[1]アロマ(・_・;)
【レイトン教授と不思議な姉妹】
ついに3作目です!!
これは2作目のエピローグから少し続いています。
更新はまた後でやりマース!
よろしくお願いします。
何か変な文だな(汗)
2010/06/02 17:34
[222]legulusu
おおっ!腕時計型爆弾とれたんですね!
さぁ・・・レイトン先生はどちらをえらぶ!?
2010/06/18 21:43
[223]ライラック(元アロマ(・_・;))
こんばんは!
MH>レ「これは、ある意味究極の選択だね・・・」
ルークの妹弟子>翠「呼んだあ?え?ルー君を?別にいいけど。・・・ハア!」
ル「ちょっとやめてよ!(ルーク逃走)」
legulusu>取れましたね、私としては爆破させたかったんですけど。
ル「ライラック?」
ラ「冗談、冗談♪」
ル「ホンとかなあ?」
ラ「噓」
ル「ライラック!?」
ルーク目線
レ「私は・・・、選ぶ前に彼を探そうと思うけれど。」
はい?
翠・レミ「あああ!!逃げられた!」
なんだって!?
僕が今まであいつが居たところをみると、そばにナイフとロープが落ちていた。
翠「あ・の・や・ろ・う!今度こそ許さない!!!!先生!お先に!!!」
言うが早いか翠は足早に穴の中に入っていった。
レミ「待ちなさい!私も行くわ!!」
続いてレミさん。
ク「ちょっと、2人とも!?」
さらにクラウスさん。
ル「先生!僕達も急ぎましょう!」
最後に僕と先生。
穴に入って数m。
クラウスさんはすぐに追いついたけど2人の姿が見えない。
レ・ル・ク「・・・・」
僕達は顔を見合わせた。
その時だった。
「ぎゃああああああああ」
レ・ク・ル「!!!!」
あいつの悲鳴!!
翠、何をしたんだよお!!
ル「先生!」
レ「私は彼の身のほうが心配になってきたよ・・・。」
ル「それは言えてます。」
ク「とりあえず彼を助けないと!!」
僕達は一目散に走った。
翠&レミさんVSクーカロ1人。
完璧翠&レミさんの勝ちだろう。
2010/06/18 21:58
[224]legulusu
ぎゃあぁぁぁぁぁぁ!(こっちも悲鳴)
レミさん&翠ちゃんの手にかかればどんなやつもイチコロ!?こ、こわいぃぃぃ;(汗)
2010/06/18 22:06
[225]フレディ
おぉーー!!ライラック、コメントありがとう!めっちゃうれしい。
なんだか翠が恐ろしすぎて、クーカロが可哀想そうに思えてくるよ。
2010/06/18 22:09
[226]のなりい
女性陣怖すぎっ!
クーカロさんだっけ?大丈夫かな、ま、いっか(いいのか?)
のなりい「あの二人なら瞬殺だよね。」
ルーク「・・・否定しませんけど。さすがに、殺すようなことは・・・。」
のなりい「そーいえばねー、私今日、塾で男子を殴ったり蹴ったり・・・。」
ルーク「何やってんですか!?」
2010/06/19 01:34
[227]ライラック(元アロマ(・_・;))
おはよう!
legulusu>翠「普通殺さないけどね☆」
ル「ちょっと翠!?今笑顔でさらりと変な事言わなかった?!」
翠「き・の・せ・い・よ♪」
フレディ>まあ自業自得だけどね。最初クーカロかなりウザくて、かなり強い奴って設定だったんだけど、翠によりかわいそうな弱い男と言う設定になりました(笑)
のなりい>翠「のなりい、殺る(やる)時にはもう少し・・・」
ル「何教えてるんですか!!!!」
女性と言っても、レミ&翠って人間兵k(殴)
翠・レミ「何か言ったかしら?」
ルーク目線
ル「クーカロは無事でしょうか?」
レ「・・・無事ではすまないだろうね。」
ク「まさか、殺したりは・・・」
レ「無いだろうけどね。」
僕達は走りながらクーカロを心配していた。心配する相手が違うような気もするけど。
タッタッタッタッタッタ
ル「先生、あれ!」
僕は前を走っている黄色いコートの女性を見つけた。
レ「レミ!」
レミ「教授!ルークにクラウス!!」
レ「翠は今どこに!?」
レミ「それが、見つからないの!さっきあいつの悲鳴が聞こえてからまた走ってるんだけど。」
翠って、足も速いんだな。
何m走っただろうか。
ク「先生!!」
前を見ると、翠がクーカロと格闘していた。
見るからに翠の勝ちだけど。
ル「翠ストップ!!!」
僕は翠にタックルしてクーカロとの勝負を一時停止した。
翠「何するのよ!!」
ル「それ以上やったら死ぬよ!?その人!!」
クーカロは・・・悲惨な姿だった。
レ・ク・ル「・・・・・」
ル「ご愁傷様です。」
敵に向かってそう思ったのはこれが最初で最後かもしれない。
2010/06/19 10:13
[228]legulusu
あがが・・・!み、翠ちゃん・・・!
あんた何やっちゃってんの!?
2010/06/19 10:38
[229]ライラック(元アロマ(・_・;))
第14章~壁画~
ルーク目線
グラン
突然僕達の体が大きく揺れた。
僕は立っていられなくなってしゃがみこんでしまった。
ル「どうしたんですか!?」
レ「デスコールが恐らく、海底都市に向かっているんだ!」
レミ「じゃあ、早く止めないと!」
翠「行きましょう!!こんな奴(クーカロ)はほっといて!」
クー「(グサ)」
レ「ああ、その前にここをまっすぐ言ったところに壁画があるんだ。レミから聞いただろう?いったんそこに行こう。」
ク「分かりました!急ぎましょう!」
僕はわけが分からなかったけど、とりあえず先生に従った。
先生はもう分かっているんだろうな。
皆も分かっているのかな?
翠「これが、その壁画ですか?」
レ「ああ。」
先生は翠の質問に答えながら壁画に触れた。
その時だった。眩い光が輝いた。
ル「うわ!?」
僕が思わず叫ぶと、徐々に光は消えていった。
そして、そこにあったのは・・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナゾNO005
~壁画のナゾ~
光が消えた後に、こんな数字が並んでいた。
2 17 26 46 5 5 7 2
22 46 738 25 10 10 43
22 10 16 4 6 1 41
ル「なんなんですか?この数字。」
翠「なるほど、そういうこと。」
レ「翠には分かったようだね。」
レミ「教授!私も分かりました!」
ク「僕も分かりましたよ。」
ル「ええ!?僕だけですか!?」
さて、壁画にはなんて書いてあるのだろう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
何か変な分ですね、ごめんなさい。
2010/06/19 10:39
[230]ライラック(元アロマ(・_・;))
連レス&すれ違い&ミスごめんなさい!
legulusu>本当に翠って・・・
翠「3回目は本当に許さないの!」
ラ「あははは」
ミス:ナゾの738ですが、38は小さい文字です。つまり、大きい7、小さい38となるはずでした。
2010/06/19 10:47
[231]legulusu
ううっ~ん・・・わからない・・・。
ヒントをおくれぇぇ!!
2010/06/19 11:06