[1]明菜
【~決意の朝に~】
こんばんわ~
この作品は、皆さんに読んでもらいたいです!
更新がんばりますので・・・
応援していただけると・・・
うれしいです!
2010/05/28 21:33
[9]明菜
こんにちは♪
さっそくコメがえし!
フレディ☆
部屋がちらかってる
のとは、少し関係があるかな?
アロマ(・_・;)☆
そうなの
ふつうは黒なんだけど
発売してない
レコードだから!
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
ル「この曲がどうかしたんですか?」
すると先生は手紙をわたしてくれた・・・
なんだろう・・・
僕はさっそく、中の手紙を読んでみた・・・
エルシャール・レイトン様
お元気ですか?
私は毎日が楽しくとても幸せです
今回手紙をだしたのは
この謎を解いていただきたいからです。
ある日親友の家に遊びにいった日のことです・・・
彼女は自分の部屋にいつもいるので
部屋をおとずれたのですが
そこに彼女の姿はなく
手紙がおちていたんです・・・
そこにはこうかかれていたんです
「わたしはあなたに予言を残す・・・1週間後の丑三つ時にあなたは、かえらぬ人になるでしょう・・・
6月13日(金)にきをつけて・・・
そして、さようなら・・・
あなたの親友より」
とかいてあったのです・・・
どうか、私のことを助けてください・・・
あと彼女と私が作詞作曲をした
曲をどうふうしておきます・・・
歌・私
作曲・エンジュ
あなたの教え子フレイヤより
ル「これは・・・」
レ「ああ
要するにフレイヤの親友が謎の失踪をし、さらに彼女に死の予言をのこしたというこだよルーク」
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
2010/05/30 12:28
[10]タイヨウ
さっきは来てくれてありがとう!
2,3分前だけど・・・
更新がんばれ~
2010/05/30 12:41
[11]明菜
こんにちは☆
今日はたくさん更新しま~す!
~?~?~?~?~?~?~?~?~?~?
ル「この手紙を書いたひは?
住所は!?
先生!おしえてください!!」
レ「あっあっえ・・・
えーと書いた日は不明だが住所は・・・」
ル「はやくしてください!」
レ「あーえー住所は・・・
ローレンス街
フラワーパレットガーデン
1-6ー44
みたいだ・・・」
ル「先生!
今すぐ出発しましょう!」
レ「ルークは今回の事件に興味でもあるのかい?」
ル「はい!
予言とかってすごいですし・・・
人の命が係わってるんですし!」
レ「そうだね」
ル「それに、先生の元教え子さんですし・・・」
レ「・・・ありがとうルーク」
僕たちは急いで研究室を出た
ル「先生!
バスが!」
バスは僕たちの目の前で…まるで逃げるように発車してしまった・・・
レ「次のバスまであと
20分くらいあるよ・・・」
ル「ふう・・・ふう・・・」
レ「大丈夫かいルーク?」
ル「ふうふう・・・大丈夫です!」
そらから20分ほど
僕たちは無言だった・・・
レ「バスがきたよ
ルーク」
ル「はい!」
バスが出発した
ル「先生ローレンス街までどれくらいかかるんですか?」
レ「えーと2時間ちょっとかかるみたいだよ」
ル「結構、遠いいんですね」
たったったった
「おにちゃん
これあげる!」
4歳くらいの女の子が
あめをもってきてくれた
ル「ありがとね」
「えへへ」
ありがとうか・・・
魔法の言葉?
ふいに5年前の記憶が浮かんできた
フレイヤ「先生!
魔法の言葉ってしってますか?」
レ「魔法の言葉?
なんだいそれは?」
フ「先生、はてながいっぱいですよ!
正解はですね・・・ありがとうです!」
レ「ありがとう・・・
たしかに、いわれるとこころがあたたまるね」
フ「いわれちゃいました~
あっいけない!
次の授業におくれちゃう!
先生、ありがとうございました!」
レ「こちらこそ
おしえてくれてありがとう」
フ「しらずしらずのうちに
みんな「ありがとう」って言ってるんですね!」
レ「そうだね」
フ「ふふふ」
____________
魔法の言葉・・・
ル「先生どうかしたんですか?
そんなにやにやして」
レ「ルークは、魔法の言葉というのをしっているかい?」
ル「魔法の言葉・・・ですか?
