[1]ina
【レイトン教授と群青の海底都市】
こんにちゎ&初めまして♥+*
この小説の作者のinaでございまぁーす☆彡
私が書かせていただいた小説はこれまでに4作ございます^^
1作目〝レイトン教授と星空の王女〟
2作目〝レイトン教授と7人の魔法使い〟
3作目〝レイトン教授と愛の花〟
4作目〝レイトン教授と遠い記憶〟
ですo(≧ω≦)o
でゎ、この作品についての説明&読むにあたっての注意を♪
※みなさんに人気のレミ&クラウスは多分出てきませんww
※大体がセリフになりそうですw
それでもokな方だけお読みください(笑)
※画像形式がJPEGな為、作中に画像を挿入させることができません。
※最近多忙なものでして(笑)
なかなか小説を更新できない時期もあります↓↓
そこは焦らずゆっくりお待ちください(爆笑)
※そして作者のinaは基本ウザぃヤツですww
…ご了承を(♥^∀^/)
でゎ、こんなぐだ×02な私の書く小説が楽しいのかどうかわかりませんが(笑)
精一杯書かせていただきます♥.+*
でゎ、ょーぃ…スター㌧.+*☆
2010/05/04 18:12
[13]ina
毎日のように流れるニュース。
人々で入り乱れる駅前広場。
靴音やケータイの着信音、車のエンジン音などが混ざり合うこのロンドン。
そこには青い帽子を被った少年の姿があった。
その少年の名は〝ルーク・トライトン。〟
ルークはもうすぐ出発するバスに乗り込んだ。
今日は先生に会いに行く日。
先生というのは、ルークが弟子入りしている〝先生〟。
名は〝エルシャール・レイトン〟。
つい先ほど、先生に会いに行ってもいいかと聞くと、快く了解してくれた。
そして今は、その道のりの途中。
最近あった色々な不安や出来事、相談を聞いてほしかったのだ。
――――――――キキッ――――――――
バスが止まり、目的地に到着する。
足取りは軽く、ものの10分ほど歩くと大学に着いた。
2010/05/05 18:33
[14]ina
To Louis
出遅れたとか気にすんなっ♪
今作も応援よろしくお願いします♥+*
海底都市って…
ウチはつくづくファンタジーが好きなのだと実感しましたww
2010/05/05 18:34
[15]琴音
私もちょ→ファンタジー好き(>□</)
ノリはご存知の通りテンション♪今日はご機嫌だぁぜ☆
つかケータイあったっけ?(聞いちゃだめな質問)
2010/05/05 19:28
[16]まかろん
初めまして!・・・ですよね?
まかろんといいます!とっても上手くて優しい文章だな~と思いつつ四作すべて読ませていただきました♪頑張ってください!応援してます!
2010/05/05 20:36
[17]茜星
呼び捨てでokですよ♪
2010/05/06 06:47
[18]ina
To 琴音♥
やっぱファンタジーいいべなぁっ(♥^∀^♥)
つか、
聞いちゃダメな質問って分かるならしちゃダメよww
(↑ウザww)
To まかろん様♥
はじめまして~♥
こんなバカが書く小説にようこそッ(爆笑)
4作読むの大変だったと思いますッ(特に星空の王女)
応援ありがとですー☆これからもちょくちょく来てくれると嬉しいです♥♥
To 茜星様♥
呼び捨ていいんですか??でゎ、茜星と呼ばせていただきます♥
そして大変失礼なことをお聞きしますが…。
お名前何と読むのでしょうか??
漢字の読解能力がないもので><
すみません~…。
でゎ、今日もたくさんのコメをいただいたので元気がでたッ!
更新しちゃうぞッ♥♥
2010/05/06 14:19
[19]ina
ルークが着いたのは、「グレッセンヘラーカレッジ」という大学。
この大学でレイトンは教授を勤めているが、ナゾ好きとしても
その名は世界に知れ渡っている。
そんなレイトンの〝自称 助手〟のルークは、ヒマさえあれば
研究室に足を運んでいる。
そして気付くと、もうレイトンの研究室のドアの前。
――――――――コンコンッ
軽くノックをし、中からの返事を待った。
「ルークかい?いいよ。中に入って。」
――――――――ガチャッ
ドアを開けると、なんだか埃っぽい空気が漂う。
「先生…この部屋、ちゃんと掃除してますか?」
「学会に提出する資料が間に合わなくてね。
このごろローザに来てもらってないんだ。」
ローザという人は、レイトンの研究室を掃除してくれたりする
明るいおばさんのことだ。
レイトンが提出物のため入室を拒んでいたらしい。
「じゃ、じゃあ僕もお邪魔ですねっ!か、帰りますっ!!」
「いや、もう提出物は出来上がったんだ。
で、今日は何の用だい?」
「え…いや、べ、別になんでもないですっ!」
なんだか疲れているようなところに来てしまった…と後悔するルーク。
するとレイトンが口を開いた。
「ルーク。実は君に言いたいことがあってね。」
「はい!なんでしょうかッ!」
「連日メディアが報道している…。 あの〝ナゾ〟を知っているかい??」
――――――――〝ナゾ〟…?
このレイトンの問いかけから、
今回のナゾ解きの旅は、幕を開けたのです―――――…。
2010/05/06 14:32
[20]town
来たかナゾ!
今度はどんなものだろう?!
2010/05/06 18:45
[21]Louis
海底都市の謎だったり!?
先生…部屋掃除しましょうよ;;
ル「英国紳士失格ですよ!!」
レ「ガーン……。」
やる気を失えたレイトンwww
更新待ってるよ(*^^)v
2010/05/06 19:08
[22]lemon
どうも~[s:0316]
先生……仲間です、部屋汚いの!(実は先生に負けてます、汚さ)
新たなナゾ……おぉ! 燃えてきました!
2010/05/06 22:53