[1]チェルミー
【レイトン教授となぞのちょうせんじょう】
初めて小説書かせてもらうんで、めちゃくちゃですが、よろしくお願いします。
2010/06/06 14:03
[67]チェルミー
すいません!!ルーク目線崩れてました。・・・
2011/01/12 21:36
[68]チェルミー
めちゃくちゃ久しぶりに更新します・・・(何か月更新止まってたんだろ・・・)
ギィィィ・・・・
ル「だ、だれかいませんか~」
レ「ルーク、たしか君、懐中電灯持っていた よね?」
ル「あ、はい!」
レ「すこし貸してくれないかい?」
ル「わかりました!」
ジ「そろそろ行こうか。」
レ「そうだね。」
コツコツコツ・・・
ジ「なんか不気味だね・・・」
ル「あ!レレレレレ、レイトン先生!あ、あ れ!」
ジ「血か!?」
レ「・・・いや、ただの塗料だろう。」
ル「よかった~~」
ジ「(小さい声で)あれ、本当に塗料かい?」
レ「(小さい声で)いや、あれは、正真正銘本 物の血だ。しかも真新しい血だね。」
ジ「いつごろついたものなんだい?」
レ「血はまだ乾ききっていなかったから、恐 らく30分ぐらい前じゃないかな」
ジ「じ、じゃああの血は・・・」
レ「ああ。この事件はわれわれの予想もつか ないような、大変な事件に発展している 気がする・・・」
ジ「・・・・・」
レ「急ごう、アロマたちがあぶない」
2011/11/30 15:26
[69]チェルミー
ジ「やっぱり不気味だね…」
レ「そうだな…」
ル「先生、大丈夫なんですか?ちょっと怖いです…」
レ「大丈夫だよルーク、君の安全は私が保障する」
ジ「え!僕はどうなるんだい?」
レ「まあきみは、自分の身は自分で守ってくれ。」
ジ「そりゃないよ~~~」
レ「ははは まあ君は守らなくても他人さえもまもれるような腕があるだろう(笑)」(さまよえる城参照)
ジ「まあそうだけど…」
ル「ジェレミーさんは大人なんですからね!」
ジ「え!ルークまでひどいなぁ」
バタン!!
ル「!!??」
ジ「チッ!そんな簡単には進ませてくれないようだね」
レ「ああ。何が起こるか私にもわからない。まわりに気をつけて!」
ジ「わかった!」
ル「わかりました!先生!」
次回はナゾも出る予定です。
2011/12/01 16:23
[70]チェルミー
ジ「…そういうことか。」
レ「…そのようだね。」
ル「え!?どういうことですか!?」
レ「ルーク、あれを見てごらん。」
ル「あ、あれは!ば、爆弾!?」
レ「そうだ。おそらくタイマー式の爆弾だから、犯人はここにはいないだろう」
ル「え!?」
レ「しかし、アロマたちが、ここにいることは事実だ。」
ジ「…なるほど。だから君はおばさんの靴のことを訪ねてきたんだね。」
レ「ああ。」
ル「???」
レ「入り口には、足跡がいくつかあったが、その中にアロマとおばさんらしい足跡があったんだが、その二つだけが、外にでたような形跡がなかったんだ。おそらく犯人は、私たちをここに入らせて、途中でドアを遠隔操作か何かでしめて閉じ込めたんだろう。」
ル「え?ちょっと待ってください。じゃあ犯人はどうやって僕たちが中に入って、ドアの奥まで来たことがわかったんですか?犯人は外にもう出ているなら中のことはわからないんじゃないんですか?カメラがある様子もないし。」
レ「ルーク、ところどころにおいてあるくまのぬいぐるみをよく見てごらん。」
ル「?は、はい」
・・・・・・・・・
ル「!?こ、これは・・・」
レ「ああ、うまくはまっているが、目のところに小型カメラが入っている。おそらくかめらはこれだけではないだろう。」
ル「・・・・」
レ「周りは高い壁で囲まれているし、この辺りは地形上突風がふくから屋上からヘリなんかで出ることも無理だ。犯人は、アロマとハリエットおばさんで私たちをこのカジノへ誘いこみ、閉じ込め、爆弾で私たち5人をしまつするつもりなんだろう。」
ジ「………」
レ「すまなかったな、ルーク、ジェレミー。」
ル「え?」
レ「これはおそらく私が手掛けた事件の中の私の意見に納得のいかなかった関係者の逆恨みによる犯行だろう。」
ル「そ、そんな・・・」
レ「私にかかわらなければ…本当にすまない。」
ジ「何言ってるんだレイトン!」
ル「何事もあきらめたら終わりだ。でもあきらめなければ何とかなるって教えてくれたのは、先生、レイトン先生ですよ!?ぼくの知っているレイトン先生なら…」