うーん・・・なんでしょうか・・・」
レ「正解は「ありがとう」だよ」
ル「ありがとう・・・たしかに
言われると魔法みたいに
心があたたかくなりますもんね!」
レ「いわれてしまったよ」
ル「えっ!
やっぱりみんな思うことは同じなんですね!」
レ「そうだねルーク」
~?~?~?~?~?~?~?~?~?~?
2010/05/30 14:24
[12]明菜
さみしい・・・
でも!
めげずに更新!
~?~?~?~?~?~?~?~?~?~?
レ「そろそろ着くよルーク」
ル「いがいとはやいんですね!」
レ「そうだね・・・」
実はすごくながいのだが
ルークは1時間近く寝てしまったのだ・・・
なので早く着いたようにかんじたのだ
本人は・・・
きずいていないようだ・・・
ル「先生!つきましたね」
レ「ああ」
その町は海にめんしていて潮のかおりが風にのって、ほのかにかおる・・・
ル「きれいな町ですね!」
レ「そうだね」
ル「先生は来たことがあるんですか?」
レ「いや
来たのは、初めてだよ」
んっ・・・
なんだろう・・
誰かに見られているようなきが・・・
レ「どうかしたのかい?
ルーク」
ル「えっ・・・いや
誰かに見られていたきがしたんです・・・」
先生はあたりをみまわした
レ「周りにはだれもいないようだが・・・」
ル「気のせいだったんでしょうか?」
レ「おそらくね」
ル「あっ!
それんなことより、はやくフレイヤさんのいるフラワーパレットにいきましょう!」
レ「ああ・・・・」
ル「先生・・・?
まさか・・・行く道をしらないとか
ないですよね・・・?」
レ「そのまさかなんだよ・・
ルーク・・・」
ル「え~~~!
じゃあどうするんですか~!?」
レ「あそこの港でフラワーパレットへの行きかたを聞こう」
ル「はいっ!」
~?~?~?~?~?~?~?~?~?~?
2010/05/30 17:09
[13]アロマ(・_・;)
ルーク可愛い!!寝ちゃって気づかないなんて。レイトンにも知らないことはあったんですね。
自「教授!いつもの勘で居場所を軽く突き止めちゃってください!」
レ「できることかそうでないことか考えてから言ってくれ(汗)」
ル「・・・。」
2010/05/30 18:05
[14]明菜
アロマ(・_・;)☆
まってました!
ルーク可愛いですよね!(自分でいうな!)
来てくれて本当にありがとう!
さみしくてさ~(泣)
2010/05/30 18:26
[15]明菜
つづき♪
~?~?~?~?~?~?~?~?~?~?
ル「すみませ~ん」
「どうかしたのかい?坊や」
ル「僕たちフラワーパレットに行きたいんですけど・・・
道をおしえてくれませんか?」
「フラワーパレットかい?
あそこのバス停にフラワーパレットゆき
のバスが止まるから
それにのるといいよ」
ル「ありがとうございます!
先生!いきましょう」
レ「そうだねルーク
ありがとうございました」
「きをつけてな」
んっ・・・
あの人・・・
そこに立っていたのは
白いワンピースを着た女の人・・・
その前をバスが通過した
すると!
女の人の姿がきえた!
ル「えっ!」
レ「どうかしたのかい?」
ル「せ・・・先生今女の人が・・・
きえました!」
レ「なんだって!」
僕はさっき見たげんしょうを話した・・・
レ「不思議なことも
あるものだね・・・」
ル「あの人は・・・いったい・・・」
~?~?~?~?~?~?~?~?~?~?
2010/05/30 19:07
[16]アロマ(・_・;)
ま、まさか幽霊∑(・д・)怖!!!
2010/05/30 19:13
[17]フレディ
ゆっゆっ幽霊!!怖いなぁー。
ルークって霊感とかあるのかな。
大人より子供のほうが幽霊を見るらしい。(←無駄知識)
2010/05/30 20:06
[18]明菜
こんばんは☆
アロマ(・_・;)
幽霊・・・
実はこの人が・・・
カギになるんだよ!
フレディ☆
え~~!
大人より子供のほうが幽霊をみる・・・
私子供~!!
2010/05/30 22:20