[1].+゜gin_-*
【クラウス青年とダリアの華】
初めまして(●・ω・●)
ginと申します∩
一応クラウス大好き人間なので(●´3)ポッw
小説を交えながら、ちょくちょくクラウスラウ゛友様を作っていけたらいいな―と思いますっ卍
2010/06/03 17:07
[35]のなりい
自分のペースでいいんだよ。
親の目はねぇ、どうしようもないよねぇ。
私、親が寝た後にやってるよ。でも、睡眠不足・・・。
ふっ、授業中に寝るのさ♪(ダメじゃん)
マネしないでね~。
2010/06/09 00:39
[36]茜星
自分のペースで大丈夫!
更新、待ってます。
2010/06/09 06:26
[37].+゜gin_-*
.+**+.+*のなりいへ.+**+.+*
有り難う~っ(〒ω〒)
自分のペ―スで頑張るねぇ´∀`
親が寝た後…フムフム(笑)←
2010/06/11 19:24
[38].+゜gin_-*
.+**+.+*茜星へ.+**+.+*
茜星は心が広いなぁ―っ(●´・ω・`●)
ありが㌧っ♪頑張るぞぃっ卍
2010/06/11 19:26
[39].+゜gin_-*
「きゃっ…ぁ…?
――――――……え?」
「お怪我はありませんか?
メロアンさん。」
「ど、どうして私の名前を――――……?」
「話は後です。周りの目も痛いので、取り
敢えず場所を変えましょう。
厄介な人もいますしね――……」
僕はメロアンの父と云える、ジャネントさんを強く睨んだ。
「なっ!……お前ら!この二人を取り押さえ
ろ!」
ジャネントの命令で、周りを取り囲んでいた黒尽くめの男達が僕とメロアンにジリジリと近づく。
「行くよ。……走れるかい、メロアンさん
。」
「……はいっ。
でも、何で私の名前――……」
「話は後です。行きますよっ!」
僕は男達の隙をつき、ダリアの華が咲く向こうへと、逃げ出した――……。
2010/06/11 19:39
[40].+゜gin_-*
やっと更新できたぞぃっ卍
感想待ってます●´ω`●
2010/06/11 19:41
[41]茜星
ダリアの華が咲く向こう、か。
きれいだろうな…。
2010/06/11 20:23
[42]のなりい
クラウスかっけぇ!!
私もクラウスに守ってもらいたいなぁ。
ダリアの華かぁ。ダリアってどんな匂いだっけ?
2010/06/12 02:17
[43].+゜gin_-*
☆*.+*.+*.+*.+*.+*☆*.+*.+*.+*.+*.+*.+*☆
卍茜星へ卍
いつもコメントありが㌧っヾ(●ω●)ノ
茜星のコメントにはいっつも勇気を貰うょ―…(号泣)
ダリアの華、ginが一番好きな花なんだぁ☆
実際見た事も嗅いだ事もないけどねぇ(殴)
☆*.+*.+*.+*.+*.+*☆*.+*.+*.+*.+*.+*.+*☆
2010/06/12 06:56
[44].+゜gin_-*
☆*.+*.+*.+*.+*.+*☆*.+*.+*.+*.+*.+*.+*☆
卍のなりいへ卍
いつもコメントくれてありが㌧っ♪
ダリアの華、嗅いだ事ないんだょねぇ…(笑)←
でも花言葉は
「優雅」!
その裏には
「不安定」ってのもあるょん♪
クラウスみたいだねぇ●ω●
☆*.+*.+*.+*.+*.+*☆*.+*.+*.+*.+*.+*.+*☆
2010/06/12 06:59