[1]アロマ(・_・:)
【レイトン教授と海辺のプリンセス】
第二作目突入しました!一作目は意味不でしたが二作目も見てくださるとうれしいです。
ではまた更新はあとでやります。
今回の小説にも出てくるオリキャラ解説
ルルー・レインフォー
デス・ロライヤル城の女主の妹。14歳
アミ・アルタワ
レミの姉。突然レイトンの助手に・・・。
説明少なくてごめんなさい。これは一作目から少し続いてますのでご了承ください。
2010/05/16 17:41
[123]MH
スカイ、いくらなんでもふざけすぎ!(怒)
2010/05/29 21:33
[124]フレディ
復活しました!!
スカイめー!怪我してるレイトン先生にびっくり箱とかふざけるなーー!!ましては、クラウスまで傷つけるとは、許せん!!
2010/05/29 21:34
[125]アロマ(・_・;)
またすれ違いました!チーズ探偵さん!ごめん!
チーズ探偵さん>まあ、そういうキャラクターなので温かい目で見守ってやってください。
ル「無理」レミ「無理」アミ「無理」
自「そんな全否定しなくても・・・。」
ななさん>あ、すみません。スカイ買い物中です(笑)帰ってきたら煮るなり焼くなりどうぞ!
MHさん>ごめんなさい(謝)!スカイの性格は一生謝らないせいかk
ス「ごめんなさいでした」
自「・・・・・・・・・」
フレディさん>復活おめでとう!
ひーー!!!皆さんかなり怒っていらっしゃる―――――!大丈夫です!クラウスはちょっと衝撃的だっただけです(汗)
ルーク目線
~手当て中~
アミ「それにしてもルーク、止血が、というか応急処置が上手いのね。このぶんなら大丈夫、ってわけじゃないけど大丈夫そうよ。」
レ(ル)「そうですか?よかったです・・・。」
ク「・・・・・・・(怒)」
クラウスさんはさっきから怒ってる・・・。
まあ無理もないけど。
ル(レ)「・・・!」
アミ「教授!動いちゃダメです!!!」
レ(ル)「先生!目が覚めたんですね!」
目が覚めて起き上がろうとする先生を止めている間に僕とクラウスさんは先生のところに駆け寄った。
ク「大丈夫ですか?腕、動きそうですか?(怒)」
ル(レ)「あ、ああ。少し痛むが平気そうだよ。ところで、何か怒ってないかい?」
ク「当たり前ですよ!あの〇△×□のせいで・・・!」
アミ・レ(ル)・ル(レ)「・・・・・」
ス「人の悪口は言わないものだよ、クラウス君?英国紳士としてはね。」
ク「お前―――!!」
突然のスカイの声にクラウスさんはまた、怒り出す・・・。
しかしスカイはクラウスさんを無視して喋りだした。
ス「次はプログラム3:部屋の移動。
まあ次はそんな仕掛けはないはずだから安心してねえ~?」
それだけ言うとまた天井が開き何かが落ちてきた。
カコーン
ク「つう!!」
またクラウスさんに・・・。スカイはわざとだろうか?おそらくわざとだろう。
アミ「これは?」
アミさんが落ちている物を拾い、クラウスさんが覗き見をする。
ク「・・・スイッチでしょうか?」
クラウスさんは声は普通だけど、指をボキボキ鳴らしてる・・・。
これは、相当怒っているな・・・。
2010/05/30 09:48
[126]シフォン
クラウスって指を鳴らせるんですね~。
そう言えば私、指を鳴らす変な癖があるんですよ・・・。たまに友達に怖いよ♪って言われます(泣)直さないとなぁ~。
次は何が落ちてくるのかな?←気になる所そこ?!
2010/05/30 10:27
[127]なな
クラウス落ち着けぇ~!!
2010/05/30 10:35
[128]MH
2回もあたれば、誰だって怒るよ。
2010/05/30 11:15
[129]アイレ(元あいら)
最近これなっかたから
一回でココまで見たぜ~っっ☆
というか凄い気になる展開!!!!!
それと・・・。
レイトンとクラウス大丈夫??
レイトン、何とか耐えてるけど・・・。
大丈夫かな・・・?
クラウス~っっ!!!!
大丈夫!?!?
怒っててもクラウスはかわいいなぁ☆
スカイっっ!!!!!
私の愛しいクラウスによくも!(怒)
長文&駄文 失礼しました←。
2010/05/30 11:31
[130]アロマ(・_・;)
シフォンさん>いいなあ~(え!)私鳴らないんですよ。
そうですね~、次は、ボールd
ク「命の保障はできませんよ?」
自「ごめんなさいでどざいました・・・。」
ななさん>ク「僕はいたって冷静ですよ?」
そこらへんにあった鏡に一発。
ガシャン。
ル・レ・アミ「・・・」
ルーク目線
レ(ル)「そのスイッチ・・・どうします?」
アミ「そうね―――。」
ル(レ)「押して・・・みるかい?」
ク「そうですね。」
アミさんがスイッチを「いいですね?」と、確認しながら押した。
キキキキキキ
アミ・ク・レ(ル)・ル(レ)「!!!」
アミさんがスイッチを押すと、鏡がずれて地下へと続く階段が現れた!!!
アミ「これが部屋の移動ってこと?」
ル(レ)「さあね、まだ分からないよ。とりあえず進んでみるかい?」
先生の意見には反対する人はいなかった。
ただ、僕はずっとスカイの
ス『そんな仕掛けはないはずだから』
という台詞だ。
『仕掛けはないから』というのならばまだ分かるが、何故『はずだから』?
仕掛けを作ったのはスカイじゃないのかな?
僕の頭の中には相変わらず?が飛んでいた。
アミ「ルーク?どうしたの?早く来ないとおいてっちゃうよ?」
レ(ル)「すみません、考え事をしていて。」
僕は急いで階段を駆け下りた。
ル(レ)「考え事と言うと?」
僕はさっきまで頭の中で考えていたことを皆に打ち明けた。
ク「・・・・なるほどね。」
ル(レ)「ずいぶんといいところに目をつけたね。その可能性はあるかもしれないよ。」
「そうじゃ、わしが作ったんじゃ。」
ク・レ(ル)・ル(レ)「えええええ!!!????」
2010/05/30 11:35
[131]アロマ(・_・;)
連レスすみません!またすれ違い!!!
MHさん>そうですね~。私は一回で怒りますからね。
ル「短気ですらね。」
自「だまらんかい!」
ル「ほら短気。」
アイレさん>ありがとうございます!
ク「か、可愛い?」
ちょっと顔が引きつるクラウス(笑)
レ「私は何とか大丈夫だよ、ありがとう。」
だ、そうです。
貴重なお時間ありがとう!!!!!
2010/05/30 11:40
[132]アイレ(元あいら)
え・・・?
も、もしかしてポール・・・?
2010/05/30 12:11