[1]アロマ(・_・:)
【レイトン教授と海辺のプリンセス】
第二作目突入しました!一作目は意味不でしたが二作目も見てくださるとうれしいです。
ではまた更新はあとでやります。
今回の小説にも出てくるオリキャラ解説
ルルー・レインフォー
デス・ロライヤル城の女主の妹。14歳
アミ・アルタワ
レミの姉。突然レイトンの助手に・・・。
説明少なくてごめんなさい。これは一作目から少し続いてますのでご了承ください。
2010/05/16 17:41
[93]シフォン
お久しぶりです!シフォンです。
レイトン教授とルーク君がいれかわっているし、レミさんは人形に・・・大波乱勃発中ですね!!
次は何が待ち受けているんでしょうか?!
2010/05/26 19:55
[94]なな
お、驚いたぜよ
2010/05/26 20:12
[95]アロマ(・_・;)
こんばんはー!
フレディさん>うう~んどっから燃料入れるかは・・・秘密です。
ル「単に思いつかないだけですk」
自「うるさーーーい!」
MHさん>ははは、そういう事にしといてください(汗)
シフォンさん>いやー何か大波乱と言うより
ル「めちゃくちゃなだけです。」
自「ごめんなさい(>〇<)」
ななさん>驚かしてすみません(笑)スカイの点検ミスでした(笑)
ああ~レイトンのイメージでルーク喋りだときつくなってきた・・・。
早いとこ元に戻そ。
ルーク目線
~数分後~
ガゴン
ス「えー、お待たせしましたあ!ではでは・・・」
アミ「・・・」
ク「・・・」
ル(レ)「・・・」
レ(ル)「・・・」
なんかなあ・・。拍子抜けって言うかなんと言うか・・・。
ビーー
ス「到着です。」
レ(ル)「うわ!?」
急にドア(壁?)がなくなり、バランスを崩しそうになった。
ク「危ない!」
クラウスさんが差し出してくれた手のおかげで何とか転ばずにすんだ。
アミ「ここは・・・?」
アミさんの問いに答えるようにまたあのテープレコーダーがながれた。
テ「ガーーーー。ザ、ザ、ザーーー
プログラム2:『mirror,room』
まあいわゆる鏡の迷路ですね。
鏡の迷路を抜けてくださいね。
ちなみに中には怪物もいるから気をつけて。
ピーーーピーーーピーーーピーーーピーー」
mirror,room?何かそのままだなあ。
ル(レ)「ルークー?気をつけないと迷子になるよー?」
え?
振り向くともう皆少し行ったところで待っていた。
レ(ル)「ごめんなさーい!」
たったったドン
ドン!?
後ろからアミさんの声が聞こえる。
アミ「ルークー?それは鏡よ?私たちはこっち。」
うう~ん、難しい・・・。
2010/05/26 20:40
[96]MH
鏡の部屋ってややこしいからなぁ。私も間違えるかも。
2010/05/26 21:01
[97]なな
ややこしいぜよね
2010/05/26 21:04
[98]フレディ
次は鏡の部屋ですかやっかいですね。
余談ですが、きれいに拭いた窓ガラスとか、よく見えなくって外を覗いたり手を出したりすると、頭とか手とかをぶつけたりとかしません?
2010/05/26 21:58
[99]なな
怪物てどんなんだろ
2010/05/27 17:02
[100]アロマ(・_・;)
MHさん>私はもう、間違えるどころか進めないかも・・・(笑)
ななさん>ややこしい・・・。鏡の部屋ってややこしくって気持ち悪くなったことも・・・(汗)
フレディさん>あー、あります、あります!
ベランダに出ようとしたら・・・ゴン!
でした(笑)
ルーク目線
あの後僕達はとりあえず、道をまっすぐ進んでいった。
というより、道が一本しかなかったからそれに沿って進んでるだけなんだけどね。
ル(レ)「3本道だよ。」
3本?
前を見ると、鏡のせいで何十本にも見えるけど、よーーーく見ると、
ああ、確かにたったの3本だ。
ク「うう~ん、とりあえず一本ずつ行ってみますか?」
ル(レ)「そうだね、少し時間は掛かるがそのほうが確実だしね。」
クラウスさんの意見に賛成した僕達はまず右の道に進んでいった。
短いけど切ります
2010/05/27 17:19
[101]アロマ(・_・;)
ななさん>すれ違いました!怪物・・・。
えっと角が3本で、でっかくて、口もでかくて、―――――まあそんな奴です!
ルーク目線
アミ「行き止まりですね。どこかで道を間違えたんでしょうか?」
ル(レ)「いや、ここまでの道はすべて1本だった。間違えるはずは―――――。」
そうだ。先生の言うとおりここまではすべて1本道だった。
どんなに方向音痴の人でも、決して迷う道ではない。
たとえ、部屋のすべてが鏡張りだとしても。
ク「けど先生、そしたら何故、全部の道が行き止まりなんでしょうか?」
確かに変だ。いくらなんでも出口のない迷路なんてあるわけがない。
ル(レ)「・・・。」
アミ「教授?」
先生はさっきから黙りこくっている。
何を考えているんだろう。
ウオオオオオオン
ク・アミ・レ(ル)・ル(レ)「!?」
な、何だ!?今のうなり声は!
まさかスカイが言っていた・・・
カイブツ?
そんな考えが頭をよぎった瞬間、奇妙な足音が聞こえた。
ヒタ ヒタ ヒタ ヒタ
こっちに来る!怖い――――!!
突然スカイの声が部屋に響き渡った。
ス「さあ、ここからが『mirror,room』の本番です!
死なないようにせいぜい気をつけてくださいね、はーはっはっは!」
2010/05/27 18:11
[102]シフォン
おぉ!ついに100レスいきましたね!おめでとう♪
・・・どんな怪物が出るんでしょうか?!
続き楽しみにしています★ミ
2010/05/27 18:49