[1]アロマ(・_・;)
【レイトン教授と不思議な姉妹】
ついに3作目です!!
これは2作目のエピローグから少し続いています。
更新はまた後でやりマース!
よろしくお願いします。
何か変な文だな(汗)
2010/06/02 17:34
[62]アロマ(・_・;)
連レスすいません!
legulusuさん、ありがとう!呼び捨て&タメOK?私はOK!
ル「い、生きてますよ!!」
自「『今』はね♪」
ル「ちょ、何考えてるんですか!?」
自「心配しなくても大丈夫だよ♪・・・多分」
ル「多分って何なんですかあああ!!!!」
自「まあ、まあ!更新がんばりますね!」
2010/06/12 19:28
[63]なな
ル~~ク!!無事でいてくれ~~(悲&ぜよ)
2010/06/12 19:32
[64]フレディ
大阪かぁ~。とりあえずたこ焼きかな。ルーク、たこ焼き好きかな~?・・・何言ってんだろ。
2010/06/12 20:20
[65]legulusu
アロマ(・_・;)さん>
はい!私もタメ&呼び捨てOKです!
よろしくおねがいします♪
ムムム・・・気になるナゾのひとたちが・・・ルークをさらったひとたちかな?
翠ちゃん強いですね!一回殴られてみたい!
(ナゼ・・・;)
今後の展開に期待です!
(長くなってすいません;)
2010/06/12 20:37
[66]riddle
お久しぶりです。1作目以来のコメントですね…全然来れずですみませんでした[d:0163]
前2作、そして3作目の現在まで一気に読みました!面白かったです[d:0207]そして、そのシーンの状況説明・登場人物の感情表現、凄く上手いなと思いました♪
これからも更新頑張って下さい☆続き楽しみにしています!!
(最後に、長文&偉そうなコメント失礼しました)
2010/06/12 21:29
[67]アロマ(・_・;)
えっと、またすれ違いました( ̄_ ̄;)
MH,ごめん。
MH>はは、何故か大阪。私大阪じゃないんだけどね・・・。関西弁変だったらごめんなさい。(大阪の皆さんも、そうでない皆さんも)
なな>ル「心配してくれてありがとうございます。けど本当にアロマ(・_・;)の小説の中で無事にいられるでしょうか・・・。」
自「ふふん、どうかなあ~?」
フレディ>ル「タコヤキですか・・・。(イか焼きみたいなイメージ)」
自「そうじゃなくて、たこが中に入っていて・・・」
ル「もぐもぐ・・・。あ!おいしいです!!」
legulusu>はい。ルークをさらった大男ですよ~♪
翠「いいの?じゃあ遠慮なく・・・はあああ――――。」
レミ「ちょ、やめなさい!ルミ!!」
ルミ「はい!」
ルミ&レミ、翠をかついで逃走!みたいな(笑)
riddleさん>お久しぶりです!お褒めの言葉ありがとうございます!先輩!(何故!?)これからもがんばります!
翠目線
ふあ~あ。今は・・・9:30!?
ヤバ、ちょっと寝坊。
私は急いで下に下りていった。
清「おはよう。ご飯できてるよ。」
翠「あ、ありがとう。」
もぐもぐもぐ。私はお姉ちゃんが見ている中、わき目も振らずに食べた。
翠「ぷはあ。おいしかった。ご馳走様!」
私は食べた後また上に戻り、荷物の整理をした。
現在10:40。
時間か。
翠「じゃあお姉ちゃん・・・。」
清「桃未によろしくね。」
翠「うん。行ってきます!」
清「行ってらっしゃい。」
私は急いでカレッジに向かった。
遅刻しそうだから・・・と言うのもあるけど、本当は涙を見せたくなかったんだよね。
意地っ張り人間。
ドン
痛っ!
翠「ごめんなさい!」
「気をつけんか!」
なんだこの親仁(おやじ)。人にぶつかっといて。まあこっちも悪いんだけどさ。
私はさっさと立ち上がり、親仁を抜いて走っていった。
気分最悪。あのはげ親仁め。
~カレッジ研究室前~
翠「お待たせしました!」
レ「待ってたよ。これで出発できる。」
先生がほっとしたような顔を見せると、今度はレミさんが不安そうな顔になった。
レミ「あ、けど肝心の人が来てませんね?」
レ「ふふ。もう着てると思うよ?」
え?
