[1]イチゴパフェ
【レイトン教授と魔法の鏡】
はじめまして!
1作目ですが・・・
どうぞよろしくおねがいしま~す!!
なお、更新は30分後で~す!
2010/05/12 20:02
[2]アロマ(・_・:)
はじめまして!どんな小説なんでしょう。更新が待ち遠しいです!
2010/05/12 20:15
[3]シフォン
はじめまして!シフォンと言います。
題名に誘われてやってきました~!
・・私、魔法とか好きなんですよ。
更新頑張って下さいね♪
2010/05/12 20:52
[4]イチゴパフェ
あっ!
お二人も!!
さっそくですが、お二人ともタメ&呼び捨て
okですか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
~第一章不思議な失踪事件~
「ねえ・・・これ・・・みて・・・」
「あなた・・・まいご?」
男の子は、ゆっくり目を閉じ鏡をよりだした・・・
「えっ・・・」
ピリ・・・ピリリ・・・ガガガ・・・
「なに・・・なんなの?」
鏡が光りだす・・・
「やだ・・・やめて・・・もうやめて」
「ねえ・・・これみて・・・」
ますますひかりだす・・・
「いや・・・ほんとうに・・・
キャーーーーーーー・・・・・・」
女性は、消えた・・・せいかくには、この世から消えたのだ・・・
消えたあと、男の子はにまりと悪魔のように笑った・・・
パチッ
「最近起きている謎の失踪事件ですが、またもや犠牲者があらわれました・・・
なまえはリズ・フランソワさんです。
近所の方々の話によりますと、夜10:00ごろ女性の悲鳴が聞こえ、家に入ってみると、リズさんのすがたは無く、鏡がおちていたらしくただいま、警察のほうでくわしく調べているとうです。
いじょうニュースでした。」
ル「先生!例の失踪事件の犠牲者が、あらわれました!」
レ「そうかい・・・ますます興味がわくよ」
ア「また、へんなことに首をつっこまないでくださいよ先生!」
レ「わかってるよアロマ」
ぼくたちはこのとき、まだ知らなかった…大変な事件になるなんて・・・
2010/05/12 21:29
[5]シフォン
タメOKですよ♪
私は敬語で行かせて貰います。まれにタメ口になってしまうかもしれませんが(汗)
よろしくお願いしますね!
2010/05/12 21:51
[6]シフォン
あ、まれにタメ口が混じるかも でした!
凄い間違い・・・ごめんなさいぃぃ!
2010/05/12 22:26
[7]イチゴパフェ
こんにちわ!
お返事、遅れてごめんなさい・-・;
シフォンヘ
タメロが、混じっても大丈夫だよ!
謝らなくてもいいし^-^
つづき~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ア「そうだわ!気持ちを落ち着かせるために、紅茶をいれましょうか?」
レ「いや・・・先程・・・ルークが、いれてくれたのがまだ、残っているから・・・ルーク・・・まだ・・・あるだろ・・・?」
先生は、必死に助けをもとめている・・・
ル「えっ!・・・は、はい!まだありますよ!」
嘘をつく、僕も必死だ・・・
ア「そうなんですか・・・残念です」
レ「ほっ・・・・・」
ア「どうしたんですか?先生・・・?」
レ「えっ・・・あっいや・・・なんでもないよ・・・」
ル「ぷっ・・・・・・」
僕は、おもわずふきだしてしまった!
ア「今度はなに?」
ル「えっ!なっなんでもないですよ・・・ハハ・・・ハハハハ・・・」
ア「なんだか二人とも今日・・・へんですよ…私・・・帰ります・・・」
ガチャ・・・アロマさんは、うつむいてでていってしまった
レ「どうやら・・・悲しませてしまったらしい・・・」
ル「そうですね・・・」
僕たちは、まだ知らなかった・・・
あれが・・・この世で見たアロマさんとはしらずに・・・
ア「あなた…見かけない子ね・・・どうしたの?」
「ねえ・・・これ・・・みて・・・」
ア「えっ・・・まさか・・・」
「ね・・・これ・・・みて・・・」
ア(えっ・・・早く逃げなきゃ!・・・足が動かない!)
ピリ・・・ピリリ・・・ガガ・・・
ア(どうしよう!先生助けて!)
ピリリリ・・・ガガガガガ・・・
ア「きゃぁぁぁぁぁぁ~!」
2010/05/13 18:52