[1]タイヨウ
【~レイトン教授と無限の砂時計~】
はじめまして~~!
1作目ですが、よろしくお願いします!
たくさん人が来るといいです・・・
まあ、きにせずがんばります!
2010/05/21 20:20
[14]イチゴパフェ
姉からも謝罪します!
すいません!
こんどから、気をつけるよういっときます!
妹の小説をよろしくおねがおそます!
2010/05/22 22:22
[15]olive
巫女様の頭脳、さえてますね〜!
あ、タメも呼び捨てもOKですよ(笑)
2010/05/23 10:11
[16]Louis
姉妹でしたか☆
イチゴパフェさん、いえいえ!!同じPCでやってると名前を間違えてしまいますよね;;
いい名前と言ってもらえて嬉しいです^^
頑張ってね♪
2010/05/23 13:26
[17]タイヨウ
きのうは、おさわがせしました(・-・:)
ルイヘ☆
そうなんです!
早く、自分用のがほしいよ~
o1iveへ☆
巫女様の頭脳って、ほんとさえてるよね!
(作者がふつういうかっ!)
つづき♫
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ル「やっとついた~」
僕が研究室に到着したのは、4時30分ごろになってしまった・・・
ル「そんなことより!
先生に早くわたさないと!」
ガチャ
ル「先生!」
・・・。
ル「先生?」
僕がいくらよんでも、返事がない
ル「あれ・・・
この時間は、かならずいるはずなんだけどな・・・」
僕は部屋をさがしたが・・・
先生は、みつからなかった・・・
ル「時間がないのに!」
なぜこんなに、僕がいそいでいるかというと・・・
6時間ほど前
僕は、そのへんをさんぽしていた・・・
すると、足になにかがあたったので足元をみてみると・・・
そこには、きれいな砂時計がおちていた。
ル「きれいだな~」
その砂時計は、あまりにもきれいなので
先生にも見せたくなったんだ・・・
ところが・・・
しばらくして、砂時計をおいておいた
机をみると、手紙がおいてあった
内容は・・・
「時計の砂がすべておちたとき
災いがふりかかるだろう・・・」
だから、僕は
先生に急いでみせたかったんだ・・・
2010/05/23 16:49
[18]タイヨウ
ル「とにかく・・・
おちつこう!
・・・うーー・・・うーーん・・・あーー・・・もう!」
ル「だめだ!
おちつくどころか、逆におちつかない!」
ガチャ
誰かが、入ってきた・・・
先生かな?
だが、先生ではなかった・・・
ル「そこにいるのは・・・
だれだ!」
僕はさけんだ
その人物は、僕の声を聞くといそいで
研究室をでていった
ル「あっ!
ちょ・・・まってください!」
あれは、誰だったんだろうか・・・
それより!
先生はまだ帰ってこないんでしょうか!
ガチャ
今度はいったい・・・
・・・。
ル「先生!」
レ「やあルーク・・・
どうしたんだい?」
ル「どうしたんだい
じゃなくて・・・
大変だったんですからね!」
僕は、先生にすべて説明した
レ「それは大変だったね
すまない」
ル「ほんとですよ」
レ「それにしても
不思議だね」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2010/05/23 18:34
[19]イチゴパフェ
妹の小説の様子見にきました~
結構すすんでる!
私も負けてられないよ!
これからも、妹の小説をよろしくおねがいします!
(妹には今のところ内緒です
見て驚く妹の顔が浮かびます!)
長くかたってしまって
すいません(泣)
2010/05/23 22:54
[20]タイヨウ
だれか~
きてよ~
2010/05/24 20:07
[21]タイヨウ
更新は、明日の夕方に
おこないま~す☆
2010/05/24 20:28
[22]明菜
こんにちは!
けっこうすすんでますね!
私でよければ読者になりますので!
よろしく!
2010/05/30 12:39
[23]sakura
こんにちは~^^
この前は私の小説へのコメントありがとうございました♪私砂時計大好きです♪これからも読みますね♪
2010/05/30 18:49