[1]ルークの妹弟子
【レイトン教授とクレア の物語】
初めて小説を書きます!
試験前とかは特にちょっとサイトに来られない可能性がありますが、皆さんに温かい目で見てもらえたらな、、、と思います。
では早速師匠お願いします!
「どうも初めまして。エルシャール・レイトンです。なに、私の活躍はもう知ってるって?それは嬉しいな。そう、私は多方面から・・・(かくかくしかじかランランラン。)」
ルーク「まぁ(こんなおっさんは放っておいて、)ざっとのあらすじを説明をします。これは、もしクレアさんがタイムマシンの事故で亡くなっていなければ…の話です。皆さん想像できますか?僕はたぶん(先生は)あのラブレターにはOKサインを出して、「パパパパーン」となって・・・(かくかくしかじかランランラン)」
私「と、と、とりあえず、はじまりはじまり!!」
2010/04/23 23:27
[75]☆シャイン☆
お久しぶり!
更新がんばってくださいね!
続き楽しみにしてますから!!
2010/09/18 07:49
[76]ルークの妹弟子
・・・久しぶりに来た!1ヶ月ぶりですね!!忘れられていたような気がしてたまりません(苦笑)
さて、更新しますか!
少々お待ちください!!
2010/10/10 20:55
[77]ルークの妹弟子
‘レミ目線’
あーあ、助手二号君が飛び出して、どこ行ったのやら。教授の安否が確認できないでしょ?それにしても私も私で言い過ぎたかしら?でも本当だもの。仕方ないわ。
でもルークもなかなか帰ってこないわ。少し心配になってきた、、、。
プルルルル・・・
レミ「もしもし。」
ルーク「僕です、ルークです!!」
あらまー
レミ「どうしたの??」
ルーク「さっき、迷惑をかけてしまったので・・・謝りに来ました。」
流石ルーク君!
レミ「いえいえ、こちらこそごめんね。」
私も悪かったと思っているわ。
ルーク「では又明日!」
レミ「明日又朝早いからね!はやくねなさい。」
ルーク「はい!!」
では私も・・・zzz
2010/10/10 21:41
[78]☆シャイン☆(元シャイン)
こんにちは!
忘れてなんかいませんよ!
続き楽しみです!
更新がんばってください!
あっ、ちなみに、5月2日に更新されていた、
ピッ ガチャ カチ バタン ブルルルルという効果音のことなんですけど、
もしかして、これってドン・ポールの改造した。
飛行機バージョンのレイトンカーですか?
2010/10/12 12:53
[79]ルークの妹弟子
シャ、、、シャイン!?
どうもーひさしぶりっ!!
ルーク「どうもこんばんは。いつもこやつがお世話になっております。」
一言余計なんじゃぁー!www
効果音は正解だよ!(ただのレイトンカーを考えてたけど。)
では更新!!
‘全体目線’(客観的な書き方になっています。)
レミ「さて、ルーク君。どうする?」
ルーク「うーん、、、あっ!こういうのはどうですか?ゴニョゴニョ」
レミ「・・・えぇーーーーーーーーー!?!?でも・・・。」
ルーク「だって・・・仕方ないです。今回は目をつぶりませんか?」
レミ「まぁやってみる価値はあるわね。」
クレア「どうしよう・・・。」
ケリー「まだ悩んでるの?そういえば、電話が掛かってきて・・・あの人から・・・。」
クレア「そうなの??」
ケリー「番号ね、教えたんだwwあの人がクレアさんが心配だって。」
クレア「そっか・・・。」
ケリー「私は幾ら事情が事情でも相談してすっきりしたほうがいいと思うよ?」
クレア「・・・じゃあ連絡取れる?」
ケリー「勿論!いいよ。」
↑さて、レミたちとクレアが連絡を取ろうとしている共通の人物は誰だ??ww
後ほど更新します!!
ヒント:レイトン「・・・えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?」
2010/11/02 20:06
[80]サンホラ(コプチェフ)
初めまして、サンホラです。
誰なんだろう?もしかしてドン・ポールだったりして(笑)
こっちの小説も来てくださいね
2010/11/02 20:17
[81]☆シャイン☆
ドン・ポールかな?
それくらいしか思いつかない・・・
2010/11/04 07:59
[82]ルークの妹弟子
サンホラ、シャイン、2人共大正解!
ドンポール「何故そこまで驚かれなけばならん[d:0159]」
師匠「だって…貴方に助けられるのは少し気が引けるんだもの。……あっ、英国紳士としてはね[d:0158]」
2010/12/02 14:22
[83]ルークの妹弟子
大変にお久しぶりですww少し成長してしまいましたww相変わらずアホやw
ってことで何を書きたかったのか(2年ほど前の私が)すっかり忘れてしまったため(多分何も考えてなかったけれど)、新しい感じになってしまうと思います、すみませんねぇ~…w
え、奇跡の仮面はやったか、って?もちろんやりましたよーw
今度の逆転裁判の?買うにきまってっしょ!(笑)
じゃあ・・・続きだっ!
‘ドンポール目線’
ちょうどよい温度の紅茶をテーブルにカタン、とおく。もちろん、こぼれないようにな。
ドン「ふぅ~。やっぱこんなゆったりする時間って大事だよなー。」
気がかりなことはあるけd…
ぷるるるるるぷるるるるる
ドン「はっ!」
ガチャ
ドン「よう、ワシじゃが。あぁ、ルークか。小僧、ワシになんかに何の用じゃい?」
なぁんだ、どいつもこいつもあ奴の話題か。どうせ、みんなワシが捕まったらお祭り騒ぎするのにな。いい奴だね。
ドン「ワシに何をしてほしいと?ほぅ、助けて、だと?自分で考えr・・・わーったわかった、だから泣くな、男が。今いい作戦を考えてやるから。」
さてどうしたものか?
ブブブブブブ
ドン「あっ、今携帯が鳴っとるからまたあとでね。」
ガチャリ
ドン「ケリー、遅いじゃないか。」
電話に応答する。
ドン「もしもし。」
2012/10/08 15:21
[84]ルークの妹弟子
続き
ケリー『ごめんなさい…。』
ドン「いや、ワシならレイトンのやつを助けられるわ。まかしておけい!」
ケリー『うん、ありがとう。』
ドン「ただ、助かった時の報酬はそれなりのものを求めるがな。」
ケリー『まぁそれなりの覚悟はしているわよ。』
ドン「うそうそ、冗談だよ。さて、どうするかなー?」
ケリー『エルシャールは、本当にやったのかしら?』
ドン「それはお前さん次第だろう?信じるか、信じないかは。」
ケリー『うん、そうね。』
ドン「まず、自分を応援してくれる人がいる、っということを知らせる必要があるだろうな。」
ケリー『じゃあ今から手紙をかいt・・・』
ドン「いやいや待て待て。ここは相手を尊重して…」
クイズじゃろw
まってろい、今からとっておきのを考えてやるわい!
‘舞台裏’
ルーク「本当にいいの思いつくんですかー?」
アロマ「まぁまぁいいじゃないの。あまり難しいのを出して解けないのも困ってしまうし……。」
レミ「それはさすがにないと…。」
2012/10/09 14:34