[1]アロマ❤
【クラウスとアロマ 僕たちの恋】
こんにちは!!
アロマ❤といいます!!
小説とかかくのはじめてなんで意味分かんないかもですけどよろしくおねがいします!!
2010/06/04 13:08
[7]まりもちゃん
はじめまして、まりもちゃんです♪
ってか、めっちゃ
おもしろそーですね!
これからも更新がんばってくださーい★
2010/06/04 19:52
[8]アロマ❤
まりもちゃん!!
始めましてのような始めましてじゃないような…
まあ、宜しくお願いします❤
2010/06/04 19:57
[9]アロマ❤
アロマ
~およめさん~
私は先生のことが大好き❤
だって、かっこよくて優しくて私を
守ってくれそうなんだもん❤
私、一生懸命頑張って先生の花嫁に
なるわ!!
これは、アロマの気持ち的なものです。
2010/06/04 20:02
[10]アロマ❤
あ・・・
はじめましての漢字間違えたっぽい…
すいません。
連レスすいません。
2010/06/04 20:05
[11]アロマ❤
~第一章~
<切ない片想い>
今日も僕はアロマさんを見つめていた。
レミ「…ラウスくん…クラウスくん!どうし たの?」
ク「はっはい!!どうもしてません!!」
僕は、レミさんの声で我にかえった。
レミ「最近クラウスくんぼーっとしすぎじゃ ない?絶対なにかあるでしょ!」
ク「な、なにもないです!!」
レミ「えーっ?うそだぁ~っ!教えてよー っ! …あっ…もしかして、好きな人 ができたとか?」
ク「で、できてません!」
レミ「うふふ❤できちゃったんだね❤いい わ!誰かはまた今度ゆっくり教えても らうから❤」
はあ…レミさんにはお手上げだ。
僕ってそんなにわかりやすいのか?
いや…レミさんの勘がいいのかも…?
まあいいか…
僕は窓の外に目をやった。
底にはひとくみのカップルがいた。
幸せなんだろうな、なんて思いながらため息
をついていた。
~第一章終わり~
暇だったんで更新したよ~☆
2010/06/04 22:50
[12]アロマ❤
なんか、異様な間があるんだけど…
まあ気にしないでね~☆
またまた連レス失礼しました!!
2010/06/04 23:27
[13]レイトン☆
そこにはのそこがちがいますよ~
2010/06/04 23:30
[14]アロマ❤
ああ!!ほんとうだ!!
しつれいしました!!
2010/06/04 23:32
[15]アロマ❤
~第二章~
<元気になって>
クラウスさんがため息をついている。
なんだか最近元気がないみたい。
どうしたのかしら?
そうだわ!
おいしいクッキーを食べて元気になってもら
おう。
ついでに紅茶も!!
私はクッキー作りの準備をした。 すると、
レミ「何作るの?私も手伝おうか?」
ア「あ、はい!!お願いします!!」
レミさんが手伝ってくれることになった。
~数時間後~
みんなの分も作ってたら時間かかっちゃったよ!!
でも、おいしいクッキーができたからいっかな~!!
そして私はクラウスさんのために紅茶をいれた。
クラウスさん元気になってくれたらいいな。
~第二章終わり~
2010/06/05 22:17
[16]アロマ❤
更新します!!
~第三章~
<僕のために>
僕は,外をぼんやりみていた。
すると,横から天使のような声が…
(クラウスにとって)
ア「あの。クラウスさん☆」
アロマさんだ。
うわっ…やばい…今絶対顔赤い!!
ア「よかったら,これ食べてください☆クラウスさん,最近元気ないでしょ?
だから私,元気になってほしくってクラウスさんのためにつくったの!!
…あ,でも,お口に合わないかもですけど…」
アロマさんはニッコリ笑ってそういった。
えっ!アロマさんが僕のために?
どんどん赤くなっていくのがわかった。
ア「あの…ここにおいときますね?」
返事ができないほど緊張している自分がなさけない。
そして…僕はクッキーを食べながら彼女の優しさを感じていた。
どうやら,また一つ彼女に心を奪われたようだ。
~第三章終わり~
なんか,アロマ何気にクッキーつくっとるし…
アロマはこの話では料理できるということでよろしく!!!
ちなみに,みんな同居してます!!
2010/06/06 20:32