[1]親子丼
【真紅の瞳を持つ双子】
こんにちは。初めてかきます。よろしくお願いしますッ!!!
2010/05/29 19:22
[32]親子丼
やぁ、久々だね。
=アロマ(・_・;)
あまいろだよぉ!ってか、アロマ(・_・;)はバカじゃなァァァァァいぃぃぃ!!
=ゆうん
うん。音楽でやったからネ☆亜麻色といったらぁ!?
=琴音
ありがとぉ!そう言ってもらうと心強いよ!
ほんっとアリガトウ!!
=紐子
はいはい。紐子はアタシの姑かぁ!
=磁石先輩
来てくれてありがとう御座います。向後ご期待を!!
2010/06/05 20:01
[33]磁石
こうご期待って書きたかったの?ww
2010/06/05 20:16
[34]ゆうん
親子丼…どうしたのかな?大丈夫かな??
2010/07/17 18:39
[35]磁石
・・・・PC大丈夫??
無事に書けるといいね♫
2010/07/19 16:40
[36]親子丼
やあ、久々だね。
あとでちゃんと続き書くよお♪
んじゃっ!
2010/08/11 14:01
[37]コプチェフ
頑張ってください
2010/09/03 20:32
[38]親子丼
ずどどどどどどどどどどどどどどッッッ!!!
ぼんっ!
爆風が髪をなでる。
しゅどっ!
ク「え?」
クラウスさんの髪がハラハラと落ちる。それが合図だった。
第三章 謎
黒「いだぁ!?」
銃弾が当たった。らしい。血がツウッと垂れる。涙目で血をペロッって舐める。
白「もぉ、片付けが大変じゃないのよぉ~」
黒「お兄ちゃんのお姉ちゃんと遊んでたのにぃ。」
白・黒「許さない。泣いて謝っても許さない。」
そこにいた天使のような少女たちは悪魔のように見えた。
ずどどどどどどどどどど
白「私達は、人より強い!だって最強なのよ?」
白は、体重が無くなったかのように舞う。その手には、小さな体には不釣り合いな、銃が2丁。バンバン打っている。
白「クソッ!玉切れ・・・・・ッ?もう。使えないわね!」
黒「おっと、私の出番かな?」
黒は白の拳銃を蹴った。どごぉぉん!!!かるく蹴ったように見えたのに。壁はゆっくりと下に落ちた。でも。
バヒュン
ア「きゃあ!」
アロマさんの手をかする。
白「ぎあ!えっと110番!?117番?!」
ル「えっ~と110番しましょう。」
黒「ルークお兄ちゃん!伏せて。風穴あいちゃうよォ?!」
ク「えっと、伏せてね。」
ル「お、い、はい。」
ぼくは伏せる。あと1秒遅かったら頭に穴あいてた。ゾワ。
黒「人は銃弾なんか見えない。つかめない。」
黒の小柄な体から、剣が出てきた。日本で言う短刀?ニホントウって言うんだよね?それが2つ。
新しいおもちゃで遊ぶような無邪気な笑み。ぺろりと舐めて。
黒「その昔、石川五右衛門は銃弾を斬った。」
いとも簡単に、スパッて斬る。
白「人は、銃弾を斬れるんだよォ?」
黒・白「玉切れまであと1弾だよ?気付いてないよね。」
ク「あ、パトカー!」
ア「うぅ、ルーク、もっと優しく巻いて。痛ッ!」
黒・白「・・・・・・・・・・・・・・・・チガホシイナ・・・・・・・・・・・。」
黒「ふぎゃあーーーー!!痛いよぅ!痛いぃぃぃぃぃ。」
彼女は、頬と足(くじいた)をやられたらしい。
ル「大丈夫?あの、さっきはありがとう。」
ク「ほんとにありがとう。助かったよ。」
白は頬をバラ色に染めて言った。
白「いやあ、ケガなくてよかったよ、お兄ちゃん♪」
黒「ぐすん。」
黒が涙目。白と逆で青い顔。
黒「ひっぐ。うわーーーーーん!」
ク「どうしたんだい!?」
ル「痛いの?大丈夫?」
わんわん泣く。こっちが困ってきた。
黒「ひっぐ、アロマお姉ちゃん・・・うっうわ~ん。」
え?えーと、
ル「うわ!黒ちゃん?えーと。」
そう。ぼくのお腹のあたりでわんわん泣いてる。しかも、ぎゅーて。
ク「・・・。ぼくも・・・そんな時が・・・・あった・・・・なあ・・・」
白「大変!黒とお兄ちゃんがイチャついてる間にッ!」
黒・ル「(赤面)い、イチャついてない!」
白「アロマお姉ちゃん、浮いてるよぉ!しかもよんでるしぃ!」
ル「イ、イチャついてないからね!とりあえず行こう!」
2010/09/12 17:48
[39]親子丼
あ、少し訂正。
黒「お兄ちゃんのお姉ちゃんと遊んでたのにぃ。」
↓
黒「お兄ちゃんとお姉ちゃんと遊んでたのにぃ。」
です!
2010/09/12 17:51
[40]ゆうん
事情は察しずみである(・▽・)
とりあえず久しぶり!!
なんとか復活…したのかな?
ゆっくりでいいから頑張ってね*
2010/09/18 20:05
[41]シャアZ
わろた
2010/09/29 21:52