[1]アロマ(・_・:)
【レイトン教授となぞの地下牢】
えっと第一作目です。つっこみどころ満載ですが、よろしくお願いします!
プロローグ~再開~
たったったったった。どん!
ル-ク「痛あ!あ!ご、ごめんなさい!」
?「・・・大丈夫だよ。ルーク君。」
ル「・・・え?・・あ!あなたは!!!」
2010/04/30 16:26
[14]アロマ(・_・:)
シフォン様ああ!ありがとうございます!それでは更新させていただきます(ペコ)
ブオオオオ 僕はレミさんが運転するレイトンカーの助手席に座り事件のことを考えている。しかしまったく想像ができない・・・。
ル「レミさん。デス・ロライヤル城ってどこにあるんでしょうか?」
レミ「あら?知らないの?確かアクア・クリスタルシティにあるはずよ。」
ル「へえ!レミさんよく知っていますね!」
レミ「ふふん。まあね。・・あ!そうそう忘れていたわ!はい!お土産!」
レミさんからもらったものは透明できらきらと輝いている小さな時計だった。
ル「わあ!ありがとうございます!大切にします!」僕はすぐ自分のポケットに入れた。レミ「なんて大きな声。日本まで聞こえちゃってるんじゃない?
後ろをふと振り向くと先生とクラウスさんがくすくす笑っていた。僕は自分でも顔が真っ赤になるのを感じた。
レミ「ついたわよ」
ル「うわああ。」
僕はつい、また大声を上げたしまった。だって本当に驚いたから。ふと横を見ると先生とレミさんは何か険しい顔つきで街を見ている。
2010/05/01 14:07
[15]アロマ(・_・:)
すみません!レミの
「なんて大きな声。日本まで聞こえちゃってるんじゃない?」のところ」を入れ忘れてしまいました!本当にごめんなさい!
2010/05/01 14:09
[16]シフォン
全然大丈夫ですよ(^v^)
私、実はこういうコメント書くの初めてなんです! 結構緊張しますね・・・。たまに話が矛盾してしまうかもしれませんがよろしくお願いいたします!! 長文失礼いたしました!
2010/05/01 15:02
[17]アロマ(・_・:)
いえいえ。コメント書いてくださるだけで・・・(赤面)
2010/05/01 16:06
[18]アロマ(・_・:)
今日は更新これで終わります。
ル「先生?レミさん?どうしたんですか?」
レミ「え?あ、あははははなんでもないよ」
ル「?」
ク「先生、今日これからどうしましょうか?」
クラウスさんが心配そうに先生に問いかけている
レ「そうだね。まずホテルを探してみようか。」
レミ・ル・ク「はい!」
僕たちはホテルを捜し歩いた。運よくすぐに見つかった。
ル「先生!ホテルです!」
レ「ああ。部屋は空いているかな?」
コンコンかちゃ。
「おおー!!お客さんかい?一年ぶりだね!町一番のホテルにようこそ!ええっと四人だね!」僕は・・いや、僕たちはあまりの迫力に声も出なかった。やさしそうなんだけどちょっとゴリラみたいで・・・。
「はい!こっちだよ!ごゆっくりい!!」
ル「先生、なんかすごいですね」
レ「ふふ。まあ部屋が空いててよかったよ。さあもうこんな時間だ。とりあえず今日は休もう」先生の言葉で僕たちは深く眠った。
・・・これは後で知ったんだけど、この町実は全部ルルーさんの土地だったんだよね。
2010/05/01 16:46
[19]アロマ(・_・:)
すみません!ルークの紹介がぬけてた!
えっといまさらだけどいれますね
僕の名前はルークトライトン。あの有名な考古学者、エルシャール。レイトンの一番弟子です!いま僕は先生の大学グレッセンヘラーカレッジに向かって走っています!
2010/05/01 18:33
[20]ルークの妹弟子
ちょっと忙しくて見られませんでした[d:0162]ごめんなさいね[d:0211]
続きがたのしみです[d:0137]更新頑張ってください!
2010/05/01 18:56
[21]アロマ(・_・:)
おはようございます!これから少し更新できないからちょっと多く更新します!
第2章~記憶の中に~
チュンチュン、チュンチュン、
ル「ふああ~。先生、レミさん、クラウスさん、おはようございます。」
レミ・ク・レ「おはよう。ルーク。」
僕があいさつすると、皆もう、したくができていた。
ル「わわ、ごめんなさい!すぐ支度してきます!」
うう~。先生の1番弟子が寝坊だなんて~。
ル「ごめんなさい。できました!で、今日はどこに行くんですか?」
レ「ルークが起きる前に少し調べていたんだが、今日は町のはずれにあるクリスタルタワーにいってみようと思ってるんだ。」
レミ「ルークは本当にぐっすり眠ってたからねえ。」レミさんの言葉に僕は少しむっとなって・
ル「ミストハレリではレミさんが一番でしたけどね!」
レミ「えーー!そうだったかしら。」
僕たちがそんなことをやっていると先生とクラウスさんは無視して先に行ってしまった。
レミ・ル「先生(教授)~待ってください~」
2010/05/02 08:12
[22]アロマ(・_・:)
ルークとレミの雲行きが少し怪しい・・。
まったく仲がいいのか、悪いのか。
2010/05/02 08:20
[23]アロマ(・_・:)
間違えてEnterおしてしまった!ごめんなさい上の続きです!
レ「先に行くよー」
・・・聞こえてないらしい・・・
ガチャ。私たちが先に行ったのに気がつくと
ル・レミ「先生(教授)~待ってください~」
・・・・・・・・・・はあ・・・
2010/05/02 08:24