レ「ルーク…」
ル「こんなことではぜったいにあきらめないはずです!!!!!」
ジ「そうだよ!キミが弱気になってどうするんだ!!!」
レ「ジェレミー…」
ル「アロマさんだってたぶん・・・いや、必ずレイトン先生が来てくれることを信じているはずです!!」
レ「・・・すまなかったな・・・よし!行くぞ!!」
事情によりナゾは出題できませんでした。申し訳ございません。
2011/12/04 17:54
[71]チェルミー
では更新
コツコツコツ…
ル「先生…」
レ「…」
ジ「…」
ル「…」
レ「…」
ジ「!!」
ル「先生!」
レ「まあやっぱりそんな簡単には進ませてくれるわけもないだろうからね。」
ル「かべ…ですか…」
ジ「こんなこと言っちゃあなんだけどなんかありきたりな足止めだね」
レ「まあなんにしてもどこかに開けられるようなところがあるだろうから…」
ル「!先生!」
ジ「!?」
レ「なるほどね…」
ル「作者ももうちょっと謎の出し方考えてほしいですよね…」
(すみません…)
レ「とりあえずとくしかないね。」
ジ「まあ解かないと進めないしね」
問題
ある射撃大会でブラウン、ブルー、ブラック、ホワイトという名前の選手が参加した時のこと。名前がわからなくなってしまった係員がこのうち3人に質問すると、ブラウンさんだけが嘘をついた。
A「Bがブラックさんだよ」
B「私はブルーじゃない」
C「ホワイトさんならDだよ」
さて、ブルーさんはA、B、C、Dのうちのだれだろう。
回答よろしくお願いいたします。
2012/02/08 17:13
[72]Drops
初めまして!結構途中からですが、
小説を読むのが好きなほうの人です!
いろいろ謎があるのでとてもおもしろい作品になっていると思います。
あの、問題なんですがブルーさんはDさんでだと思います。
んでもて、Aさんがホワイト、Bさんがブラック、Cさんがブラウンじゃないですか?
あ、タメ&呼び捨てOKですか?
自分はOKです。
2012/02/08 18:46
[73]Drops
Dさんでだと~になってしまいました。。。
スミマセン…
2012/02/08 18:47
[74]チェルミー
Dropsさん
初めまして!おもしろいといっていただきありがとうございます!励みになります!!
問題
正解です!問題作るの苦手なんで今回はゲームの謎を少し改造した形にさせていただきました。(前の謎は完全な自作なのですが…)
こちらもタメ&呼び捨てokです!(の割にいやに敬語使ってますが気にしないでください)
今回は事情により時間がないのでコメ返信&正解の発表のみとさせていただきます。申し訳ございません。
2012/02/09 19:27
[75]チェルミー
すいません。ここで訂正です。2010年8月2日13時47分20秒のコメで、[?「ハハハ。あと30分でアロマはこのよから消えるだろう。」]というセリフがありましたが、物語の進行上[?「ハハハ。アロマはもうすぐこの世から消えることとなるだろう。」]というセリフに変更して考えてください。申し訳ございません。
2012/06/03 15:24
[76]チェルミー
久しぶりに更新♪♪
ル「更新するの久しぶりすぎですよ…」
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ル「…これいつまで歩くんですかね」
ジ「そんな広い建物には見えなかったんだけどね?」
レ「おいおい…途中でスロープになっていたのを忘れたのかい?」
ル「え?」
ジ「ま、まさか…」
レ「うん、おそらくここは地下だろうね」
ル「!!そういうことだったんですか!!」
レ「長い間歩いていたからあまり気にとまらなかったんだろう。ここには窓もないしね。」
ジ「地下は窓、つけれないからね」
30分後…
ル「先生!」
ジ「おお…」
レ「これは…」
ル「家…ですか?」
ジ「地下にこんな空間があるとは…」
レ「これは考古学的にも価値がありそうだね」
ジ「これは何年くらい前のものなんだい?」
レ「大体…500年くらい前のものだろうね。」
ル「そんなにですか!」
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また今度ナゾも出題予定です。
2012/08/09 16:54