[1]アロマ(・_・;)
【レイトン教授と不思議な姉妹】
ついに3作目です!!
これは2作目のエピローグから少し続いています。
更新はまた後でやりマース!
よろしくお願いします。
何か変な文だな(汗)
2010/06/02 17:34
[272]ライラック(元アロマ(・_・;))
今晩は♪
MH>ありがとーーーーーーーう!!!!
頑張ります!
legulusu>ラ「・・・」
ル「まさか・・・」
ラ「何にも考えず更新してた。」
翠「ばか者ーーーー!!!」
riddle>いや、ありがとうございます。
人間応援されるとやる気出てきますね(^_^)
のなりい>ありがとう!
ちびちびだけど、更新してク!
ラ「学校でもねたばかり考えていたよー。」
ル「・・・」
翠「・・・」
ル・翠「本物の馬鹿だ・・・。」
ラ「(・△・川)」
更新!
翠目線
デ「しかし、今回も違ったようだ。ここにはもう用は無い。」
デスコールがそういうと、デスコールの後ろにあった(デトラガンより少し小さめの)機械が悲鳴のような音を出し、小さい(魔人合体前くらいの大きさの)ロボットが現れた。
何これ!?
デ「もうここには用は無い。だから、消えてもらうことにしたよ。」
ル「わあ!」
ク「ルーク君!?」
ロボットが次々私達に向かって襲ってくる。
何この人?
おかしい。
普通じゃない!!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
デスコ、キャラ大丈夫ですよね?
デスコって、難しい・・・。
2010/06/21 21:19
[273]legulusu
デスコ、キャラ大丈夫だよ!(^-^)d
クールなキャラってむずいよね~(-_-;)ルークたち、大ピンチだね(笑)
ル「えっ!?最後の(笑)、何!?」
レグ「ん?何?なんかいったかい?(笑)」
ル「だから最後の(笑)はなんなのさ!??ボクたち大ピンチなのにっ!!(怒)」
レグ「はっはっはっ。」
更新がんばれ!!!!!!!
2010/06/21 21:41
[274]ライラック(元アロマ(・_・;))
こんにちはー☆
legulusu>ラ「よかった、デスコ無駄なことあまり喋らないから(笑)」
ル「ていうかライラックはどこまで僕達を追い詰めれば気が済むんですか(笑)あ、あれ!?何で最後に笑が!?(笑)」
ラ「笑顔で行こうよ!」
ル「はあ~!?(笑)」
翠目線
翠「たあ!」
私はロボットの足を杖で思いっきり叩いた。
ダメだ!これはあのポンコツロボットとはわけが違う!!
全然ダメージが無い!
ル「翠!!」
痛!!
足に激痛が走る。
どうしよう、このままじゃ・・・。
そうこうしているうちに、ロボットがまた2台3台と増えていく。
絶対、5対20何て勝てるわけ無いじゃない!
どうしろって言うのよ!
――――――――――!!!そうだ!根元から断ち切れば!
私は急いでこの部屋を出て、ある部屋に向かった。
ル「翠!?・・う、うわあ!」
ルー君、皆、もう少しだけ頑張ってください!
2010/06/22 17:17
[275]legulusu
根元?なんだろう?それ??
ルー君たちはどれだけ持つかな!?(笑)
ル「あのですね、レグルス。あなたさっきからピンチの状況を楽しんでませんか?」
レグ「うん♪楽しんでるよ。」
ル「ひど・・・(泣)」
2010/06/22 18:32
[276]フレディ
根元??制御室的なかんじかな?
2010/06/22 18:46
[277]ライラック(元アロマ(・_・;))
こんにちは?
legulusu>ラ「ルークは戦えないしね(笑)」
ル「何かひどくありませんか?(笑)」
ラ「気のせいよ!」
ル「それより、語尾の(笑)とってくれませんか?(笑)」
ラ「無理。」
ル「・・・(笑)」
翠目線
はあ はあ はあ
私はあの部屋に向かった。
きっとあのロボットはデスコールの後ろにあった機械が操っているんだわ!