ガチャ
後ろを振り向くと、最悪。頭が痛くなってきた。
ド「ふん、わしを呼びつけておいてのんびりティータイムとは身分が上がったのう。レイトン!」
は?このおっさん先生の知り合い!?
友達・・・ではなさそうね。
ド「ん?ぬ?おい、何で小娘、お前がいるんじゃい!」
こ、小娘だと!?こいつノックもしないで入ってきて・・・あ、私もしたっけ?
それより・・・
翠「それはこっちのせりふだよ!何でお前のような奴が先生と知り合いなのよ!?」
ド「先生~?なんだ、あのくそガキの真似か?」
翠「ってめえ!」
レ「やめないか、ポール、翠!!!」
ポール?ふんこの親仁ポールていうんだ。
ド「(翠?ふんこの小娘翠って言うんじゃな?」」
レミ「まったく、一体何があったのよ。」
レミさんがため息混じりにつぶやいた。
こっちが聞きたいわよ。何でこのポール(だっけ)とか言うおじさんが先生と・・・。
ルー君のことも知っているようだし。
訳が分からない。
レ「翠、ポールについてはまた後で教えるよ。それよりそろそろ時間だよ。」
先生を最初に、レミさん、親仁、私の順番で研究室を出て行った。
翠「なあ。ポールとか言う人。名前は何だ?ていうか、名前?ラストネーム?」
ド「ドン・ポールじゃ。悪いか!」
翠「そんなにカリカリする必要はないと思うけど?私は令城花 翠。よろしく。」
ド「ふ、ふん。」
ふ~ん、この人照れ屋なんだ。あっちむいちゃって。
よ~し・・・
翠「さっきはごめんなさいね?ポールさん。そんなに怒らないでください。」
ド「ぬ・・・!ふ、ふん、し、白々しい・・・!」
くっくっくっく。かなり真っ赤になってやんの!
さっきのお返しよ!
~広場~
先生達についてきてたどり着いた場所は、広場なんだけど・・・・・
な、何あのヘリ・・・。紫で、何か変なもんついてるし・・・。
まさか・・・
ド「少し改良しといてやったぞ!これさえあれば日本なんて、5時間弱じゃ!」
レ「それはすごいね、助かるよ。」
ド「ふん、礼なぞいらん!鳥肌が立つ!さあ早く乗らないか!」
翠「照れ屋さんなんだ。か~わいい♪」
ド「なに!?この・・・」
レミ「ほらほら、からかってないで早く乗りなさい。」
翠「はーい!」
ド「よし、いくぞい!」
ドン・ポール(呼び捨てはまずいけど、ポールさんて呼ぶのも嫌だからあくまでフルネーム)がレバーを下げると、機体が上に浮いた。
翠「うわあ~!飛んだあ~!!」
ド「ふん。わしにかかればこんなもの朝飯前じゃ!」
翠「ええ!?これ全部、ドン・ポールが作ったの?」
ド「そうじゃ!悪いか!!」
翠「全然!すごいよ!!尊敬しちゃう!」
すご~い!わあ、街があんなに小さい!
このときだけ私は、目的を忘れてはしゃいでしまったのだ(汗)
レミ「ほら、少し落ち着いて。」
2010/06/12 22:23
[68]legulusu
翠ちゃん、強烈なパンチありがとう!(笑)
ポールくん、登場したね♪
翠ちゃん・・・ちょっと黒い!?(・0・;
2010/06/12 22:35
[69]MH
やっぱり、ドン・ポールのヘリコプターを使おうとしてたんだ。
2010/06/12 22:41
[70]フレディ
あっ!ルーク、たこ焼き好きで良かった~。ちなみに、僕もたこ焼きは好きだよ。けど、入ってる量が少ないんだよね。
さて本題にそろそろ、ポール氏が登場するとは予想外!!しかもロンドンから日本を5時間半って、今の飛行機でも無理だと思うよ。そんなことができるポール氏を少し尊敬しちゃいます。
2010/06/12 22:53
[71]のなりい
ポールすっご~い!!
翠・・・。黒いなぁ。
ルーク「のなりいなんて、その10倍黒いくせに」
のなりい「フフフフフフ・・・。ねぇルーク。そんなこと言っちゃっていいのかなぁ♪」
ルーク「・・・・・。」
2010/06/13 01:16