[1].+゜gin_-*
【クラウス青年とダリアの華】
初めまして(●・ω・●)
ginと申します∩
一応クラウス大好き人間なので(●´3)ポッw
小説を交えながら、ちょくちょくクラウスラウ゛友様を作っていけたらいいな―と思いますっ卍
2010/06/03 17:07
[5].+゜gin_-*
「仕事の依頼っ!?本当ですかクラウスさん
っ!」
驚く僕の家の家政婦、〝キャッサ〝。
「あぁ、手紙の内容からして、そうに違い は無いだろう。
住所まで書いてあるし……」
キャッサは、そんなに珍しいのか、箒を手に持ちながら、口を大きく開いている。
――まぁ、キャッサが此処に来てもう5年程経つが、今まで依頼の手紙など無かったのでは、仕方ないだろう。
「……まぁそれにしても、遠出になる事に は変わりはしませんから…。
お身体だけには気をつけて下さいよ?」
「…あぁ、分かってるよキャッサ、行って 来る。」
僕は大きな荷物を持って、
運命が変わり兼ねない旅へと、
出発した――――――…………
2010/06/03 17:30
[6].+゜gin_-*
今日の更新は終了ですっ(o´ω⊂)
意味不明ですみません……っ卍
2010/06/03 17:32
[7]茜星
はじめまして☆
私もクラウス好きです♪
すごくおもしろそうで、楽しみです☆
更新がんばってください!
2010/06/04 05:25
[8]Louis
初めまして Louisと言います☆
こんな私でよければ読者になります^^
クラウスの小説なんですね!!クラウス好きですよ♥*+
私の事はタメ呼び捨てでいいですよ!!
頑張ってね^^
2010/06/04 19:28
[9].+゜gin_-*
ぅわぁ…こんな私の駄作に感想くれるだなんて…(´〒ω〒`)
有り難う御座いますっ☆
早速コメ返ししまぁ―すっ(●´∀`●)
2010/06/04 19:35
[10].+゜gin_-*
♥*+茜星様へ♥*+
クラウス様好きですかぁ―っ!∑(゜Д゜)
わぁ―いヾ(o^∀^О)ノ
①コメ目有り難う御座いますっ♥
2010/06/04 19:40
[11].+゜gin_-*
♥*+Louisへ♥*+
読者になってくれて有り難うっ(´・ω・`)
うん、クラウス一筋だから、クラウス小説だょん♪
ついタメokって言われたから、気軽に喋っちゃった(゜Д゜:;;)
これから仲良く&応援してねっ♥
2010/06/04 19:44
[12].+゜gin_-*
更新するょん(●ヽ・ω・)
2010/06/04 19:45
[13].+゜gin_-*
「ふぅ…やっと着いたな…」
僕の運命が変わる場所。
奇跡の歯車が廻り堕す街――――……
「〝華の街〝…。
〝ダリア・キャサス〝――……。」
僕はぐっとつま先に力を入れ、
ダリアの香りが漂う街へと足を踏み入れた――――……
2010/06/04 19:50
[14].+゜gin_-*
街に足を踏み入れるなみ、街はガヤガヤと騒がしくダリアの華が忙しく揺れていた。
「何だ…?一体何の騒ぎだ…?」
街の中心となるであろう、ダリアの華の形をした、立派な像がある広場。
其処に、騒がしく揺れる人々の原因が居た。
「うわぁ―っ!悪魔の子だぁ―っ!」
「逃げろぉっ!ボ―ッとしてると襲われちま
うぞぉ―っ!!」
広場の周りでどよめく大人達。
子供は怯えている子や、泣き叫んでいる子さえいる。
「一体…誰だ…?」
2010/06/04 19:57