[1]梓音
【レイトン教授と幸せの夢時計】
どうも!!「レイトン教授と闇の学園」の、続編です。「レイトン教授と闇の学園」を読んでいただかないと分からないかもです。よろしくです。
2010/05/29 12:39
[9]梓音
でわ更新させていただきます
=================================
「アノルさんがですか!?」
気が付くと僕は、声を上げていた。
「夢時計・・・!」
「先生?何か心当たりがあるんですか?」
「いや・・・もうすぐ行われる、アメリカでの展示会のことなんだが、古時計ばかり今回は展示するそうなんだよ。その中で「夢時計」というものが展示される。夢時計には、時空を行き来できる・・・といううわさがあるらしいんだ。」
「じゃあ、先生、僕たちも、その展示会に行ってみませんか?」
「よし。行ってみようか!」
「レイトンさん私も行きます!」
こうして僕たちは、アメリカへ行くことになった。これから起こる恐怖も知らずに・・・
=================================
今回は以上です~
2010/11/18 18:53
[10]Halley
来たよ~!久しぶり~☆
アノルさん大丈夫かぁぁっ!?
夢時計ってどんなのかなぁ…??気になるっ(>ω<♪)
恐怖って何ーっ!?先生気をつけてっ;
更新楽しみにしてるよー☆頑張ってね^^
2010/11/22 23:07
[11]town
おひさ~!
なんだかすごそうだね!
2010/11/24 00:02
[12]梓音
来てくれた人・・・感謝ですぅぅぅぅ~
更新するよ~
「先生!どうするんですか?アメリカへ行くんですよね??」
「あぁ!いくよ?もちろんルークも一緒に・・・ね」
「先生!」
先生は、すごい速さで車の鍵を取った。
「ルーク!ちょっと、買い物に出るけど、ルークも行くかい?」
「はい!もちろんです。」
この買い物に行ったのが、正しかったのか、間違っていたのか分からない・・・
「ルーク?着いたよ?」
「はっはい先生!」
「はいどうぞ~」
レイトン先生に渡されたのは、一枚の紙だった。そこには、「夢時計展覧会」と書いてあった。
中途半端なとこで終わってしまいました・・・すんません・・・
2010/12/03 20:50
[13]梓音
更新!
夢時計展覧会・・・もしかして!
「先生!これ・・・さっき、先生が言ってた展覧会じゃ!」
「そうだね・・・あの・・・」
先生が、後ろを振り向き、さっきの紙を渡してくれた人に、話しかけようとしたときだった。
「い・・・いない!?」
「ふむ・・・おかしいな・・・」
「先生!怪奇現象ってやつですか?」
「これは、怪盗からの挑戦状・・・というふうに受けてみないか?」
「あっ!アノルさんが、うなされてたやつですか!何でしたっけ・・・」
「夢時計が盗まれる・・・だったよね?」
2010/12/23 17:09
[14]town
いきなり挑戦状?!
自信があるんだろうな~!
2010/12/25 01:58
[15]梓音
更新いたします
「夢時計って結局のところどんな時計なのか全然分かりませんよね?どんな時計なんでしょう?」
「さあね・・・どんな時計か分からない・・・またひとつの謎だよ?」
いや・・・分からないんじゃ、謎は解決できないんですけど・・・その言葉は胸の奥にしまい・・・
「さあ、ルークここら辺の人に聞き込みをしようか!」
ここら辺って・・・先生さっきから変じゃないですか!今も、ウサギの像に声かけてるし・・・どうなっちゃったんでしょう・・・
更新終了です。短いですが・・・
2011/01/14 19:40
[16]NINA
はじめまして!
NINAです!
私・・・梓音の小説が面白くて!
楽しみにしています!!!
2011/01/14 20:20
[17]梓音
初めまして(?)NINAさんこんなへたくそな小説を楽しみなんて・・・うれしいです!
更新します
「ルーク!行こうか!」
いや・・・僕はここなんですけど・・・看板なんかに声かけないでくださいよ!僕は思い切って聞いてみることにした。
「先生どうかしたんですか?」
「どうもしてないけど?どうしたんだ?ルーク?」
いつもの先生に戻ってる!?どうなってるんだろう???
更新終了です。短いですけど・・・
2011/01/18 16:49
[18]梓音
久しぶりに更新しておきます。
「ちょっといいですか?」
「はい・・・。何ですか??」
「夢時計ってご存知ですか?」
「・・・!?あっと・・・えっと・・・しっ・・・知らないです!!しっ・・・失礼します!!!」
その人は、走り去ってしまった。
「どうしたんでしょう??」
「つg」
2011/08/23 10:56