[1]ina
【レイトン教授と群青の海底都市】
こんにちゎ&初めまして♥+*
この小説の作者のinaでございまぁーす☆彡
私が書かせていただいた小説はこれまでに4作ございます^^
1作目〝レイトン教授と星空の王女〟
2作目〝レイトン教授と7人の魔法使い〟
3作目〝レイトン教授と愛の花〟
4作目〝レイトン教授と遠い記憶〟
ですo(≧ω≦)o
でゎ、この作品についての説明&読むにあたっての注意を♪
※みなさんに人気のレミ&クラウスは多分出てきませんww
※大体がセリフになりそうですw
それでもokな方だけお読みください(笑)
※画像形式がJPEGな為、作中に画像を挿入させることができません。
※最近多忙なものでして(笑)
なかなか小説を更新できない時期もあります↓↓
そこは焦らずゆっくりお待ちください(爆笑)
※そして作者のinaは基本ウザぃヤツですww
…ご了承を(♥^∀^/)
でゎ、こんなぐだ×02な私の書く小説が楽しいのかどうかわかりませんが(笑)
精一杯書かせていただきます♥.+*
でゎ、ょーぃ…スター㌧.+*☆
2010/05/04 18:12
[103]lemon
くそっ、100レス逃した[s:0319]
ともかく、100レスおめでとうございます[s:0288] 期末と中間は私の嫌いな熟語。さっさと始まって欲しいと思うlemonでした。
2010/07/01 22:25
[104]茜星
100レス達成おめでとう☆
続き、待ってました♪
2010/07/02 06:37
[105]town
100レス達成おめでとう!!
自分も....って
まだテストがある!!(しかも明日!!)
2010/07/02 13:54
[106]Louis
がビィぃぃっっ…。
100レスのがした……。-3-;;
ともかくオメデトー^^♪&テストお疲れ様っ^^☆
しかもお久しぶりvvv
うちもがんばって、更新しんと…w
続き頑張ってや!!
2010/07/02 18:54
[107]ina
To シフォン様♥
コメありがとうございますッ!
皆様のおかげで100レス達成です*
To lemon様♥
コメありがとうございますッ!
なんとか、100レスまで皆様のおかげでこぎつけました♪
To 茜星様♥
続き待ってくれていたのに遅れてすみません><
がんばって更新します**
To town♥
コメありがとうです+*
100レスいけたのも、皆様のおかげなのですー+*
To Louis♥
ありがとう♥
つか、ウチのこと忘れちゃったかしらー…??
とにかく、更新がんばりますね+*
P.s
…大変遅れまして申し訳ないです><
なんやかんやございまして、
PCの制限という魔の手が忍び寄ってきまして…。
次回からはPCを確実に確保していきますので、
よろしければ応援してくださいッ+*
2010/07/19 16:30
[108]ina
ドン・ポールに不安を抱いたまま、
“研究所”に着いてしまった。
「先生…本当にココにドン・ポールがいるわけないと思いますけど…?」
「カギだって預かってあるんだ。
ここ以外、考えられないよ。」
チャリ…
先生の手には、確かに銀色に光るカギが。
「偽物かもしれませんよッ!
それになにかの罠かも…」
「人を疑うのはよくないよ。
英国紳士としてはね。」
確信があるのかないのかわからないけれど…。
先生はいつも自信と余裕に満ち溢れているのは、なんでなんだろう??
2010/07/19 16:36
[109]town
...なんでだろう?!(昔こういうギャグあったなぁ~!)
2010/07/20 00:03
[110]茜星
ドン・ポールの研究所か…
凄そう。
2010/07/20 07:25
[111]ina
To town♥
…なんでなんだろうなぁ(笑)
作者でも不明←
To 茜星様♥
凄そうですね…。
色んな薬品が置いてありそうです…**
でゎ、今日も更新しちゃいますね***
2010/07/20 17:49
[112]ina
――――――――ガチャッ…キィッ…。
…開いてしまった。
扉の向こうは真っ暗だったけど、
人の気配を感じた。
そして、その人が誰だかなんてすぐに分かった。
「ポールだね?“その名も高き、ドン・ポール”。」
「よく分かったじゃないか。レイトン。」
コツ、コツ、コツ…
闇の中から姿を現したのは、
ドン・ポールだった。
「ずいぶんと長い間待っていたんだぞ。
試作品ができた。中に入れ。」
――――――試作…品…??
先生……なんのこと――――――――…?
2010/07/20 17:57