[1]アロマ(・_・;)
【レイトン教授と不思議な姉妹】
ついに3作目です!!
これは2作目のエピローグから少し続いています。
更新はまた後でやりマース!
よろしくお願いします。
何か変な文だな(汗)
2010/06/02 17:34
[142]なな
わからんぜよ
2010/06/15 15:46
[143]legulusu
○○○終わりましたか!お疲れさまぁ(^^)
私なんて○○○まであと2日!
うわぁぁぁ~ん!!(泣)
ナゾわかんないぃぃぃぃ(?_?;)
変換すればいいのかい?う~~~~ん・・・
2010/06/15 15:48
[144]ライラック(元アロマ(・_・;))
MH、謎解明です!
翠「回してるけど開きませーーん(泣)」
ク「ええ!?そんなはずは・・・」
翠「あ、逆に回してた!」
ク「・・・・」
簡単でしたね、はい。ごめんなさい。
ルーク目線
翠「と、言うことです!」
ル「翠・・・ある意味すごいよ。ドアノブを逆に」
翠「ん?ある意味と言うのは、どういう意味なのかなあ?ま・さ・か・・・そんな分けないよねえ?」
やばい。翠を怒らせちゃったよ。
顔は笑ってるけど、目が笑ってない・・・。
何か、ドン・ポールが女装したくらい怖い。
ド「へっくし!誰じゃ、わしを噂するのは。」
ク「ところで、大丈夫ですか?」
そういえば先生、大丈夫なのかな?
レ「まあ大丈夫だよ。ところで翠。この街には海底都市の噂はあるかい?」
翠「へ?別に、聞いたことありませんけど。」
海底都市?何のことだろう。
レ「恐らくデスコールはそれを狙っているはずなのだが・・・」
ル「デスコール!?」
レ「おや?言ってなかったかい?」
ル「はい、言ってません!!・・・じゃなくて!!先生気がついていたんですか!?」
レ「昨夜ね」
さ、さすがレイトン先生・・・。
レミ「それより、デスコールが狙ってるってどういうことですか?」
レ「ああ。昨夜、デスコールがここにいるなんて少し変だと思ったから、調べてみたんだよ。そしたらここには海底都市の伝説があってね。」
翠「それを狙ってるってわけですね!」
レ「恐らくね。」
ル「ちょっと待ってください!そしたら早く止めないと・・・」
レ「ルーク、」
ル「はい?」
レ「君は眼が覚めたらどこにいたんだい?」
え?
ル「えっと・・・変なところです。」
レミ「じゃあ、何で私たちと一緒にいるの?」
はい!?
ル「逃げてきたからです!」
翠「どこから?」
な、なんなんだ、さっきから!
ル「何処って、それは・・・あ!!」
レ「分かったようだね。恐らくそこが今回のアジトだろう。」
2010/06/15 15:54
[145]ライラック(元アロマ(・_・;))
ごめんなさい、お2人とも!
すれ違い&謎解明してしまいました!!
なな、うんと、
翠「パソコンをローマ字うちにしてから、パソコンに書かれている文字のところを打つとね・・・」
legulusu、ちょ、あと2日って大丈夫!?
謎の答えは・・・
翠「みちみちかららみみみちまにしちんら」
2010/06/15 16:01
[146]legulusu
大丈夫♪すれ違いくらいどーってことないって!そう、あと2日・・・(汗)
レグ「やばいよぉ・・・勉強してないぃ!」
ク「もう遅いと思うよ?」
ル「どーなってもしりませんからね!」
レグ「ちょっ・・・ひどいよ2人とも(泣)」
海底都市!!すげぇ・・・(・0・;)
2010/06/15 16:16
[147]ライラック(元アロマ(・_・;))
legulusu,ラ「私も全然やってなかったから出来なかったなあ・・・」
ル「レグさんはまだ後2日あります!ライラックよりいい点100%取れますって!」
ラ「ちょ、その言い方ひどくない!?確かに出来なかったけど・・・」
翠「ほらごらん!」
ラ「うう」
第11章~脱出計画Ⅱ~
ルーク目線
ル「えっと、確か僕1度も曲がらずまっすぐ走ってきました。」
翠「つまり目指す場所はこの先ね!」
レ「2人とも、走ると危ないよ。」
ル「え?うわ!?」
翠「危ない!」
翠が僕の腕をつかんでくれたおかげで僕は転ばずにすんだ。
あれから数分後、僕達はデスコールがいると思われるアジトに向かってる。
ちなみに先生は、調べものに部屋を出てから意識が飛び、出口を探した結果、天井からの脱出らしい。
翠「きゃあああああああ!!!!」
ル・レ・レミ・ク「!!??」
レミ「どうしたの!?」
僕達は翠の悲鳴に、動きが止まった。
翠「かかかかかか、ひひひひひひ、るるる!!!」
僕が翠のほうを向くと、緑色のひき蛙が跳ねていた。
