[1]ユリア
【レイトン教授と奇跡の魔方陣】
初めてのくせに長編小説書こうとしてるアホな私です。これは全部で三部作になる予定です。よろしくです。
2010/06/02 16:23
[14]ユリア
シフォンさん》ソレはヒミツ!
「セ」はキャラ紹介を読むか物語の進行後に分かりますよ・・・。
レ)これは・・・。
ル)これが届いたのは三日前、先生の研究室から家に帰ったときに・・・。
レ)これは行った方が良さそうだね。ルーク、明日は空いてるかい?
ル)もちろんです!先生!・・・ソレよりもどうしましょうか、先生。
レ)研究室に戻るとアロマが「あれ」を持って待っていそうだ・・・。
ル&レ)・・・・・。
その後、レイトンの研究室からは悲鳴が聞こえたそうです。
2010/06/02 20:54
[15]ユリア
第一章*+謎の依頼+* 第二話「魔法の街」
(ルーク目線)
ル)せんせーい、来ましたよ~。(コンコン)
・・・・・・返事が 無い。いつもだったら「良く来たね」って迎えてくれるのに・・・
ル)先生!入りますよ!(ガチャッ)
レ)・・・・・ルー・・・クー・・・
ル)せっ先生!?い、いったい何が!?
部屋はいつもと同じ。いつもと違うのは・・・
・先生が寝込んでいる ・テーブルの上にカップとお皿がある
これってもしかして・・・
ル)先生、もしかしてアロマさんの・・・
レ)口に流し込まれたよ・・・・
ル)ご愁傷様です、先生。
レ)とりあえず行かないとね・・・アロマが居ないうちに。
ル)そうですね・・・って大丈夫ですか?
レ)何とかね・・・
2010/06/02 21:03
[16]シフォン
えーと沢山の謎を秘めている青年・・・。
どんな活躍をしてくれるんでしょうか?続きがワクワクです★ミ
ひ、悲鳴・・・・。
教授ーー!ルーク君ーー!大丈夫・・・ですよね!?
2010/06/02 21:12
[17]シフォン
あら?少し打つのが遅かったですね(汗)
2010/06/02 21:13
[18]ユリア
ユ)ただいまぁぁぁあああぁーーーー!!!
帰ってきたぜ!
ヴェ)はよ続きかけ。次で俺が出るんだろ~?
ユ)・・・分かった。
2010/06/04 17:01
[19]琴音
ご愁傷様…です。ホント。アロマさんは「闇の料理人」ですよね…。(ちょww蛙てww
1作目は「アリーナ」で「レイトン教授と5つの光」2作目は「彗柳」で「レイトン教授と漆黒の夢」になってます。いちいち変えちゃってゴメンナサイね?
2010/06/04 17:05
[20]ユリア
~第二話の続き~
ル)またモレントリー急行ですね、先生!
レ)・・・ああ、ルーク。
ル)・・・先生、やっぱり明日のh「大丈夫だ」
レ)このくらいでへこたれてはいけないよ?英国紳士としてh「顔面蒼白ですよ~?」
ル)とりあえず横になってた方がいいですよ
レ)わかったよ、ルーク。
ル)僕は急行の中を散策してきます。
レ)気をつけるんだよ?
ル)はい!
ルーク・・・大丈夫だろうか。心配だ・・・。
2010/06/04 17:07
[21]ユリア
第一章*+*+謎の依頼+*+*第三話「出会い」
ル)う~ん!風が気持ちいい!
ここは展望車両!とってもいい景色が見られて、気持ちいい風が浴びられる場所です!
ル)そういえば・・・ハムちゃん、どうしてるかな~。
フォルセンスの事件以来、モレントリー急行に乗るなんてなかったからな~。もしかしてまた太ってたり・・・。まっさかぁ!
ル)よし、会いに行ってみよう!
~~食堂車~~
ル)ええぇぇえええ!?
ク)ゴメンね~。つい前みたいに残り物とかあげちゃって・・・。
其処には・・・またぷっくり太ったハムちゃんが・・・
ル)ぼくの渡した箱部屋は・・・。
ク)此処にあるんだけど・・・ハムちゃんを入れてもすぐ出ちゃって・・・。
ル)そんなぁ・・・。
ク)悲しいけど・・・この子が病気になっちゃうのはもっと悲しいし・・・前みたいに連れて行ってよ!
ル)ええぇぇええ~!
ク)御願いだよ~。
ル)一回、先生の所へ連れて行って駄目だったら返しに来ます・・・。
ク)分かったよ~。
どうしよう・・・前の世話だけでも大変だったのに・・・。 ま、いっか。前の道具もあるし。
2010/06/04 17:20
[22]ルル
はじめまして!ルルです!呼び捨てokだよ!よろしくね♪モレントリー急行の行くさきには何が待っているのかな?ファンタジーはドキドキします!
2010/06/04 17:29
[23]ユリア
ル)先生!
レ)!? なんだ、ルークか・・・。
ル)何だとはなんですか!
レ)いやアロマがアレを持って追いかけてくる夢を見てね・・・。
ル)・・・御愁傷様です。先生。 それと、このハムちゃんなんですが・・・。
レ)・・・クッキンさんのハムスターかい?
ル)また太っちゃって「また連れて行って!」って・・・。
レ)・・・いいよ。連れて行こう。
ル)本当ですか!? わかりました。
『次は~ セレヌフェルズ~セレヌフェレズ~』
レ)ちょうど次が降りる駅のようだね。
ル)え!?手紙には降りる駅は・・・。
レ)切符の入っていた封筒の中に「セレヌフェレズ」と書かれたメモが入っていたのさ。
ル)そうですか・・・今回は早くつきますね。
レ)ああ、ロンドンとセレヌフェレズは近いようだ。
ル)ようだって・・・知らなかったんですか?
レ)ああ、他のお客さんは居ないようだしね。
ル)そういえば・・・。
レ)とにかく、降りる準備だけしておこう。
ル)はい!先生。
2010/06/04 17:30