[1]タイヨウ
【~レイトン教授と無限の砂時計~】
はじめまして~~!
1作目ですが、よろしくお願いします!
たくさん人が来るといいです・・・
まあ、きにせずがんばります!
2010/05/21 20:20
[4]Louis
初めまして タイヨウさん☆
どうもLouisと言いますvv
こんな私でよければ読者になります^^
無限の砂時計。しかも初小説ですよね☆
頑張ってくださいね!!
私の事はタメ呼び捨てでいいですよ!
2010/05/21 20:51
[5]タイヨウ
はじめまして!
え~と…なんて読むんでしょうか・・・
読者になってくれるなんて・・・
うれしいです!
わたしも、タメ&呼び捨てでいいですよ!
2010/05/21 21:05
[6]ルル
はじめまして、ルルです!タメ&呼び捨てokですよ!よろしくね!
無限の砂時計ですか!ワクワクする題名ですね!更新頑張ってください!
2010/05/21 21:10
[7]タイヨウ
よ~し!
書きま~す!
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昔々
不思議な力を持っていた巫女が守る神殿があった・・・
その神殿の奥深くにそれはそれは、不思議な砂時計がおさめられていた・・・
そこへ、力をほしがっていた近くの国の戦士が砂時計の不思議な力を使って王になってやろうとたくらんだのです・・・
そして、戦士はその神殿にゆき
巫女にいいました
「王からたのまれやってきた」
しかし、頭の良いその巫女は
急いで奥にある不思議な砂時計を本物から、偽物に入れ替えて、偽物を戦士に渡し戦士は喜んで帰りました・・・
それから、70年ほどたち巫女は砂時計が盗まれないように自分の魂を砂時計に入れて、永遠に守り続けているという・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
長くてすいません!
2010/05/21 21:27
[8]タイヨウ
ルル様へ
来て下さって、ありがとうございます!
私も、タメ&呼び捨て0kです!
2010/05/21 21:34
[9]フレディ
タイヨウさん。無限の砂時計読みました。いきなりドキドキするような展開です。僕の事はタメ&呼び捨てでお願いします。では、これからも更新頑張って下さい。
2010/05/21 21:37
[10]タイヨウ
フレディへ
来て下さってうれしいです!
私もタメ呼び捨て0kなので!
よろしくね★
つづき♪
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「ぉ-ぃ・・・ぼうや・・・起きて!・・・ぼうや!」
う~ん・・・
ピイピッピ~
ガタンガタン
「ぼうや!」
はっ!
「ここは・・・
え~と・・・ぼくは・・・
あっ!そうだぼくは・・・・」
1時間前・・・
ル「今日は、天気がいいから電車に乗ってどこへいこっと・・・」
プ~~~
「はっしゃしま~す」
ル「あ~あ・・・まにあわなかった・・・
次の電車まであと20分あるから・・・
ベンチにでも座って・・・」
~~~~~~~~~~
ル「そうだ!それで僕は寝てしまって・・・
そうだ!今何時ですか!」
「え~と午後4時ちょと前よ」
ル「えっ!もうそんな時間ですか!
研究室をたずねないと!
ありがとうございました!」
僕は、駅員さんにお礼を言うと
急いで研究室に向かった
ド~ンドド~ンド~ン
午後4時を知らせるカネの音が、こだました
ル「急がないと!」
なんでぼくがこんなに急いでいるかというと、レイトン先生に大切な届け物があるからだ・・・
ふうふう・・・
まだかな・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2010/05/22 19:35
[11]Louis
タイヨウちゃんでいいかな?
えっと「ルイ」と読みます^^
早速の更新読みましたらやはり楽しそうな小説でした(●^o^●)
2010/05/22 20:28
[12]イチゴパフェ
ルイへ
そう読むんですか!
いい名前ですね^^
楽しそうという印象で、ホットしました☆
2010/05/22 22:15
[13]タイヨウ
ゴメン!
イチゴパフェは、姉なので!
まちがえてしまいました!
(上の!)
2010/05/22 22:18