ル「ゲロ。ゲロゲロ。(ごめんね、驚かせて)」
蛙「ゲゲゲゲロ。(びっくりしたゲロ)」
ル「ゲロゲロ、ゲロゲロゲロ。(じゃあね。気をつけて)」
蛙「ゲロゲロゲロゲロ(驚かせてごめんね)」
翠って変えるが苦手なんだ。意外だな。
ル「もう大丈夫だよ。」
翠「うう・・・。蛙だけはダメ・・・」
ル「翠にも苦手なものがあったんだね。」
翠「うん。蛙だけはどうしても勝てる気がしないの・・・」
レミ「分かるわ~その気持ち。私は蜘蛛だけダメなのよ。」
そう言えばミストハレリでレミさんそんな事言ってたっけ。
レ「大丈夫かい?この先蛙はたくさんいると思うよ?」
翠「――――!!!!!!!!・・・・・・・・がんばります・・・ルー君よくこんなところ走ってきたね。」
ル「無我夢中だったからね」
この後しばらく翠はずっと黙ってたんだよね・・・。
ル「!!!!!!」
レ「ここが・・・」
ク「そうらしいですね。」
レミ「ルーク、大丈夫?」
翠「蛙はダメだけど、人間なら大丈夫!守ってあげるよ!」
僕は心臓の鼓動が早くなってる事に自分でもびっくりした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
?1「お、おい!来たぞ!!」
?2「おい、知らせて来い!」
?1「ああ、そこは頼んだぞ!」
?2「ああ。任せとけ!腕が鳴るとはこの事だな!」
2010/06/15 16:43
[148]MH
私は、ちょうちょは大丈夫なんだけど、蜘蛛とかハチとか、とにかく虫が苦手です。
2010/06/15 16:52
[149]ライラック(元アロマ(・_・;))
MH、あ~わかる!私は哺乳類が絶対ダメだな~。
ル「そんな情報要りませんよ」
ラ「いいの!」
オリキャラの名前~?1&?2~
?1=ブルース・カヌロ
スコットランドヤードから脱走した。
?2=クーカロ・ジュライカイ
同じくスコットランドヤードからの脱走。
ちょっと訂正です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
?2「おい、来たぞ。」
?1「ああ、分かってるさ。」
?2「お前、負けるんじゃねえぞ!!」
?1「たりめーだ!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
最後の更新の男たちの会話です。
2010/06/15 17:33
[150]ライラック(元アロマ(・_・;))
更新!
翠目線
レ「よし、じゃあはいる・・・」
ドン
な、何!?ドンという、衝撃の後に行き成り地面が揺れた。
レ「しまった!早く止めなければ!」
何!?何が起こったの!?
私はわけが分からぬまま先生について行った。
ギィィィ
?1「ここまでご苦労だったな!が、残念だがお前らの旅はここで終わりだ!!!」
中に入ると、あのときの奴が立っていた。
こいつ・・・!
私は気づかれないように小声で耳打ちした。
翠「[先生、私がここで止めますから先に行っていて下さい!]」
レ「え!しかし・・・!!」
翠「いいから早く!!!!」
私は無理やり先生達を説得しようとした。
レミ「私も残るわ!」
翠「なめないでよ!こんなの私1人で十分よ!じゃあね!」
私はダッシュであいつのところまで走っていった。
先生達は観念して奥の部屋へと向かったようだ。
そんな先生達にブルースが襲い掛かろうとした。
ブ「逃がすか!!」
私は、そこらへんにあった石を思いっきり投げた。
カコーン
やった!命中!
ブ「貴様・・・」
翠「ふん、なめないでよ!あんたの相手は私でしょ?それともなあに?しりもちつかされた女の子にお尻を向けるのかしら?ブルース!!」
ブ「ハン!面白い野郎だな。はあ!」
翠「よっと。当たらないわよ、そんな『お手て』」
これでいい、私がこうして時間稼ぎをしていれば。
それにしても、こいつカメ?遅すぎるんだけど。
翠「1ついい事教えてあげる。私今、とっても怒ってるの。無事で帰れると思わないでね?Baby?」
ブ「なんだと!?言ってくれるじゃねえかよお!!」
私は身をかがめて、攻撃を避けた後、相手の腕を取り、1本背負いを食らわした。
ズズーン
ブ「ぐはあ!」
翠「はあああああ」
ドス ゴス
ブ「グハア、ガハ!ちょ、ストップ!やめてくれ・・・」
翠「さあ?ごめんなさい。私日本語で言ってくれないと聞き取れないわ。」
2010/06/15 18:26
[151]MH
翠、すごい!!でも……ちょっと恐い。
2010/06/15 18:32