[1]イチゴパフェ
【レイトン教授と魔法の鏡】
はじめまして!
1作目ですが・・・
どうぞよろしくおねがいしま~す!!
なお、更新は30分後で~す!
2010/05/12 20:02
[8]イチゴパフェ
どんどん更新しますよ~!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ル「先生、そろそろしつれいします。」
レ「ああ、気をつけて」
ル「ではしつれいしました!」
ガチャ・・・
ル「無事に帰宅してくれるといいんだが・・・」
翌日~~~~~
ル「先生!ハァハァ・・・」
レ「どうしたんだい?そんなにいそいで・・・」
ル「たいへんなんです!ア・・・アロマさんが!!」
ルークは、アロマにおきたことを説明した・・・
レ「まさか、アロマが・・・4人目の被害者になるなんて・・・」
ル「こうなったら、調査するしかないですよ先生!」
レ「そうだねルーク」
~第二章あの世とこの世の境目~
レ「まず、情報集めからだねルーク」
ル「はいっ!先生」
僕たちは、急いで4つの事件現場に向かう事にした・・・
2010/05/13 20:33
[9]アロマ(・_・:)
えええ!アロマさん大丈夫なの!?アロマのことだから手作り料理で逆に・・・。
ア「?」
2010/05/13 20:53
[10]イチゴパフェ
アロマ(・-・;)ヘ
アロマさんは、大丈夫だよ!
まあ・・・料理でこれからでてくるオリキャラを、苦しめることになるよ・・・
2010/05/15 10:03
[11]イチゴパフェ
がんばって、更新するぞ~!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ル「先生つきました!」
先生も車からおりる
レ「ここで、4人は行方不明になったんだね」
そこはふつうの住宅地だった
レ「ここらへんは、普通の住宅地にみるだろ、でも大昔ここには大きな国があったとされてるんだよ」
ル「えっ!そんなようには、見えませんが・・・」
レ「さきほど、住人の人から聞いたんだが
まあここの都市伝説なんだが・・・
大昔ここにはそれはそれは大きな国があり、優しく強い王様がくにをおさめていた・・・ある日国に一人のお姫様が生まれた国の人々とても喜び、おめでとうの宴は1週間以上続いた・・・やがてお姫様も6歳になった・・・だがお姫様はそれから、1か月のペースで病気になり、治ったり発病したりとお姫様の体は、限界だった・・・それから10年たち、お姫様は16歳になっていたが人生で最大の病気(現在のガン)になったこのままではお姫様が死んでしまうそう思った国の人々は、ある鏡・・・そうどんな願いでもかなう魔法の鏡・・・それがあれば、お姫様はずっと健康でいられる・・・そう思った国の人々は、たちあがり男たち全員で鏡を手にいれろうとほこらへむかった・・・
そうして男たちは、無事に鏡を手に入れ国にもどったが1歩遅かった・・・
お姫様は死んだ悲しみにくれた王様とお妃様は、お姫様があの世に行っても寂しくないように鏡にしめいをあたえた・・・
次の朝、国はこの世から消えた
そう・・・しめいは生きている人間を、あの世にひきずりこむ事だった・・・
鏡は、しめいを守りつづけている・・・
王がやめろというまで・・・永遠に・・・
2010/05/15 11:10
[12]アロマ(・_・:)
王様ーーー!止めろといえーーー!アロマを返せーーーーー!
ル「うるさいです。おとなしくイチゴパフェさんの小説読めないんですか?」
自「はい。声が出てしまいます。」
2010/05/15 16:59
[13]イチゴパフェ
アロマ(・-・:)へ
大丈夫!
いがいな人物が、助けてくれるよ^-^
2010/05/15 20:18
[14]アロマ(・_・:)
まさかまさかドン・ポール!?
ド「なんじゃ、わしじゃ不快か?」
自「・・・・まさかね(笑)」
デス「じゃあ、私が行こうか?」
自「・・・。(私ってバカ)」
2010/05/15 20:26
[15]ルークの妹弟子
えっっ!アロマちゃんが!?
私「どうしよう…。」
意外な人物「私が助けてしんぜよう…。」
ルーク「あ、あなたは!?」
レイトン「…私の特権をとるなぁ…。」
レミ「それじゃあ英国紳士失格よー。花を持たせてあげなさい。わかりましたか?」
レイトン「はぁーい!」
2010/05/16 00:11
[16]イチゴパフェ
アロマ(・-・:)ヘ
ドン・ポール・・・
いまのところ、出る予定はないよ
でも・・・どうしよ~・-・;
ルークの妹弟子様へ
はじめまして!
来てくれてありがとうございます!
さっそくですが、タメ&呼び捨てokですか?
2010/05/19 18:19
[17]シフォン
お久しぶりです。シフォンです。
国が消えちゃうなんて怖いですね!
レイトン教授はアロマちゃんを助ける事が出来るんでしょうか?
更新待ってますね★ミ
2010/05/30 13:32