/23 17:50
[60]ミルクティー
こんにちは!
来ました☆
ハ・・・ハリエットおばあさんがぁ・・・
更新がんばってくださいね!
2010/08/23 18:08
[61]チェルミー
ミルクティーさん>>
じつはこれがたいせつなんですよね~ハリエットおばさん が。
2010/08/24 16:39
[62]チェルミー
暑い[a:0449]けど頑張って更新しま~す。
ル「部屋の中にいるくせに[a:0450]」
――――――――――
ジ「なにがだい?」
レ「あ、いやなんでもない」
ル「どうしたんですか?」
ジ「気になるじゃないか。」
レ「じゃあきこう。君の手紙の中にも謎が入っていたかい?」
ル「あ!」
ジ「ああはいっていたよ「警察を呼ぶな。呼んだら命はない」ってかいてあったやつだろ?でもあれって謎なのかい?」
ル「じ、じゃあジェレミーさんあんなむずかしい問題すぐとけたんですか!?」
ジ「ああみたしゅんかんすぐわかったよ?」
レ・ル「……………」
ジ「え?なんか変な事いった?僕。」
2010/09/01 16:47
[63]チェルミー
レ「あ、いやなんでもない。」
ジ「?」
ル「…………………」
なぜかもう終わり
2010/09/05 15:33
[64]チェルミー
…
2010/09/06 17:18
[65]チューリップ
続きをお願いします。
2010/10/04 15:20
[66]チェルミー
ひさしぶりに更新しま~す。
レ「…い、行こうか。」
ル「は、はい…」
ジ「???」
所かわってカジノの前
ジ「さて、ついたね。」
ル「……」
レ「どうしたんだいルーク?」
ル「すいません酔っちゃいました…」
ジ「大丈夫かい?」
ル「は、はい…でもレイトン先生、なんでタクシーだったんですか?」
レ「いや、何人かが私たちの様子をうかがっていたんでタクシーで振り切ろうとしたんだがどうやらタクシーの運転手もダミーだったようだね。」
ル「え!?そうだったんですか!?どうりで運転が荒いわけだ…。」
レ「まあ私たちに丁寧な運転をする必要はないからね。」
ジ「さて…そろそろ行こうか。」
レ「そうだね。」
ル「いきましよう!」
2011/01/09 17:27