[1]ルークの妹弟子
【レイトン教授とクレア の物語】
初めて小説を書きます!
試験前とかは特にちょっとサイトに来られない可能性がありますが、皆さんに温かい目で見てもらえたらな、、、と思います。
では早速師匠お願いします!
「どうも初めまして。エルシャール・レイトンです。なに、私の活躍はもう知ってるって?それは嬉しいな。そう、私は多方面から・・・(かくかくしかじかランランラン。)」
ルーク「まぁ(こんなおっさんは放っておいて、)ざっとのあらすじを説明をします。これは、もしクレアさんがタイムマシンの事故で亡くなっていなければ…の話です。皆さん想像できますか?僕はたぶん(先生は)あのラブレターにはOKサインを出して、「パパパパーン」となって・・・(かくかくしかじかランランラン)」
私「と、と、とりあえず、はじまりはじまり!!」
2010/04/23 23:27
[25]アロマ(・_・:)
すみまさせん!影で呼んでたけどコメントしてなかったです!ここでひとついいですか?ジェイクスって捕まったんじゃないでしたっけ?違ってたらごめんなさい!
ル「釈放じゃないですか?」
自「ああ~なるほど。」
レミ「えー!あんな奴が釈放されたの?」
ユラ「信じられないわ!」
あーうるさい(笑)
2010/05/15 06:40
[26]ルークの妹弟子
アロマさん、教えてくれて有難う!
ルーク「どうしようか…。」
ユラ「釈放は許さないよ!」
レミ「確かにこの物語の時期も曖昧よね~。」
ズズズ…!
レイトン「じゃあ脱走ていうのは?」
ドンポール「それはワシの特権じゃあー!」私「まぁ気にしてもらわないてのは?」
みんな「一番ダメ!」
2010/05/15 19:56
[27]ルークの妹弟子
ルーク「全くあなたって人は、、、!ろくにテスト勉強してないくせにこのサイトにも来られないっていったいどういうことですか!?呆れます!だからこんなに閑古鳥が鳴いてるんですよ!」
閑古鳥「閑古鳥―閑古鳥―」
私「べ、別にいいじゃん!数学なんか60点台だったし、国語と英語は80点台だもん!」
レミ「あなたの環境は少し変わってるから知らない人はよくこの子自分の点数言ったな―ってあきれてるわよ。」
ルーク「でも僕のほうが頭いいです!環境的にも点数的にも!」
アロマ「理科と社会は公表しないんですか?」
私「それがねぇ~、昨日の今日だし、社会は今日なかったから点数見てないんだー。」
でも点数悪そうだから公表しないかな?
私「・・・!!私の後ろでいうのやめてもらえませんか!?」
レイトン教授「悪い悪い。」
クレア「英国紳士失格ねぇ―。」
私「あなたがそのセリフを言うと、師匠のガラスのハートが割れてしまうので・・・。」
クレア「そういえばあの人意外とピュアだものね。」
この調子だと、駄文が続くに違いない!
よし更新しよう!
2010/06/04 22:10
[28]ルークの妹弟子
‘クレア目線’
ルーク「こんにちは、クララちゃん。あなたのお父さんの一番弟子だよ、わかるかな?」
クレア「ちょっと難しいでちゅよねー。でもこのお兄ちゃんはとっても優しい子だからいっぱい遊び相手になってもらおうねー。」
ルーク君の頬が赤いわ。かわいい。
アロマ「歯が生えそろったら私の自慢料理をプレゼントするわ。早く育ってね。(早く上達してくださいね!byルーク)」
クレア「クララ、この子もいいお姉ちゃんよ。一緒に遊んでもらってね。」
ケリー「クレアさん、授乳の時間なので。」
ルーク「じゃあ、僕たちは帰るので・・・。でも先生がいない・・・。」
レミ「私が運転するから心配しないで。」
ルーク「そうだ!じゃあ遠慮なく。」
クレア「では気をつけて帰ってね。」
ルーク達「はい、さようならー!」
みんな、元気ね。
クレア「はぁー。」
さっきから私ずっとため息しかしていない。
ケリー「さっき、玄関に飾ってあった花束、とてもきれいでしたね!誰からもらったんですか?」
レミさん。ってあれ、言葉にしたつもりなんだけどな、、、?
ケリー「今日もいいお天気で散歩もしたいくらいですね。」
クレア「はぁ。」
ケリー「どうかされました?相談事なら聞きますよ?」
いうべき?どうなのかしら?そのほうがストレスためないで済む?
クレア「実は主人のことなんだけどね、かくかくしかじか(やっぱり小説は便利ですよね!)なの。やっぱり心配で・・・。」
ケリー「なぁんだ。それなら私の実体験を話してあげるわ。そうね、、、私が看護大学生のときだったかしら?」
ルーク「さて次回は、ケリーさん伝授!意外な実体験とは?お楽しみに!」
2010/06/04 23:04
[29]ルークの妹弟子
私「どうしよう…。誰も来ない…。」
レミ「だ、大丈夫よ、きっと!ただコメントを残していないだけで、みんな読んでるわ!優しい人だらけだし!」
でもみんなに忘れられてる気がするなー。
私「だから後ろでいうのやめましょうよ!」アロマ「ごめんなさい…。先生に腹話術教えてもらったからどうしてもやってみたくて。」
私「だからって今やらなくてもよくないっすか?」
クレア「まぁまぁ落ち着いて!」
2010/06/06 15:43
[30]なな
何か、、、すいません。でも頑張れぜよ。
2010/06/06 15:54
[31]town
お久しぶり!!
中々来られなくてごめんね...
2010/06/10 18:00
[32]ルークの妹弟子
ななさん、townさん、忙しい中見にきてくれてありがとう!こんな駄文でも許してくれる、皆様に感謝です!これからも頑張ります!!
2010/06/10 22:20
[33]ルークの妹弟子
じゃあ更新しよ。
レミ「宿題は終わったの?」
無視無視!
‘ケリーさん回想’
私に彼氏がいたんだけど、(今は別れちゃった(笑))その彼、皆にもててたから一部の人から妬まれてて、一回警察にお世話になったことがあるの。彼はとても優しくて謙虚だったから裁判も思うように行かなくてね(性格があだになっちゃってね)、有罪判決が下ったときはびっくりした。でもね、あの人が助けてくれたわ。確か、、、
1、ワンちゃんみたいな人。
2、皆知ってる。
3、手袋をしている。
4、そんなにえらくない人。
誰だと思う?私にとって神みたいな人。
ルーク「付き合ってあげて。」
2010/06/13 18:35
[34]ライラック(元アロマ(・_・;))
ドン・・・ポール?(何故そう思う!!!)
2010/06/13 18:58