[1]アロマ(・_・;)
【レイトン教授と不思議な姉妹】
ついに3作目です!!
これは2作目のエピローグから少し続いています。
更新はまた後でやりマース!
よろしくお願いします。
何か変な文だな(汗)
2010/06/02 17:34
[102]なな
クラウス登場!?
2010/06/13 16:57
[103]ルークの妹弟子
見知らぬうちに沢山更新されててびっくり!!しました。
ル「あなたとは大違いです。」
私「翠ちゃん、よかったらこの子1メートル位なら飛ばしてもいいよ。」
ブンブンブンブン・・・ピューン!
レミ「3メーターくらい飛んだんじゃなぁい?」
翠おそろし・・・(汗)
2010/06/13 17:59
[104]ライラック(元アロマ(・_・;))
こんにちはー!
MH,さあ何ででしょう(笑)
legulusu、そうなんだあ。前にも一回出したんだよね~。
なな、はい。なんかいろいろ考えてこいつだー!と、決めたのがクラウスでした(笑)
ルークの妹弟子、翠「ええ!?3mしか飛ばなかった?残念・・・」
レミ「あんた何言ってるのよΣ(・д・)」
翠目線
あら?あの男の人、どこかで見たような気が・・・。
男の人が振り向いたとき、疑いは確信へと変わった。
たしか、あっち(英国)であった、クラウスさん。
それと・・・
まさか・・・・
翠「ルー君!!!!!」
レ「ルーク!」
ル「翠、先生、レミさん!」
ルー君が駆け出すのと同時に私もルー君のほうへ駆け出していた。
翠「よかった・・・。無事だったんだね。」
ル「うん。けど、何でここに?」
翠「探しに来たからにきまってるじゃない!」
レ「無事で本当によかったよ。ルーク・・・。」
ル「先生、ごめんなさい!本当に―――――!」
翠「私も、ごめんなさい!」
私はルー君と一緒に頭を下げた。
レ「大丈夫だよ、誰のせいでもないさ。」
レミ「そうよ。皆無事に合流できたんだからそれでいいじゃない!ね?クラウス」
ク「ああ。」
翠・ル「先生、レミさん。」
レミ「じゃあ、戻りましょう!桃未も待たせているし!」
レ「そうだね。」
ク「僕も一緒に行ってもいいですか?」
翠「??いいと思うけど。ちょっと待っててくださいね。」
プルルルル
桃〔はーい!翠!どうかした?〕
翠〔あのさ、勝手なお願いで悪いんだけど、2人分の部屋って空いてる?〕
桃〔空いとるよ?お客様ね?OK。〕
翠〔ありがとう。〕
翠「クラウスさん、ルーク、部屋が空いてるって!」
ル「やったあ!」
ク「じゃあお言葉に甘えてお邪魔しようかな?」
・・・ルー君とクラウスがこの後驚いたのは言うまでもない。
ところで何でクラウスさんがいたのかな?
2010/06/13 18:56
[105]ライラック(元アロマ(・_・;))
あ!翠クラウスのこと呼び捨てにしてた!ごめんなさい!最後から2行目さんを入れて置いてください!!
2010/06/13 19:05
[106]シフォン
えっとお久しぶりです。・・・覚えてないですよね、ハイ、すみません。
いきなり&遅いですが100レスおめでとうございます★ミ
あと、名前変えたんですね!
更新頑張ってください! 失礼しました(汗)
2010/06/13 19:09
[107]なな
100レスおめでとうこの調子で頑張れぜよ。
2010/06/13 19:15
[108]MH
100レス、おめでとう!(^O^)パチパチ
ルークと翠逹が合流できてほっとしました。本当に良かった。
2010/06/13 19:18
[109]フレディ
100レスおめでとー!!先生達、ルークにあえてよかったー。あれ、クラウスがなぜ?
2010/06/13 19:52
[110]legulusu
100レスおめでとう~\(^0^)/
この調子でがんばれ~♪♪
そういえば、クラくんはなぜ大阪にいるんだろう?まぁ、お気に入りだからいいんだけど!(笑)
ふぅ・・・あいかわらずヒマだなぁ。
レミ「あんたちょっとは勉強しなさいよ!
定期テストも近いんだし・・・」
レグ「その名をいうなああぁぁぁ(泣)」
2010/06/13 19:55
[111]ライラック(元アロマ(・_・;))
シフォン、いえいえ忘れてないですよー(^0^)ありがとう!更新がんばるぜ!
なな、うん!とりあえず合流したけど小説はまだ終わらせないです!
ル「え・・・!」
MH,ありがとう!ル「まったく、ライラックのせいで一時はどうなるかと思いましたよ」
ラ「ふう~ん?」
ル「え・・・」
第10章~真実~
ルーク目線
うう・・ん・・・。今何時だろう?
横に寝返るとそこには僕愛用のくまちゃん。
じゃなくて、何故か翠が寝ていた。
ル「え、ちょっと、翠!?」
翠「・・・ん?ふあ~あ。何よ?」
ル「いや、翠のベッドは隣でしょう?何で僕のほうに・・・」
翠「いいじゃな~い。暖かそうだったんだもん。」
ル「いやいや、それは・・・」
コンコン
レ「翠、ルーク、起きたかい?」
翠「はい、おはようございまーす。」
ル「おはようございます、先生」
レミ「もう皆下にいるから早く下りてきなさい、お寝坊さん♪」
翠・ル「はーい。」
僕は先生とレミさんに言われて急いで支度をした。
翠「お待たせしましたあ!おはようございます!」
ル「おはようございます」
レ・レミ・ク・桃「おはよう」
ふう。僕と翠はとりあえず空いている席に座った。
翠・ル・レ・レミ・桃・ク「いたたきます」
えっと、桃未さんの家でのメニューは、
・紅茶
・トースト
・サラダ
・ベーコンエッグ
もぐもぐもぐ
ル「おいしいです!」
桃「そう!おかわりあるからどんどん食べてな!」
ル「はい!」
そういえば最後に食べたのいつだっけ?
ふう。おいしかった。
桃「お先に失礼」
桃未さんが食事の後1番に部屋に戻っていった。
ル「じゃあ僕も・・・」
翠「だめ!」
ル「へ?」
何でダメなんだ?
僕は不思議におもいながら自分の席に着いた。
レ「クラウス、君は何故ここに来たんだい?」
ク「ただの観光ですよ。そしたら偶然。」
レ「そうじゃない。君は私たちに混じり、何をしようとたくらんでるんだい?」
何のことを言ってるんだ?
ク?「・・・」
レ「デスコール。」
2010/06/13 20:35