[1]アロマ(・_・:)
【レイトン教授となぞの地下牢】
えっと第一作目です。つっこみどころ満載ですが、よろしくお願いします!
プロローグ~再開~
たったったったった。どん!
ル-ク「痛あ!あ!ご、ごめんなさい!」
?「・・・大丈夫だよ。ルーク君。」
ル「・・・え?・・あ!あなたは!!!」
2010/04/30 16:26
[54]チーズ探偵
初めまして…だったっけ。
私は陰でこの小説を読んでました(笑)
あっ、タメ&呼び捨てOKなので。
クラウス大丈夫かな…
レイトンもピンチだし…
ルークは…まあどうでもいいとして。
ルーク「えっ、ちょっとひどくありませんか!?」
チーズ探偵「ジョークだよ、ジョーク(笑)」
2010/05/07 21:46
[55]MH
もしかして、鎧の中の人って、クラウス?
予想外れていますように。
2010/05/07 22:37
[56]アロマ(・_・:)
おはようございまーす!大丈夫人形だから←ネタバレ!?riddieさん、チーズ探偵さん、MHさんありがとうございました。
レイトン目線
ガシャガッシャ
鎧はお構いなしに襲ってくる、一体どうすれば。
[人形だから思う存分]
なるほど、こんな簡単な謎だったのか。
{レイトンだったらここで謎はいるけど考えられないので入りません(><)}
レ「今だ!」私は懇親の力をこめて鎧を壊した。
ガラガラガラガッシャーン
凄まじい音と煙とともに鎧は崩れていった。
そしてそこにあった顔とは!?
なんか意味不明でごめんなさい
2010/05/08 09:16
[57]アロマ(・_・:)
ルーク目線でいきマース!
ル「ただの・・人形ですね。」
僕は壊れた鎧の中身を見てレイトンさんに話しかけた。しかしレイトンさんは何か浮かない顔をしている。
ル「・・・?早くこの部屋を出ましょう。」
レ「だめだよ、ルーク。まだ終わってはないようだ。」
え!?
?「なるほど。流石レイトン教授。なかなか察しがよいようで。」
急に響き渡るこの声は僕を心底ぞっとさせた。
ル「何なんですか?レイトンさん!まだ終わってないって!もうそいつは動かないじゃないですか!」僕はレイトンさんの考えがわからなくてレイトンさんを必死に問い詰めた。
レ「ルーク。君は離れていなさい。」
ル「ええ!?どうしてですか?」
レ「いいから早く!」
僕は訳が分からなかったけど言われたようにした。そしてレイトンさんは静かに口を開いた。
レ「私は君とは戦えない。剣をおろしてくれないか?」
は?何を言っているんだ?レイトンさんが見つめているほうを見ると・・・。
?「それはできません。」
殺気に満ちたアルバトロさんがいた。
2010/05/08 10:21
[58]アロマ(・_・:)
更新しマース!
ルーク目線
何で?何でアルバトロさんが?僕は答えの出ない問いを頭の中で何度も何度も繰り返した。何で?どうして?
レ「危ない!」
ドン
ざざざ。僕は訳が分からないままレイトンさんに抱かれて倒れこんだ
レ「いいかい?ここに隠れているんだよ?」
それだけ言うとまたレイトンさんはどこかに行ってしまった。一体何が起こっているんだ?僕は恐怖と不安で体が震えているのが分かった。
第五章~悲しき戦い~
レイトン目線
シャキーン
何が起こったんだ?クラウスは顔色ひとつ変えないで私のところに襲ってきた。そしてルークの所にも・・・。
レ「危ない!」私は咄嗟にルークを抱きかかえ柱の裏に転がった。そしてここにいるように言って倒れたよろいから剣を抜いた。
?「第一ラウンド開始だね。あ!ちなみにこのゲームの主催者はルルー・レインフォー様ですよ。」
レ「!!」
やはりそうだったか。それにしてもゲームだなんて一体何を考えているんだ?
ん?クラウス?・・・そうかやはり彼はまだ・・・。だめだ、私はこんな彼とは戦えない。しかしそしたらルークに・・・。
?「いい加減覚悟を決めたらどうだい?そろそろクラウスのほうも待ちくたびれたんじゃない?」
シャキーン
しまった!クラウスの攻撃が私の剣に当たった。く!戦うしかないのか?こんな彼を前にして?私はどうすれば・・・。
2010/05/08 14:14
[59]アロマ(・_・:)
おまけです。本編で書こうと思ったんですけど話の都合上・・・。
レミが見つけた”教授”のあるものとは
シルクハットの赤い部分です。いつものルークなら分かっただろうけど記憶喪失中なので。
本編もよろしくお願いしまあす!
2010/05/08 14:56
[60]アロマ(・_・:)
なんか変な文でごめんなさいm(__)m
クラウス目線
レ「やめるんだ!ルルー!一体何が目的でこんなことを・・・!」
ル「ん~?目的~?そんなのないよ!ただあんたを苦しめたいだけ!キャハハハハ!」
―――――二人の声が遠くから聞こえる。
僕は何をやっているんだ?何でこんなところにいるんだ?――――――――――――――――――――――――
う!なんだ?体が勝手に動く!
危ない!!レイトン先生!!
レ「つう!ク、クラウス・・・。」
先生!先生は僕を心配そうな目で見た。僕は先生を傷つけたことによる罪悪感と体が勝手に動く恐怖を覚えた。先生!先生!必死に叫ぶけど僕の声は誰にも届かない。そんな僕の気持ちとは裏腹に僕の体は勝手に動いてレイトン先生を皆を傷つける。
やめろ!やめろ!いくら叫んでも僕の体は止まらない。
ザク
僕の目の前に赤い液体が1滴、2滴と零れ落ちた。
2010/05/08 18:06
[61]チーズ探偵
ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!
もしかしてレイトン先生が刺されたんですか!?(落ち着け、落ち着け自分)
2010/05/08 18:40
[62]アロマ(・_・:)
実はトマトでした(笑)
ク「ってんなわけあるかー!」
2010/05/08 18:50
[63]アロマ(・_・:)
上の私のコメントは気にしないでください!
行き当たりばったりで書いてる アロマ(・_・;)デス!
ルーク目線でいきマース
ザク
ザク?まさか、まさか・・・僕はいつの間にか飛び出していた。
ル「レイトンさん!!!!!」
そう。そこには腕を真っ赤に染めたレイトンさんと真っ赤な剣を握り無表情で立っていた。
ル「レイトンさん!レイトンさん!」
僕は必死に呼びかけた。
レ「・・ルーク・・逃げなさい。」
ル「いやです!」
こんな状態のレイトンさんを残すわけにはいかない。何でアルバトロさんは・・・。
ポチャン
涙?
ルルー「何をしている!早く止めをさせ!」
何だって!?許さない。よくも・・・。
ルルー「さようなら、ルーク・トライトン」
?「だめえ~」
2010/05/08 19:33