[1]アロマ(・_・:)
【レイトン教授と海辺のプリンセス】
第二作目突入しました!一作目は意味不でしたが二作目も見てくださるとうれしいです。
ではまた更新はあとでやります。
今回の小説にも出てくるオリキャラ解説
ルルー・レインフォー
デス・ロライヤル城の女主の妹。14歳
アミ・アルタワ
レミの姉。突然レイトンの助手に・・・。
説明少なくてごめんなさい。これは一作目から少し続いてますのでご了承ください。
2010/05/16 17:41
[83]アロマ(・_・;)
MHさん>停電でース☆
ル「そんなわけないでしょう!!!」
アミ「ブレーカーが落ちたとか。」
ク「電球切れ?」
ル「真面目に考えてください!」
ななさん>スカイが出てくる予定ですので電気切りました(笑)
フレディさん>ドキドキしてくれるとかなりうれしいのです。これからもよろしくお願いします!
P・S第五章入れ忘れました(><)
第五章~罠~でした。
第6章~ショータイム~
ルーク目線
な、何だ!?行き成り真っ暗になり何も見えなくなった。
しばらくすると舞台の真ん中にスポットライトが当たりそこには少年が立っていた。
スカイ?
ス「レディース&ジェントルメン!!」
マイクもなしに喋るスカイだがその声はマイク3つ分ほどの大きさだった。
ス「さすがですね、よくここまでたどり着きました。」
少年は――、スカイはピエロのように一例をするとまた、続けた。
ス「さあ、ショーの始まりです。」
スカイの言葉と一緒に出たのは薄いピンクの煙幕だった。
ケホ、ケホ
何だ?
舞台を見ると、もう、少年の姿はなかった。
変わりにあったのは、テープレコーダーのようなものだった。
そして、人形も消えていた―――。
テープレコーダーには一枚の紙が張られてた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナゾ001
『3+4=7』
『3-11=4』
ト言ウ計算ガアル。
デハ
『10+2-5+2-1=?』
?ニ入ルノハ何ダロウ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
簡単すぎてごめんなさい!
2010/05/25 21:23
[84]MH
すみません、全然分かりません。
2010/05/25 21:32
[85]アロマ(・_・;)
こちらこそ、ごめんなさい(><)
法則さえ分かればわかります。
レイトンのナゾでよくあるから・・・。
ごめんなさいm(__)m
ヒントは『アナログ』です。
2010/05/25 21:37
[86]なな
わからんぜよ
2010/05/25 21:37
[87]フレディ
アナログ時計ですね。10時から(+2、-5、+2、-1)←これを計算すると-2時間なので10-2で答えは8時だと思います。
2010/05/25 21:49
[88]アロマ(・_・;)
フレディさん、謎解明です!
この場合普通に計算しても8になりますけど・・・。
MHさん、ななさんもありがとうございました。
ルーク目線
謎解明後・・・
ル(レ)「これでテープレコーダーが動くはずだ!」
答えを先生が打ち込むと、レコーダーが動き出した。
(テープレコーダーはテとします。)
テ「皆様正解です。さすがレイトン一行。
さて、それではショーを始めましょうか。
プログラム1『初めのナゾ』、クリアーです。
次はプログラム2です。
答えの時間になると時期に導かれますから。
それまでごゆっくり。
それと君達ならもう気づいてるよね?あの人形の秘密。」
ザーーーーーーーザーーーーーーーー
人形の・・・秘密?
アミ「答えの時間―――――。8時ですね。今は何時ですか?」
ル(レ)「えっと、7時48分。後12分くらいだ。」
後12分・・・。そこまで長い時間ではないけど・・・。
レ(ル)「あの、先生?スカイが言っていた人形の秘密って何のことですか?」
ル(レ)「・・・・・。」
先生?何か聞いちゃいけなかったのかな?
しばらくの沈黙が流れている中、アミさんが口を開いた。
アミ「教授、もしや・・・」
ル(レ)「アミ、勘違いではないのかもしれないね。」
先生が俯きながら答えた。
何のことだろう?
アミさんは驚きと怒りを混ぜた顔つきをしていた。
2010/05/26 17:00
[89]なな
面白くなってきたぜよ
2010/05/26 17:10
[90]アロマ(・_・;)
ななさん>面白いとはありがとうございます~!
ルーク目線
アミ「後、10秒、9,8,7,6,5,4,3,2,1、 8時よ!」
アミさんの声を合図に突然部屋が下に動いた。
レ(ル)「・・・!?」
な、何だ!?
ル(レ)「やはりこの部屋がエレベーターそのものになっていたか。」
レ(ル)「やはりって・・・先生勘付いていたんですか!?」
ク「こういう仕掛けは先生は前に一度といているからね。」
・・・?
レ(ル)「・・・?エレベーターの?
―――――ああ!クラウスさん!!」
ク「あたり。」
すっかり忘れてた!なるほど・・・。
ガゴン
うわ!
エレベーターが行き成り止まり、僕達はエレベーターの壁にたたきつけられた。
アミ「今度は何!?何をするつもりなの!?」
緊迫したような空気がしばらく流れた後スカイの声がした。
ス「――――あ―――ああ――ごほん、ごほん
すみませんね、ただのエネルギー切れです。
5分くらい待っててくださいね~♪」
ガク
僕は気が抜けた・・・。
な、何なんだよ・・・。
2010/05/26 19:29
[91]フレディ
当然さ英国紳士としてはね。←(一度言ってみたかっただけです。)
僕も気が抜けました~。
エレベーター、エネルギー式なんですか。どっから燃料入れてるんだろ。
2010/05/26 19:44
[92]MH
あの部屋って、エレベーターになってたんですね。
2010/05/26 19:54