それを断ち切れば・・・。
確かクラウスさんは下手に解体しないで、爆弾のタイムリミットを止めただけって言っていた。
つまりそれをはずしてタイムをあわせれば爆発するはず!
翠「着いた・・・。」
私は急いでその場に残っている爆弾に近づいた。
予想的中。
私は急いで爆弾動かした。
後10分。
私は走ろうと立ち上がった。
そのとたん足に激痛が走る。
翠「きゃ!」
よろけて転びそうになったけど、何とか我慢して走り出した。
これさえあれば、戦いは終わるはず!
後2分、間に合うか!?
ク「翠!!」
私は皆がいるところにダッシュで戻った。
ヤバイ!皆かなり危険。さっきの1.5~2倍になったロボが皆を襲ってる。
10秒前。
翠「はあ!!」
私は急いで爆弾をデスコールの後ろ(今はデスコールは違う位置にいるが)の機械に向かって投げつけた。
ピカ
ドオオオオオン
レ・ル・ク・レミ・清・デ「!?」
ははは、火薬つめすぎだよ。
機械はなんともいえぬ形に焼け焦げた。
まさかあの爆弾が、こんな形で役に立つとはね。
2010/06/22 18:56
[278]ドロップ
勝てるのかな・・・。
2010/06/22 18:56
[279]ライラック(元アロマ(・_・;))
連レス&すれ違いお許し願います。
フレディ>まあそんなものかな?詳しくは↑をどうぞ(←うざい)
2010/06/22 18:57
[280]ライラック(元アロマ(・_・;))
あれ?ああ!ドロップ、すれ違ってごめん!!
ドロップ>ラ「勝ちました♪」
ル「よかったです・・・。」
第17章~翠の気転~
ルーク目線
レ・ク・ル・清・レミ・デ「!?」
み、翠!?
翠「ゴ、ゴールイン!」
ル「翠!?」
翠を見るとかなり息を切らして床に座り込んでいる。
ギギギガガガガ
ロボット達は皆、まるで魂が抜けたようにその場に崩れ落ちていく。
清「翠!!ナイス気転!」
レ「ありがとう、おかげで助かったよ。」
ク「あの爆弾をよく思いついたね!」
僕たちが翠に感謝の言葉を浴びせていると、背後から低く、冷たい声がした。
デ「これで勝ったとは思うな。前にも言っただろう?お前は決して私に勝つことは出来ないのだと。」
翠「何ですって!?」
翠が言い返そうとする前に、デスコールの笑い声が聞こえた。
デ「はーっはっはっは。」
レミ・ル・翠・清・ク「ああ!!」
デスコールは高笑いをするとマントに身を隠し、煙のように消えていった。
レ「・・・」
ル「先生・・・。」
先生は何を考えているのだろう?
そしてまた沈黙が流れた。
今回沈黙が多い気がするな。
翠「うう!!!!」
清「おとなしく見せなさい!!」
翠「いや!離して!!!」
何だ!?
僕が振り向くと清美さんと翠がなにやらもめている。
清「レミさん!翠を抑えてください!!」
翠「やめて!私は大丈夫よ!!」
レミ「ごめん翠。」
レミさんは、清美さんに言われたように翠を抑えた。
清美さんはその間、翠の包帯を解いていった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
何か意味不ですよね、ごめんなさい。
2010/06/22 19:25
[281]legulusu
よかった~!翠ちゃんすげぇ!!
(笑)、そっちにも感染しましたか(笑)
ク「そもそも、原因は君なんだよ?(笑)
・・・あぁっもう!!」
レ「い、いいかげんしつこくないかい?(笑)」
レグ「・・・二ヤリ。」
ク、レ「!?(笑)」
2010/06/22 19:34