[1]アロマ(・_・;)
【レイトン教授と不思議な姉妹】
ついに3作目です!!
これは2作目のエピローグから少し続いています。
更新はまた後でやりマース!
よろしくお願いします。
何か変な文だな(汗)
2010/06/02 17:34
[202]フレディ
200おめでと~。ライラック面白い小説をいつもありがとう。これからも頑張ってー!
2010/06/17 21:39
[203]フレディ
しまった。上のレスの「ライラック」の後に点を入れるのを忘れた。連投&ミス、ごめんなさい。
2010/06/17 21:44
[204]legulusu
やった♪ナゾあってた♪
あ、200レスいきました!?
おめでと~う\(^0^)/
更新がんばれ!!
2010/06/17 22:04
[205]MH
200レスおめでとうーーーーー!!
更新待っています。
2010/06/17 22:24
[206]のなりい
200レスおめでとう!
爆弾解除装置(だっけ?)を持ってるなんて、翠すごすぎ!
レミさん、壁画壊しちゃったの?あばばばばば・・・。
2010/06/18 01:16
[207]ライラック(元アロマ(・_・;))
こんにちはー!雨ですね・・・。
なな>レミ「そうかな♪ありがとう!」
フレディ>面白いなんて、ありがたいお言葉を・・・・・(失神)
翠「ありがとう!頑張るね!!」
legulusu>ありがとう!まさかの200・・・!これからも頑張ります!!!
MH>ありがとおおおおおう!よし、今から更新じゃイ!
のなりい>レミ「違う、違う。説明不足、ごめん!えっと、壁画があって、その横の通路を通ってきてぶつかった壁を壊したの!」
翠「他にも、ロープ、縄、睡眠薬、気付薬、包帯、消毒液・・・・」
ル「どれだけ入ってるんですか!!!」
第13章~弱い男~
ルーク目線
ル「翠、ありがとう。もう大丈夫だよ。」
あれから10~15分。
翠はずっと持っていてくれた。
翠「そう?じゃあ。」
レミ「翠、・・・・」
なんだろう?レミさんが翠に何か耳打ちをしている。
翠「そうですね。分かりました!ルー君・・・」
翠は、これからこの通路を使って脱出口を探してくる、と僕に伝えた。
普通に言わなかった理由は、先生とクラウスさんからかなりの真剣さが伝わってきて邪魔をしたくないらしい。
レミ・翠「[じゃあ・・・・]」
翠とレミさんは、穴の中に姿を消していった。
クーカロ目線
デ「・・・・・」
クー「あ、いえ。だから私は・・・」
デ「私は確かにあそこに連れて行けと命じた。しかし、『アレ』を作動させろとは命じていないはずだが?」
クー「はい・・・。しかし―――――!」
デ「言い訳は認めない。そして、2度目はもう無い。」
クー「・・・・」
デ「時間だ。」
ガチャ
つまり、これは・・・俺は捨てられたって事か?
・・・何なんだよ!!
ちくしょう、あの小娘のせいだ。
あいつが俺の目の前に現れてから俺の歯車は狂いだしたんだ!
あの小娘野郎!
ふん、俺はどうせもう捨てられてるんだ!何しようが自由だよな?
俺は部屋を出て通路を歩き出した。
・・・ん?あいつは、確かあの山高帽男と一緒に居た・・・。
ふん、ちょうどいい、あっちは俺に気がついていないみたいだ。
ちょっと可哀想な気もするがいいだろう。
俺は持っていた棒を女めがけて振り下ろした。
ゴン
2010/06/18 16:39
[208]なな
何が起きたんだぜよ
2010/06/18 16:43
[209]legulusu
そっちは雨なの?こっち(北海道)は快晴!暑い(;^^)はい、legulusuです♪
(なんなんだ;)
女めがけて!?それって翠ちゃん!??
2010/06/18 16:56
[210]ライラック(元アロマ(・_・;))
なな>何が起きたんでしょー(ウザイ奴)
legulusu>最近なってやっとlegulusuと数秒でうてるようになりました。(遅いですね、ごめんなさい)翠、レミどちらでショー(笑)
クーカロ目線
俺が棒の先を見ると、そこにあったのはこっちを向きながら棒を片足で受け止めてるガキだった。
翠「馬鹿ね、クーカロ。悪いけどそう何回も同じ手には乗らなくってよ?」
クー「ち!」
気づいてやがったか!
まあそうなりゃ、また殴るだけだがな。
俺が棒をまた振り下ろそうとすると、ガキがでけえ声で怒鳴った。
翠「二度目は、無い!!!」
ドシン
な!
俺は小娘の蹴り1発で数mは飛ばされた。
油断してたぜ。
クー「はん、またしてもやってくれるじゃ・・・おい!?どこ行った!?」
翠「馬鹿みたいにべらべら喋ってるから分からないのよ。」
後ろ!?
気づいたときにはもう殴られていた。
クー「ちくしょう、このガキがあ!」
俺が立ち上がろうとすると、俺はすかさずこのガキに羽交い絞めにされた。
何なんだよこのガキは!
翠「おい、お前ならあの爆弾をどうやって解除できるか知ってんだろ?
教えてくれたら命だけは助けてやるよ。」
クー「誰が教えるかよ!」
翠「あっそ。じゃ、レミさんどうぞ?」
こいつら、俺が女に殴られて喋るとでも思ってんだろう。残念だったな!
クー「あいにくだが、女に殴られどうこうする男じゃないんだよ、バーカ」
俺が履き捨てるとこのガキは冷ややかな低い声で言った。
翠「あら?馬鹿はあなたのほうだわ。知らないの?レミさん、あそこの部屋の壁を壊しちゃったんですって。」
クー「あ?」
翠「あなたの顔くらい整形しても治らないような顔にするくらい分けないと思いますけど?」
ええええ!!!
俺が前を見るともう黄色の女は体を回していた。
クー「分かった、分かった!!!全部喋るから!!!!」
2010/06/18 17:19
[211]MH
翠とレミが組めば百人力だね。
2010/06/18 17:30