[1]ina
【レイトン教授と群青の海底都市】
こんにちゎ&初めまして♥+*
この小説の作者のinaでございまぁーす☆彡
私が書かせていただいた小説はこれまでに4作ございます^^
1作目〝レイトン教授と星空の王女〟
2作目〝レイトン教授と7人の魔法使い〟
3作目〝レイトン教授と愛の花〟
4作目〝レイトン教授と遠い記憶〟
ですo(≧ω≦)o
でゎ、この作品についての説明&読むにあたっての注意を♪
※みなさんに人気のレミ&クラウスは多分出てきませんww
※大体がセリフになりそうですw
それでもokな方だけお読みください(笑)
※画像形式がJPEGな為、作中に画像を挿入させることができません。
※最近多忙なものでして(笑)
なかなか小説を更新できない時期もあります↓↓
そこは焦らずゆっくりお待ちください(爆笑)
※そして作者のinaは基本ウザぃヤツですww
…ご了承を(♥^∀^/)
でゎ、こんなぐだ×02な私の書く小説が楽しいのかどうかわかりませんが(笑)
精一杯書かせていただきます♥.+*
でゎ、ょーぃ…スター㌧.+*☆
2010/05/04 18:12
[143]ina
――――――――――ガシャン
何分ぐらい経っただろうか。
気が付けば、真っ暗なところに僕たちはいた。
目の前には、大きな扉。
「先生、この扉の向こうに…?」
「あぁ、きっと海が広がっているんだろうね。」
――――――――――ギィ…
固く閉ざされた扉が、今、開く…
2011/02/13 12:58
[144]ina
あいた扉の隙間から、とめどなく水が入り込んでくる。
潜水艦は、その水の中に少しずつ姿を隠していった。
僕たちを乗せて――――――――――…
2011/02/13 12:59
[145]ina
period two*
2011/02/13 13:02
[146]ina
――――――――――ガシャン。
後ろで扉が閉まる音が響く。
僕は、目の前に広がる海の中の世界に心を奪われた。
「わぁ--…」
上を見上げれば、エメラルドブルーに光る海の中を泳ぐ、
鮮やかな色の魚たち。
そこで下を見下ろせば、深い青色に染まる水。
「先生、すごいですよ…!!」
「あぁ、実にすばらしい景色だね。」
僕たちはしばらくの間、その神秘的な世界に見入っていた…
2011/02/13 13:07
[147]Louis
そんなぁ……優しいぃだなんてぇ~♥←
いくらでも蹴って((笑))
綺麗な海かぁ~♪
私の住んでいるとこのには、海がないから海がうらやましい…(Q )) ><ヨヨ
でも夏は泳ぎまくりw
ルークうらやましす♡
2011/02/13 20:27
[148]ina
Louis♥
ウチの住んでるところも海ないよ;;
電車に乗って少ししたら…って距離だから、
海は完全想像で書いた(笑)
では、少し更新します。♥
2011/02/15 19:35
[149]ina
―――――――ザァッ…
目の前を大きな魚が通る。
「うわぁ…」
メーターを覗くと、気が付けば〝水深350m〟。
「あと少し潜れますね。」
「あぁ、ちょっとだけ潜ってみようか。」
潜るにつれ、暗くなる周囲。
ちょっとだけ怖い反面、好奇心も少しあった。
〝海底都市〟…
そんなものは本当に存在するのか。
まず、海底に人が住むことは可能なのだろうか。
少しばかりの不安と、期待と、謎を抱えながら僕たちは沈んでゆく。
このときからもう始まっていたんだ。
〝海底都市〟への冒険が…
2011/02/15 19:46
[150]Louis
海底都市冒険~♪
私も連れてって?←
350㍍で潜水艦故障したらどうするんだ!?
縁起でもない事言うんじゃないよぉ…←
もしも壊れたらポールを責めなきゃ!←
2011/02/15 20:35
[151]town
海底かぁ....
うらやましいな....コボコボコボッ!
2011/02/15 22:14
[152]ina
Louis♥
ふふふ…(怖)
ウチの小説は無理矢理話をもってく
傾向があるのだ!(笑)
もしかしたら…もしかしたら…*?
town♥
ウチも海底行きたいよ--><
その前に泳げるようにしなきゃ(カナヅチw)
完全願望小説!(笑)
2011/02/16 19:10