[1]アロマ(・_・;)
【レイトン教授と不思議な姉妹】
ついに3作目です!!
これは2作目のエピローグから少し続いています。
更新はまた後でやりマース!
よろしくお願いします。
何か変な文だな(汗)
2010/06/02 17:34
[112]ライラック(元アロマ(・_・;))
連レスごめんなさい!
すれ違い!
フレディ↑のとおりでした。まだ終わりませんよ、このたびは。ふっふっふ
legulusu、↑のとおりです、私も後もう少しで―――だけど、かなり遊んでるよ~。
ル「何考えてるんですか。だからb」
ラ「今すぐ太平洋に沈めよっか?」
ル「遠慮しときます」
2010/06/13 20:39
[113]MH
えぇーーーーーー!?(@_@)
デスコール!?
2010/06/13 20:41
[114]なな
デスコールだったの!?(喜び)
2010/06/13 20:44
[115]フレディ
デスコールだったの!?
教授達、デスコールと朝ご飯か・・・考え方によっては良い体験かもね。
2010/06/13 20:54
[116]ライラック(元アロマ(・_・;))
MH,無理やりデスコールを出そうとした結果です(汗&笑)
なな、ク「え、喜びって(悲)」
ル「ク、クラウスさん・・・」
デ「(少し悪いことをしてしまったかな?)」
すれ違ってた人!ごめん!
ルーク目線
レ「デスコール。」
ええええ!!??
デ、デスコール!?
ク?「何を言っているんですか、レイトン先生。」
ル「そうですよ!」
レミ「教授!説明してください!クラウスがデスコールってどういうことなんですか!?」
ク?「だから違いますって!僕は・・・」
レ「いい加減あきらめたまえ。君の目的は一体なんだ?」
ク?「先生!」
レ「初めは分からなかったよ。まさか私の知り合いに化けているとはね。」
先生はクラウスさんを無視して淡々と話を進めていく。
おかしい。いくら相手がデスコールと言っても今まで1度もこんなことはなかった。
ク?「先生!!本気でそんなこと思っているんですか!?」
レ「君はクラウスであるはずはないんだ。そろそろ正体をみせて・・・」
ル「正体を見せるのはお前のほうだ!!」
ク・翠・レミ・レ「え!?」
2010/06/13 21:11
[117]MH
えぇ!!いったいどうなっているの!?
2010/06/13 21:16
[118]legulusu
翠ちゃんいいなぁ・・・ルークのとなりで寝れるなんて・・・
ってそれはどーでもよくてっ!
え?クラくんは本物??じゃぁ、レイトン先生がデスコ!??
ルークはなにをしってるんだっ!?
混乱してきたっ(汗)
2010/06/13 21:44
[119]なな
頭がチンプンカンプンぜよ?
2010/06/13 21:50
[120]ライラック(元アロマ(・_・;))
MH,ルークに謎解きさせたいな~、と思って書いたらこうなりました(笑)
状況整理
・クラウスをデスコールだというレイトン
・否定するクラウス(まあそうだろうよ)
・レイトンに不審を抱くルーク
・我慢できずにとうとう叫ぶ
ルーク目線
翠・レ・レミ・ク「え!?」
皆がいっせいに僕のほうを見る。
レ「ルーク?」
違う。これは先生じゃない。
ル「お前は誰だ?お前は先生じゃないな!?」
レミ・翠「ええ!?」
レミさん、翠、クラウスさんは、僕と偽者を交互に見ている。
レ?「ハーッハッハッハ。なかなかやるじゃないか、ルーク。」
ル「お前はデスコールだな!?」
僕が言い終わるとそこにはふてぶてしい微笑を浮かべたデスコールがたっていた。
レミ「デスコール!!」
ル「でたな、デスコール!」
デ「君もなかなか頭が良くなったじゃないか、ルーク・トライトン。」
ル「あ、待て!」
言うが早いかデスコールはマントを翻し、悠々と窓から空を飛んでいった。
レミ「くっ!だめ、とても追いつかない!」
悔しい・・・。
翠「あの、ルー君?」
ク「さっきから気になってたんだけど・・・」
翠・ク「デスコールって何者?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
もしかしたら2,3日来れないかも。
2010/06/13 22:00
[121]ライラック(元アロマ(・_・;))
すみません!2人とも!すれ違った!
legulusu、まあ、そういうことじゃ!
なな、ごめん、説明へたで・・・。
2010/06/13 22:02